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平出工業団地公園でマッチョ兄貴達とハッテンしてきたwwwwww

栃木の名所

栃木県在住の会社員さんからの投稿。11月中旬にたまたま発展公園近くを車で通りかかった投稿者。そこはまだ行ったことがない公園で、偵察がてら散策してみることに・・・・・・

初冬の公衆トイレで全裸3P

友達を家まで送り届けた帰り道、時刻は午前0時ちょっと前。
信号待ちで案内板を見て、ふとこの先に平出工業団地公園あったよなぁ…なんて思い出し、カーナビで検索。

かなり寒いし誰もいないだろうなぁと半分諦めつつも、初めて行く公園にちょっとドキドキ、期待で胸も股関もモッコリ(笑)

場所は工業団地の近くで、工業団地を突っ切ると、何台かエンジンかけたまま路駐してるトラックが。

ガテン好きだから、どんな奴が中で仮眠してるか考えるとたまんねぇ!

工業団地を抜けると、すぐ公園があった。

駐車場には何台か車があったが、人の気配はない。

俺は探検気分で公園内を散策。バスケットコート、遊具、いろんな設備ごとにある便所も1つ1つチェックして回った。

少し風が強くて身体の芯まで冷えてきた。

自動販売機であったかいレモンティーを買って飲みながら散策再開。

途中、散歩コースかな?ちょっとした林の中の便所を覗くと、個室に鍵が、中に誰かいる!

でも、この寒さだから発展中ではないだろうと思ってた。

俺はちょうど催してきたので、小便器の前に立ち、勢いよく放尿。
ジョロジョロと小便の音だけが響く中、ガチャッ!と鍵が開く音にちょっとビクッとしてしまった。

振り返ると、個室のドアの影に40手前ぐらいのマッチョ兄貴が裸で立ってた。さすがに驚いたw

小便が終わっても動けないでいると、兄貴はスーッと近付いてきて、つい見つめ合ってしまった。

全裸だと思ったが、黄ばんだ白いビキニを穿いてた。

俺は内心ビクビクしながらも、兄貴の脂のったマッチョなガタイと、泣きそうな目で見つめられて、チンポがグングン勃起してしまう。

チラッと俺のチンポを覗くと、理解してくれた兄貴は俺の手を取って自分の胸に。俺は筋肉を確かめるように、兄貴の胸や腕を撫で回す。

指が、寒さで縮こまって固くなってる乳首に触れると、兄貴はビクッとため息を漏らすから、キュッと乳首を摘むと、「んあぁっ!」と声を上げた。

凄い反応に、両手で乳首をクリクリ摘めば、兄貴は頭の後ろで手を組み、胸を突き出してヨガリまくり、ビキニの中で兄貴のチンポもギンギンに。

ギューッと抓るように乳首を引っ張ると、「ぉあっあぁあぁあぁぁぁ!」と泣きそうな声をだして、白いビキニの頂点がジュワッと我慢汁で濡れて、赤黒い亀頭が透けてくる。凄くやらしい。

我慢できなくなった俺は兄貴の乳首を引っ張って、洗面台の鏡の前に誘導した。鏡に兄貴を映しながら背後から耳元で「エロいガタイ見られたいんだろ?」と、モロ感乳首を攻め続けると、兄貴は膝ガクガクさせながら悶えまくって、ビキニのシミも裏筋の方まで広がっていく。

と、急に人が便所に入ってきて、また俺はビクッ!としてしまった。

多分トラック運転手かな?

30前後のガチムチの作業服が、ニヤニヤしながら近付いてくる。
ちょっと強面の兄貴に危険を感じ心臓バクバクの俺だけど、マッチョ兄貴は嬉しそうな顔。

すると「兄ちゃんも脱いじゃえよ」と、強面兄貴は服を脱ぎ始める。

ちょっと戸惑って立ちすくんでる俺。

マッチョ兄貴も、ビキニを足首まで下げた。

ビキニの日焼け跡クッキリ、コックリング嵌めた赤黒いチンポは、我慢汁でテラテラ光ってる。

チンポの上に小さく三角形のチン毛、金玉は小さい。

会話のやり取りで、どうやら2人はここで顔馴染みらしいことがわかる。

強面兄貴も真っ裸になった。胸毛っていうか、乳毛が凄い。

臍から下も毛深く、雄臭いガタイはチンポもデカい!

ゴワゴワの毛量多めのチン毛からデロンと重そうに垂れてるチンポは半分剥けてる。

俺も2人に服を脱がされていく。俺のチンポも我慢汁でヌルヌル。

3人とも全裸になった。

チンポはマッチョ兄貴と同じくらいだけど、金玉は俺が1番デカかった。

強面兄貴がしゃがみ込んで俺のチンポにしゃぶりつくと、マッチョ兄貴もしゃがんで、横から舐めようとするのを、強面兄貴は乳首攻撃で防戦。

ジュバジュバ、凄いテクに逝きそうになると、察知したのか、強面は立ち上がって俺をしゃがませ、マッチョ兄貴と2人の前に太チンを突き出す。

勃起した太チンは咥えるのも大変で、マッチョ兄貴と左右からペロペロ舐め回した。

強面兄貴は、頭をガシッと掴んで、グリグリと太チンを押し付けてくる。

チン毛に鼻を突っ込むと、汗臭がたまらない!

