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コミュ障が勇気出してハッテン場へ→店員「本日、全裸DAYです」

本日、全裸DAY

東京都在住の男性からの投稿。10年近く前の事、当時まだハッテン場に行ったことがなかった小心者の投稿者。しかしある日、飲み会で酔った投稿者が勇気を振り絞ってハッテン場に向かったのだが、当時まだ全裸DAYが規制されてなかった時代で・・・・・・

 

生まれて初めてハッテン場に行ったときの事です。

 

あるハッテン場の近くに住んでいたのですが、なかなか行く勇気が持てなくて……。

 

いつもビルの前を通り過ぎるだけでした。

 

病気が怖いので、なかなか行く気にはなれません。

 

でも、ちょっとだけ覗いてみたいと思っていました。

 

ある日、勇気を持って……。

 

酔った勢いで、突入!

 

ちょっとだけ。見学するだけ……。

「本日は全裸デイになります。タオルで隠すことも禁止です」と、受付で言われ狼狽してしまいました。

 

「ぜ、全裸?」と思わず聞き返したほどです。

 

しかし、今さら引き返す気にもなれません。

 

会員証を発行してもらい、ロッカーに脱いだ服を入れます。

 

(マジで全部脱ぐの?)
緊張がMAX。

 

雑然とロッカーが並ぶ景色の中、思い切って全裸になりました。

 

服を脱ぐ途中から、勃起してしまい、かなり恥ずかしい状態。

 

両手で股間を隠して、薄暗い廊下を歩きました。

休憩室のようなところでタバコを吸っている人が見えました。

 

ギャル男風でなかなかのイケメン。
もちろん全裸です。

 

目が合って、慌てて逸らしました。

細い廊下で、何人かとすれ違います。

 

みんな、もちろん全裸。

異様な光景。

 

さらに奥へ進みます。

 

布団を敷いた広いスペースで3人が乱交していました。

 

ビデオで見るのと、目の当たりにするのとでは全然違いました。

 

目の前で3Pをしているなんて、信じられない光景でした。

 

しばらく3人のプレイを見た後、休憩スペースに戻りました。

椅子に座っていると、僕の身体に触れてきたり、視線を絡ませてきたり、声をかけてきたり……。

 

色んな方法で誘われました。

 

でも、ホイホイと着いていく気にはなれません。

 

あくまで見学です。

 

しかし、僕好みの人が何気なく喋りかけてきたときは、心を動かされました。

 

「今日、寒いね」

 

「ここ、初めてなの?」

 

「何歳?」

 

「へぇ、同い年くらいかと思った」

 

18歳の大学1年生だというその子は、親しげに話しかけてきて、僕は普通に応じました。

 

お互い全裸だけど、普通に会話……。

 

「向こう、行こうよ」

 

その子は、自然な仕草で僕の手をとると、椅子から立ち上がりました。

 

僕は、促されるままに素直に着いていきました。

 

薄暗いスペースへ……。

 

布団の敷かれたスペースへ二人で入ります。

 

そのまま、僕の唇が塞がれ、濃厚なキス。

 

乳首を吸われ、絶妙な舌技で、全身を愛撫されました。

 

僕は声を出してよがっていました。

 

年下なのに、かなりテクニシャン。

 

まだ、勃起には指一本触れられていないのに、早くもイきそうなほどの愛撫でした。

 

満を持したように、フェラチオされました。

 

今まで味わったことのない興奮。

 

僕はずっと目を瞑っていました。

 

ふと目を開けると、数人が僕らを見ていました。

 

誰かに見られながら、年下の子にリードされてエッチしているなんて……。

「君ってさ、Mでしょ。見られて興奮するタイプ」

 

耳元で囁かれました。

 

僕は、どう答えてよいものか迷います。

 

「明るいところで犯してやるよ」

 

黙っていると、手をとられて引っ張られました。

ロッカールームへ連れて行かれました。

 

ロッカーが並ぶスペースは、明るい蛍光灯で照らされています。

 

彼は、無邪気な笑顔で僕に軽くキスをすると、僕を無理矢理に四つん這いにさせました。

 

間髪入れず、尻の穴にローションが塗られました。

 

「あ。ごめん。俺、後ろは無理」

 

慌てて僕は言いました。
バックは未経験なのです。

 

「大丈夫だって。ゴム使うから」

 

そう言うのと同時に、尻に指が入れられました。

 

そのまま、僕のバージンは奪われました。

 

ロッカーで着替える他の客たちに見られながら……。

 

「あぁ、イきそう」

 

しばらくすると、彼がイったようでした。

 

尻から彼のペニスが引き抜かれ、喪失感に似た感覚を覚えます。

 

「自分でイきなよ」

 

僕の手をとって立たせると、彼が言いました。

 

僕は、言われるままに、自分の右手で自らを扱きました。

 

ギャラリーの数は、10人近くに増えていました。

 

狭いロッカースペースに、たくさんの人が詰めかけ、僕のオナニーショーを見ていました。

 

やがて、床に射精しました。

 

目の前にいる彼の足にも少しかかってしましました。

イってしまうと、急に恥ずかしさがこみあげてきて、居てもたってもいられない気分になりました。

 

彼の顔を見ると、冷たい笑顔が返ってきました。

 

「すげー、エロかったよ。変態じゃん」

 

「もっかい掘らせろよ」

 

よろよろと歩きながら、手をとられて奥へ連れて行かれました。



 

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