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童貞浪人生を生堀りしたらチンコがポッキーみたいになってワロタwwwwww

純粋無垢な2浪チェリーボーイ

東京都在住の浪人生からの投稿。志望大学の前期試験会場で投稿者と同じ2浪している弘一と出会い、苦労話で傷を舐めあいすぐに意気投合した2人。投稿者は前期試験が終わった開放感があり、それとなく弘一をラブホに誘ってみたところ、何としぶしぶついて来てくれることに。投稿者はノンケ童貞の弘一を言葉巧みに優しくリードして行き・・・・・・

童貞浪人生を生堀り

今日、前期試験会場で隣に座った(っても離れてるけど^^; )奴となんとなく意気投合。

受験生にしてはちょっとふけてるかなって思ったら2浪だって。

そーゆー俺も2浪だけど...

な訳でいきなり仲良くなっちゃって駅前のマックで2時間もしゃべってしまった。マジに意気投合する奴って、突然現れるんだなーって感じ。

でー、このまま帰るのはなんかおしぃなーとか思って思い切って誘ってみたんだ。

「こんな日はHでもしてすっきりしてから帰りてぇーなー」

「勉強し過ぎで溜まってんだ(笑)」

「とりあえず頑張ったご褒美にどっか行かない?」

「俺、夕方親父とお袋と待ち合わせて飯食いに行くから...」

「時間無いんだー」

「それにお金だって無いしさぁ」

「いけねー、俺もねぇや(笑)」

「じゃぁさじゃぁさ、安上がりに俺とやる?」

「はぁっ? 何言ってんの???、男同士はヤバイっしょ?」

「Hなんて、男も女も同じじゃん」

「んな訳ないじゃん(笑)」

「そっかなー、俺はどっちでも同じなんだけどさ」

「えっ? そーなの? おかまなの?」

「ちげーよっ! でも、弘一なら出来るかなーってさ」

「マジぃ?」

そんなこんなでかるーいノリで誘ったら、とりあえず夕方までなら時間もあるしって事でとりあえずやるやらないはともかく俺について来た。

言ってみるもんだね(笑)

前に、28才のリーマンの親父に誘われた時に連れてってもらったブクロの駅の近くのちっぽけなラブホに行った。

入る時、弘一は「男同士だから何か言われるんじゃ」とかなんとかすげー心配してたのが可愛かった。

部屋に入ると弘一はおっかなびっくりって感じで、でも興味津々で部屋の中を見てた。

「来たことあるんだー、慣れてるんだね」

「1回だけ」

四畳半ぐらいの小さな和室の右側の部屋に布団が敷いてあって、左側はガラスで中が丸見えのお風呂になってた。そのガラス越しにお風呂を興味深そーに覗いてる弘一に後ろからそっと抱き付いて耳元に囁くように話しかけた。

「一緒にお風呂入ってみる?」

「やっぱこんなのヤバイって・・・・・」

「弘一ってもしかしてまだチェリー?」

「うん、実はそうなんだ・・・・・」

「じゃ、俺で経験させたげるよ」

嫌そーなそぶりしてたけど、弘一の股間に手を伸ばしたらマックスになってた。

「体は正直だから」って俺が笑いながら言って首筋に柔らかくキスしたら、「だってこんなとこに来たらだれだってそーなるじゃん」って弘一が言うのを聞いて可愛かった。

やっぱ明るいと初めては恥ずかしいかなーって思って俺は明かりを全部消した。

浴室の小さな窓から入る午後の日差しがすごくお風呂の中の雰囲気を柔らかくして、なんかエロエロモード全開に。

「とりあえず一緒に入ろう」そう言って俺は率先して裸になった。

弘一は一生懸命前を隠してたけど、丸見えだって。

お風呂に栓をして、でも溜まるまでぼーっとしてるのもなんだし一緒に中に入って待とうよって言って一緒に中に入った。

さすがはラブホのお風呂、めちゃめちゃ広い!

不安そうな顔して離れてしゃがむ弘一に「こっちにおいでよ」って体を呼び寄せて、俺は後ろから弘一を抱きかかえるようにしてお風呂の中に座った。

弘一リラックスさせなきゃって思って、後ろから抱きついて弘一の体を優しく撫ぜながら俺はHとは関係無い話を。

時々弘一の首筋や背中にキスしながらね。

乳首から弘一のチンポに手を伸ばすと、最初は抵抗してたけど「俺に任せて」ってささやき声で言うとやっと触らせてくれた。

もうベトベトだった。

ちょっとしごいただけでイキそうって言うからしごくのやめると、首筋にキスしてる俺の方に顔をだんだん向けて来たんでそのままキスした。

同級生には体毛ゴワゴワだったり髭も濃かったりする奴も居るけど、俺も弘一もつるつるだから。

慣れない弘一のキスは何度も歯があたったから、口では言わないけどこーするんだよって感じで俺がリードしながらいっぱいキスした。

いっぱいキスしてじゃれあって、弘一はようやく緊張がほぐれてきた感じ。俺達は体も拭かずにそのまま布団の中へ直行!

