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ジャニ系セールスマンに買うから脱げって言ってみた結果wwwwww

美少年の泣き顔

東京都在住のバー経営者さんからの投稿。ある日、開店準備をしている投稿者のもとへ健康器具販売の若いセールスマンがやって来た。新社会人の18歳。よくよく話を聞くと青年は研修中で商品が売れるまで帰れないと投稿者に泣きつき・・・・・・

ジャニ系セールスマン

18歳の体はまさに芸術品のようだった。

社会人とはいえ、まだ幼さが残る少年のようだ。
先月までは高校生だったのだから、少年といって差支えないだろう。

「全部だよ、全部」

最後の一枚を脱ぐことを躊躇っている少年に、俺は発破をかけた。

スーツ姿の少年が俺の店に入ってきたのは、ほんの数十分前。
いきなり名刺を差し出し、無反応の俺に構わず、パンフレットを開いて健康器具のセールスを始めた。

俺は、ショットバーを経営している。
ちょうど、開店準備をしていた時間だが、時間を持て余していたので、俺は相手をしてやった。

「あのさ。そんなに早口で説明されてもわかんないよ」

少年は「すいません、すいません」と何度も謝った。

様子がおかしいと思い、俺は親切にもお茶を出してやり、話を聞いた。
まあ、少年が俺好みのジャニーズ系だったせいなのだが。

聞くと、高校を卒業して就職した会社で研修中なのだという。
そして、「売るまで戻ってくるな」という実践編の研修真っ只中だというのだ。財布もケータイも没収。ブラックっぽいねw
持ち物は、帰りの電車の切符と商品のパンフレット。

「契約とらないと帰れないんです」

少年は、ついに泣き出した。

まだ世間を知らない18歳。
鬼のような上司の命令は、絶対的なものなのだろう。
今はただ、新社会人として契約を取ることしか頭にないのだ。

「買ってあげてもいいよ」

美少年の泣き顔があまりに美しいせいで、俺はつい口走った。

「ほ、本当ですか!」

そう叫ぶ少年に、俺は「条件があるけど」と言い放ったのだ。

その条件とはまず、俺の前で全裸になること。

そして、俺が今から君を弄ぶ事・・・・・

一糸纏わぬ状態になった少年は、本当に美しかった。
全く無駄のない均整の取れた裸体。

「手どけて」

そう言うと、少年は恥ずかしそうに、股間を隠す手を開く。
少し皮が被ったものは、顔に似合わずなかなか大きかった。

俺は、恥ずかしがる少年の両手を後ろ手にビニール紐で縛った。
そして、少し離れて、思う存分少年の裸体を視姦した。

少年は俺から目をそらせ顔を紅潮させていた。
恥じらう顔が、また美しい。

そして、若さの成せる業だろうか。
俺みたいな冴えない中年男に見られているだけで、股間の柔らかい突起が棒のように硬くなって上を向いた。

「見られて興奮してるんだ?」

そう訊いてみたが、少年は困った表情を浮かべただけだった。

店の奥からオナホールを持ってくる。俺の愛用品だ。

少年の太くて長い突起に挿し込んだ。
俺と違い、すんなり入らなかった。

「でけぇよなぁ」俺は、思わず呟く。

ブチュッチュという音とともに、オナホールに少年の一部が吸い込まれるように入った。その瞬間、「あっ」と高い声を出して少年が腰をくねらせた。
感じている声が、何とも愛らしい。

俺は、少年のピンクの乳首を舐めながら、オナホールをゆっくり動かした。

チュボッチュボッ・・・・・

「はぁっ。あぁっ」少年は、可愛い声でよがり狂う。

「駄目です。駄目です」

イきそうなのだろう。
俺は構わず、オナホールを激しく動かした。

「はぁぁぁっ。出ますっっ!」

少年は、床に崩れるように座り込んだ。
肩で息をする。

座り込んだ少年の顔に、俺はジッパーから抜き取った自分の屹立を押し付けた。

少年は、意外にすんなり口にそれを入れた。

しばらくフェラチオをさせ、自分で扱いて少年の顔に射精した。
白く汚れた顔が美しかった。

 

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