マッチョ兄貴を見ると、自分で乳首弄りながら、チンポからダラダラ我慢汁が糸引いて垂れてる。

たまに吹き込んでくる風にケツを撫でられ、ブルッとして立ち上がると、マッチョ兄貴は、俺と強面兄貴のチンポ両手に握って、代わる代わる美味そうにチュパチュパしゃぶりついてくる。

俺と強面兄貴は、チンポしゃぶられながらキスしたり、互いに乳首攻め合ったり、抱き合ったり、マッチョ兄貴にはSっぽい態度だけど、俺には優しくしてくれた。

兄貴はマッチョを立たせ、洗面台に手をつかせて、ケツを突き出す格好をさせると、ケツの間から我慢汁でグチョグチョのチンポを弄ると、ヌルヌルの指をマッチョ兄貴のケツ穴に。

1本、2本と確かめるように指を増やしていくと、今までより高い声で、マッチョ兄貴はヨガリ出す。
マッチョ兄貴のケツに、指が4本クチュクチュ出し入れされてる。

強面兄貴は俺を引き寄せると、指を抜いて、俺のチンポをケツ穴に誘導する。ヌポッとチンポは穴に呑み込まれる。

マッチョ兄貴のヨガリ声がまたデカくなる。

締め付け感のない緩い穴だけど、柔らかくて、温かいものにチンポ包まれて凄い気持ちいい!

ゆっくりチンポ出し入れしてると、強面兄貴は、脱いだ作業服のポケットを探っている。

強面兄貴は俺の後ろに回り、まさかと思ったけど、やっぱり俺のケツにローションを。

ウケができない訳じゃないけど、兄貴の太チンは無理と、「ち、ちょっと」と兄貴の手を止めようとすると、強面兄貴は「大丈夫」と、俺のケツをヌルヌルにしていく。

ケツのワレメに太チンが当たる。

ギュッと後ろから兄貴に抱きしめられて、思わずケツに力が入ったけど、兄貴はケツ掘らずに、スマタに留めてくれた。

スマタと言っても、兄貴の太チンは、俺のケツ穴や蟻の門渡りをズリズリ擦り、金玉を裏から突っつかれて気持ちいい!

ニチャニチャ、ヌチャヌチャとローションの音と、パンパン、パスパスと肉体がぶつかる音、3人のヨガリ声や呻き声が便所に響く。

俺は強面兄貴の動きに合わせて、マッチョ兄貴のケツを掘っているが、もう我慢の限界!

「もう逝きそう!」と訴えると、強面兄貴は激しく腰を振り出し、堪らず俺は「ヤバい、出るっ!!」と、マッチョ兄貴のケツ穴の中にぶちまけ種付け。

マッチョ兄貴は「ああ~すげぇ!」と吼えた。

「すげぇ気持ちよかった」と離れると、強面兄貴は「そこのタオルゆすいで拭いていいから」と、脱ぎ捨ててある作業服の方を顎で指しながら、マッチョ兄貴のケツを覗き込むようにしゃがんだ。

マッチョ兄貴のケツを両手で広げながら、「おら、出して見ろ」と強面兄貴。

「んんっ」と、恥ずかしそうにマッチョ兄貴は呻くと、ケツ穴からボタボタと俺の種汁が垂れる。

「金玉デカいから、すげぇ量だな」

強面兄貴が俺の方を見てニヤリとするから、俺は急に恥ずかしくなってしまった。

マッチョ兄貴が種汁出し終わると、強面兄貴は太チンを種汁まみれのケツ穴に押し当てると、ズブズブと強面兄貴の太チンはマッチョ兄貴のケツ穴の中へ。

さすがにマッチョ兄貴も、「くっ! ぐうぅ」と苦しそうに呻いたけど、太チンを全部咥え込むと、また気持ちよさそうにヨガリ出す。

俺は兄貴のタオルで股を拭きながら、すぐ隣で見ていて、思わず「すげぇ~」と手を伸ばして、結合部を触って確かめてしまった。

強面兄貴は片手で俺を引き寄せて、激しくキスをしてくれた。

強面兄貴は俺にキスしながらも、激しい腰遣いでマッチョ兄貴を犯し続け、マッチョ兄貴も半分泣き声みたいな声でヨガる。

俺は、ちょっと悪戯心で、強面兄貴のケツを弄ってみた。

毛深くてジョリジョリする中で、指先にポチッとした感触、そこをクリクリと刺激すると、「おお、気持ちいい」と意外な反応。

強面兄貴は、ケツを突き出すかのように、マッチョ兄貴の背中に覆い被さる。

俺はしゃがんで、強面兄貴のケツ穴を舐めようとするけど、腰振ってるから、上手く舐められない。

強面兄貴のケツを手で広げて、兄貴が腰を引いた時に、ペロッ、ペロッとリズムに合わせてケツ穴を舐めてると、「おー! 出すぞ! 出すぞ!」と、強面兄貴はより激しく腰を動かしたから、まともにケツパンチ喰らって、ひっくり返りそうになった。

「おおおーっ!!」

「あああ~っ!!」

2人の兄貴の叫びが便所に響く。

「ふぅ」と溜め息ついて離れる強面兄貴に、濯ぎ直したタオルを手渡すと、「ん、サンキュ」と兄貴。

強面兄貴は太チンをタオルで拭きながら、俺を見て「まだビンビンじゃん!」と笑う。

「もう1発抜くか?」と聞かれたけど、正直寒くて、早く温まりたかったんで、「いや、今日はもう、またこん次に」と答えた。

マッチョ兄貴は、個室に置いてあった鞄を取ってきて、中から新しいタオルを出してくれた。

マッチョ兄貴は逝かなくていいのかなぁ…と思ってたら、「今日はトコロテンで3回ぐらい漏らした」と、ケツを拭きながら、マッチョ兄貴が言った。

床を見ると、俺の種汁とマッチョ兄貴の我慢汁の他にも、点々と種汁が垂れていた。



 

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