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【ゲイ体験談】高校生は外国人のチンポが気になるお年頃なんです・・・・・・・

白人系トルコ人

兵庫県在住の男子学生からの投稿。投稿者が中学生の頃、実家が営む建設会社に白人系の外国人が面接にやってきた。思春期真っ只中の投稿者は挨拶も返さないほど毛嫌いしていたが・・・
イチャラブSEX
15年程前に遡ります。

実家は土木と塗装の会社を経営していて、母親と母親の弟の叔父がそれぞれ代表を務めています。

従業員は15人程。

今も安定して仕事はありますが、当時は仕事量がかなり多く職安に求人の募集をお願いをしていました。

何人か面接をする中で1人のトルコ人が面接に来ました。

当時、中学2年生の俺は事務所のソファーで寝転がりながらゲームをしていました。

トルコ人といっても中東系の顔立ちではなく、白人系の人でした。

この頃より俺は男が性の対象という意識があり、ゲームをしながらチラチラと面接を見ていました。

母親がお茶を用意している時、そのトルコ人と目が合いました。

その人はこちらを見てニコッと微笑み、手でやぁ!といったジェスチャーをしてきました。

俺は外国人のフレンドリーなテンションについて行けず、挨拶を返せずゲームに目をやると、後ろから母親が「あんたも挨拶返さんね?」と一言。

お茶入れとったんじゃないんか?と思いながらトルコ人に頭をペコッと下げゲームに目を戻しました。

それから1ヵ月程経ち、新しく3人の従業員の方が増えました。

その中には何とあのトルコ人もいました。

差別的かもしれませんが、よく外国人なんて雇ったなぁという思いでした。

それほど人手が足りなかったんでしょうね。

学校から帰ってきて事務所で涼んでいると、仕事を終えた人達がそれぞれ事務所に入ってきました。

そして、そのトルコ人を皆がカトちゃんと呼んでいました。

叔父に名前を聞くと日本人の奥さんと結婚をしていて奥さんが加藤さんなのでカトちゃんだそうです。

国際結婚では外国人夫の姓は変わらないためパスポートの別名記載により加藤で通っているそうです。

皆それぞれ明日の準備をして帰っていくなか、新人の3人は振込用紙や保険証の確認などの為残っていて、俺は子供らしさを使いカトちゃんの隣に座りました。

そして、やぁ!と手を上げてみました。

すると、「やっとしてくれたね」と驚くほど流暢な日本語で返してくれました。

そこからは距離が詰めれそうな気がして、母親が保険証の確認等をしている間、色々話しました。

それから二年程経ち、すっかりカトちゃんの事が好きな俺は仕事から帰ってきたカトちゃんにベッタリで、事務所の隣にある実家の自分の部屋に連れてきてはゲームに付き合わせたり奥さんも呼んで、家族でご飯を食べたり子供らしくして楽しんでいました。

しかし高校生ともなれば、エッチな事などは大体分かっており、事務所にあるエロ本を見たり、母親のレディースコミックを見て知識だけはある状態で日々、悶々としていました。

