ホーム » 初体験・童貞 » 娘婿が知らない男性とセックスしていたんだが・・・・・・

娘婿が知らない男性とセックスしていたんだが・・・・・・

娘婿を抱いた義父

千葉県在住の自営業さん(65)からの投稿。娘が大手企業に就職し一年間の単身研修に行くことに。新築したばかりの家に取り残された娘婿に申し訳ない気持ちの投稿者は様子見がてら婿に会いに行くことに・・・・・

結婚している娘が自分の夢を諦めきれず、大手企業に就職した。

そして会社の研修で、1月程大阪へ行くことになり、婿の洋さんが1人になるから、「たまには覗いてやって」と娘に言われていたので、日曜日に覗いてみることになった。正直、浮気していないか心配だった。

玄関に着き、チャイムを鳴らすけど、洋さんは出てこない。
お昼過ぎだったので、『買い物かな?』と思いながらも、車はあるし裏庭に回ってみると明らかに部屋から何か変な呻き声が…

耳を傾けよく聞くと、間違いなくセックスの時の悶えている声でした。
娘がいないことをいいことに‥‥

やっぱり悪い予感が的中してしまった。娘には何て言おう、、、

私は心臓が破れるほどのショックを受けました。
あんなに真面目な優しい洋さんが…信じられない…

次の瞬間、僅かに開いたカーテンの隙間から、とんでもない光景を見てしまいました。
座布団の上で、派手な下着姿の男2人が抱き合っていたのです。

《男??????》

洋さんが下着を下ろし、勃起を咥えているのがよくわかります。
その内、男が四つん這いの洋さんの後ろから近づき、1つになり、腰を動かしています。

その度に、洋さんは弓なりに、体をくねらせ悶えています。

男同士で何てことを…
自分自身がもっと冷静にならなきゃと思い、近くの喫茶店に行き、頭を冷やすことにしました。
でも、眼に焼き付いたあの行為は、なかなか頭から離れません。
娘のことを思うと…相手が女じゃないからいいか…とか。

1時間くらいしてから、洋さんに電話をしたら、

「義父さんですか、遊びにいらしてください。今、会社の友人が来てるから、3時くらいならいいです」とのこと。

でも既にこの時には、私の体に変化が起きてました。
洋さんを性の対象として考えていたのです。
意外に綺麗な肌や、隆々たる勃起が、頭から離れませんでした。

興奮を抑えて、再び娘の家へ行くと、洋さんが笑顔で迎えてくれました。
いつもの洋さんでした。
でも、私は洋さんを抱きたいだけの男になっていました。
どうして洋さんを抱こう…

私が「本当のことを言わせて貰うと、さっき一度来たんだ」と言うと、
洋さんは顔を真っ赤にして黙っていた。

私が「いつもあの男性の方としてるの?」と聞くと、突然泣き出し、

「義父さんの言われること、何でも聞きます…お願いします」

私が「誰にも言わないから安心しなさい。本当に私の言うこと聞くのか?」と聞き返すと、洋さんは「はい」とだけ言った。

私は洋さんに、「あなた方の行為を見たけど、すごくよかった」と言いながら、洋さんの唇に激しいキスをした。
生まれて初めての男性とのキスであった。

「裸を見せてみろ。」

洋さんの勃起の立派なこと、大きな亀頭を指でコロコロ回す度に悶えて歓ぶ…なんて可愛い…

「尻の穴を見せろ」

肛門の周りはキスマークだらけだった。恐らく先程つけられたもだろう…
上から触ると、肛門がべっとりと濡れているのがよくわかる。

「どうして欲しいか、言ってみろ」

我慢できないのか、洋さんが、

「義父さん、入れて。洋のオマンコ苛めて」と、絶叫に近い声を発しました。

洋さんのオマンコは、私の勃起を根元まで咥え込みました。

そして、「義父さん、いい、いい、中へ出して」

こんな刺激的なことは今までに経験したことがありませんでした。
これからも続くと思います。
娘の婿がこんなに可愛いと思ったことも初めてでした。

 

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。