俺は弘一の上に乗り、弘一を抱きしめ目をじっとみつめながら「弘一大好き」って言うと弘一も「僕も翔太君大好き」って言って抱き返して来た。

「君なんてつけるなよ弘一」

「翔太...」

俺の名前呼び捨てにすんのも物凄く恥ずかしがってたのがもうめちゃめちゃ可愛くてさ。

俺は弘一の唇にキスしてから弘一の体中にキスした。

もうすっかりベトベトの弘一のチンポしゃぶると、弘一は細い体を左右にねじりながら感じてた。初めてのフェラだもんね。

で、俺が手でこすりながらしゃぶってると弘一は「あー、だめだめ、出る、でちゃうぅぅぅっ」って言いながらいきなり俺の口の中に発射してきた。

弘一の精子が勢いよく飛び出したもんだから俺の喉の奥まで直撃しちゃってむせちゃった。

弘一は驚いて、何度もごめねごめんねって言ってんだけど、それがまためちゃめちゃ可愛かったよ。

弘一は、イッちゃうとそれで安心したのか堂々と(笑)俺に抱きついて来た。

でも、どーしていいのか分んない感じでさ、ぎこちなく俺の体をあっちこっち触ってた。

俺は、弘一を組み伏せる感じで上に乗り、弘一を強く抱きしめてキスした。

弘一はもう抵抗なんかもしなくて、いっぱい舌を絡ませてきたから、俺もいっぱい絡ませた。

弘一はさっきイッたばかりなのに全然元気で(笑)、それに抱き合って俺のとチンポがこすれあうだけでめちゃめちゃ感じてた。

そして俺は弘一に言ったんだ。

「弘一大好き」

「翔太大好き」

「あのね弘一、俺さ、弘一と一つになりたい」

「?」

「入れて良い? ってか入れさせて?」

「痛いんじゃ...」

「大丈夫、痛くないようにするから」

弘一は、返事をする代わりに俺の胸の中でこくんと頷いた。

俺はまたキスから始めて弘一の体中にキスして舐めてあげた。

弘一のバックは、全然毛が生えてなかった。
俺が舌でペロペロすると、声を出して気持ち良いよーって感じてた。

俺は弘一の腰の下に枕を入れてから、唾をいっぱい弘一のバックに溜めて俺のチンポにもたっぷり唾をつけてゆっくり入れていった。

弘一は最初は痛がってるみたいだったんで何度も唾を付け直してゆっくり入れていった。

根元まで入れてから、俺は弘一の上に重なるようにして弘一にキスして聞いた。

「痛い?」

「大丈夫...、だと思う...、痛くないけど...、」

「けど何?」

「なんか不思議な感じ、女になったみたい...」

「ゆっくり動かすから痛かったら言ってな」

弘一は、俺のが入ってるから気持ち良いのか始めてHのシチュエーションが興奮するのか分んないけどさ、ずっとマックスのまま透明な液を出してた。

俺は最初、ゆっくり腰を動かしてみただけで実はイキそうになっちゃった。締りが良いっての?(笑)、マジ感じまくっちゃった。

それで俺の腰の動きに合わせて弘一が顔を苦しそうにしかめるんだ。

最初こそ「大丈夫?」って聞いてたけど、気持ちよさに我慢出来なくなると俺はガンガン腰を動かした。

俺の腰の動きに合わせるように弘一が「あぁっ」とか「うぅっ」とか声を出すもんだから逆に俺はその弘一の声と苦しそうな顔でめちゃめちゃ興奮しちゃって、抜いてから出そうと思ったけどそのまま中出ししちゃった。

俺はイク時、一緒に弘一のチンポもしごいてやった。

弘一は、俺より先にイッちゃった。

抜く時だって、俺はまだまだ感じまくってたままだったから(あへあへへへ)って感じになっちゃった。

ちょびっと匂ったから(ヤバイ、ポッキーになっちゃったかも)って思ったけどすんげー綺麗な弘一の体抱いてて、んな事どーでもいーやって思った。

2人で抱き合ったままたくさんたくさんキスして、一緒にまたお風呂に入ってから帰った。

ブクロの駅で別れる時、ホントの恋人とさよならするみたいで内心(あれあれ?)って感じで胸が痛んだ。

まぁお互い番号もアドも交換したから会おうと思えばいつでも会えるんだけどさ。

 

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