ただ子供が好きになったところで本気にされるはずもなく、ましてや結婚している相手に同性のことなど分かるはずもないと思っていました。

そして夏休み、雨で仕事がない日などカトちゃんは暇を持て余し奥さんも仕事でいない為、遊びにきました。

たまに来てはご飯を一緒に食べていったり、ドライブをしたりすることはあったので、いつものように過ごしていました。

父親は会社勤めの為平日はいないし、母親は買い物に出掛けたり、事務所で作業をしている為、基本は放ったらかしです。

カトちゃんは新聞を読みたいと言ったので一緒に実家に向かい俺の部屋で足を伸ばして座り新聞を読んでいました。

俺はその足の間に座りゲームをしていましたが頭が邪魔で読みづらいとのことで、足の間でうつ伏せでゲームをすることになりました。

目の前には好きな人の股間がある状態にゲームどころではなくなり、ゲームをするふりをしながら手を押し当ててみました。

心臓をバクバクさせながら、神経は相手に目線はゲームに。

しかし、カトちゃんは特に気にする素振りもなく新聞を呼んでいるので、手を当てたまま見上げると目を合わせず新聞を読んでいます。

しばらくその状態が続き10分程経った頃カトちゃんは新聞を畳み腕を組んで目を閉じました。

俺は行けるんか?それとも子供やから気にしてないんか?と悩んでいましたが、理性を抑えられず好奇心に負け、思いきってズボン越しに揉んでみました。

柔らかい生地のハーフパンツで、触った感触は暖かくとても柔らかかったこと、ズボン越しに分かる竿の部分などに、非常に興奮していました。

相変わらず目を閉じて動かないのでファスナーを下げて直接見ようとしたところ、前開きのないズボンだった為、すこし迷いましたが紐を解いてズボンを下げようとしました。

ただ下げづらく戸惑っていると、目を閉じたまま腰を浮かせて自分で腿の辺りまで下げてくれました。

ここまできたらOKなのも分かり、トランクス越しに匂いを嗅ぎました。

トランクス一枚のその姿に興奮をし、鼻には外国人特有の匂いとフェロモンそして夏の暑さで軽く汗をかいた匂いに刺激が強すぎて、それだけでイケそうになるくらいです。

それを楽しんだ後は、トランクスの上から触りトランクスの前開きのボタンを外し指を入れて直接触ってみました。

まずは指だけですが、かなりでかい!

指2、3本で触っていて重さもあり直接見たくなりました。

トランクスを下げる時も腰を浮かせてくれて、遂に直接生で見ることができました。

平常時で長さは13、4cm程、太さは丁度指が回るかぐらいで、少し蒸れていて甘いようなアンモニアのような匂いも軽くします。

俺はそれを片手で掴み上下に扱きました。フェラも知ってはいましたがそんな勇気もなく。

その代わり、鼻息を吹きかけ相手の顔を見ながら扱いていました。

相手も気持ちがいいのか軽く声を漏らしながら鼻息が荒くなるのが分かります。

完全に勃ったモノは16、7cm程、太さも充分で硬さも日本人とそんなに変わらなかったです。

しばらく扱いていると、カトちゃんは目を開け俺を見ながら笑い、「気持ちいいよ」と一言。

俺は照れながらも手を動かし続けると、イキそうなのか手を止め、「洋は舐めれる?」と聞くので「舐めたことない」と伝えると、立ち上がりました。

そして俺を立て膝にし「口を開けて」と、俺は緊張しながら口を開けると頭を掴みゆっくり咥えさせてきました。

先走りのヌメリと少ししょっぱい味と鼻を刺激する匂いに、これがチンコなんだと思いました。

ただあまりに大きいた為、半分程しか咥えれずにいると、「舌を動かして舐めて」と言われ、言われたとおりにします。

カトちゃんは余っている部分を自分で扱きながら、俺の顔を見て「すごく可愛いよ」と、俺はそんな相手に酔いながら、高一で変態なことしとると思いながら必死に舐めました。

そろそろ絶頂なのか鼻息が荒くなり、扱く手つきも早くなってきて、「cum出していい?」と聞かれ、俺は意味が分からず、雰囲気で頷くと扱く手が一層早くなり俺の頭を掴みながら呻き声をあげ、思いきり口に出されました。

チンコを咥えれるギリギリまで口に入れられ、5秒程ドクドクと出されました。

イった後も口を開けたままにさせられ根本から絞りでる精液を舐めとりました。

そして俺はそれを初めて飲み込みました。

トルコ人だからでしょうか?以外にも味はキツくなく飲みやすかった覚えがあります。

事が終わり、カトちゃんはティッシュでチンコを拭き、「可愛い、大好き、気持ちよかった」と言いながら俺の頬にキスをしてきました。

俺はそれが凄く嬉しくかったです。

あんな行為をした後俺はドキドキしている中、カトちゃんは平常に戻りまた新聞を開きながらタバコに火をつけました。

そして何事もなかったかのように、夜はご飯を一緒に食べて帰っていきました。



 

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