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【ゲイ】夏祭りで甚平ふんどし姿の太鼓職人にフェラした話

甚平着たヤクザ風おじさん

徳島県在住の男子学生さんからの投稿。付き合って3年になる彼女と夏祭りに出かけた投稿者は、突然彼女から別れ話を切れ出された。茫然自失の投稿者は涙をこらえきれず、泣き始め・・・・・・

女にフラれた男子学生

 

それは、あまりにも突然の出来事だった。

 

彼女「別れよ…」

 

俺 「えっ…?」

 

市内の夏祭りの夜、彼女に言われた衝撃的な言葉。

 

彼女はそう言った後、去っていった…。

 

今日は揃って浴衣でバッチリ決めて決めてテンションが上がっていたのに俺は頭が真っ白になり、ただお寺の前で1人で泣いていた…

 

サッサッサッ…すり足で誰かがお寺の方へ向かってきた。

 

男「あぁ~腹減った~」

 

茶色い色眼鏡で黒い甚平を着たヤクザみたいなおじさんだった。

 

俺は怖くなり、その場から立ち去ろうとしたが…

 

男「ん? 何やってんだ兄ちゃん、そんなところで」

 

俺「いやぁ…」

 

男「ま~いい、兄ちゃんも食うか?」

 

そう言って、おじさんは焼きそばを俺に渡してきた。

 

あまりにも自然な動作だったので受け取ってしまう俺。

 

2人で食べながら、何で俺がこんなところにいるのか、泣いていたのか、いろいろ聞かれたので、俺はおじさんに全部話をした。

 

男「ほ~、それは散々だったな…。ま~この世の中、女なんて腐るほどいんだから、その女のことは忘れて、祭り楽しめ!もったいないぞ。」

 

俺「はい…」

 

男「なんや、元気ねーな~、お前男やろ。俺は、今日祭りの太鼓叩いてくれって呼び出されたんだ。その間暇やから、兄ちゃん、ちょっと付き合え」

 

そう言われて、俺はおじさんに連れてかれた。

 

俺はおじさんと祭りを楽しんだ。

 

テキ屋の兄ちゃんたちがおじさんに頭を下げていた。

 

やっぱりただモンじゃないかも…ヤクザ?
おじさんと遊んでる中で、俺は気づかないうちにさっきまで悲しい出来事を忘れかけていた。本当におじさんに感謝しかなかった。

 

たくさん遊んだ後、またお寺へ戻り、2人でお好み焼きを食べた。

 

男「いや~疲れた~。どうだ? 元気出たか?」

 

俺「はい、ありがとうございます! なんかスッキリしました」

 

男「俺はなんもしてねーけどな(笑)」

 

俺「(笑)なんかお礼させて下さい! 今なら何でもしますよ(笑)」

 

男「何でも…?」

 

俺「何でも(笑)」

 

男「…んじゃ~俺のチンコ舐めろって言ったら、舐めるか?」

 

俺「えぇ…」

 

男「冗談や冗談」

 

俺「…ぃぃですよ…おじさんと出会って…いろいろ忘れさせてくれたし…」

 

男「そうか…んじゃ、早速舐めてくれ…」

 

そう言って、おじさんは甚平の紐を解き…

 

穿いていた褌しからチンコを取り出した。

 

もぅ既にビンビンだった。俺はそれをそっと口に入れた…

 

男「おぉぉ~…」

 

初めてチンコを舐めた…何の味もしなかったが、ただ汗くさい臭いがした。

 

男「やったことねーのに、うめぇーな…」

 

俺「彼女がやってたことをマネしてるだけですよ」

 

男「そっか(笑)。兄ちゃんもチンコ出せ」

 

俺はズボンを下ろし、ビンビンに起ったチンコを取り出した。

 

そして、おじさんはそれを銜えた。

 

俺「あっ…あんっ…」

 

男「気持ちいのか? 女みてーな声だして(笑)」

 

俺「はい…気持ちい…です」彼女より凄く気持ちよかった…

 

男「…入れてもいいか? 優しくやるからさ」

 

俺は少し考えたが、今はいろんなことを忘れたかった俺は、OKを出した。

おじさんはニヤニヤしながら、俺を四つん這いにさせ、穴を舐め始めました…

 

俺「あぁ…あぁぁ…」

 

男「スゲー、体ビクビクいってんぞ。感じてんのかよおい!」

 

俺「はい…おじさん、気持ちい…」

 

男「よし、そろそろ入れるか…」

 

そう言って、自分のチンコを穴に近づけ、そっと入れた…

 

俺「ぐっ…!!!」

 

男「痛いか?」

 

俺「大丈夫です…」

 

大丈夫とは言ったものの、凄い激痛が体に走っていた。

 

男「ゆっくり動かすからな…ほらっ…おぉ~…」

 

俺「あん…あっ…あん…」

 

男「スゲー締まる…女のマンコより最高だ…おぉぉ…」

 

女の人の気持ちが今よくわかった…

 

俺の中でおじさんのチンコが出入りしてるのがよくわかる…。

 

痛みが消え…段々それが快感と変わっていった…

 

俺「気持ちい…おじさん…気持ちいよ…もっと…」

 

大「…俺はおじさんじゃねぇ…俺の名前は大輔だ…名前呼ばねーと、くれてやんねーぞ」

 

俺「…俺の名前は彰です…大輔さん…もっとください…大輔さんのチンコ…いっぱいください…」

 

大「よし、おらおらっ! 彰ん中入ってんぞ!スゲー締まって気持ちわ! 最高だ!」

 

そう言って、腰の動きを激しくした。

 

俺「ああぁぁーーん!!!!」

 

大「ほら泣け! もっと泣け!」

 

俺「あぁーん! 気持ちい!! 大輔さん! 何か出ちゃうよー!!」

 

大「そろそろイクか。ほらイケ! ほら!!」

 

俺「イクッー! イクッ! ああぁぁーー!!!!」

 

俺は果てた。扱いてもいないのに、俺のチンコから精子が流れ出た。

 

大「たくさん出たな(笑)どれ、俺もそろそろ出すぞ! 中に出してやっからな!」

 

そう言って、腰を動かした。

 

大「イクぞ! イクッ、イクッ」

 

俺の中に大輔さんの精子が流れ込んだ…

 

俺「あっ…あぁ…」

 

大「おぉ…最高だったぞ、彰(笑)」

 

俺「はぁはぁ…俺もです…凄く気持ちよかったです…」

 

大「そうか(笑)。そろそろ太鼓叩きに行かなきゃならねーから、行くな。よかったら、彰、見に来いよ」

 

俺「はい!」

 

それから俺は大輔さんが太鼓を叩いている姿をずっと見ていた。

 

そして、その夜…俺は凄く最高の夜を過ごした気がした…

 

この出会いから、俺と大輔さんは付き合うことになり、今でも仲良くやってます。



 

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