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【ゲイ体験談】若い男のオシッコをもっと飲みたいんです・・・・・・・・・・・・・

抑え切れない飲尿願望

広島県在住のコンビニ店員さんからの投稿。元々は単純な露出好きだったのだが、その性癖の延長でゲイになったという投稿者。ある週末の夜、いつものように公園へ向かったのだが・・・
おしっこが飲みたい
露出好きで、オシッコを浴びるのが好きな変態です。若い子のなら飲んだりもします。

元々ノンケだったけど、変態プレイできるなら男性でもいいと思ってからこの世界に足を踏み入れてしまいました。

女性は恥ずかしがる人も多いですが、男性は悦んで顔にオシッコ掛けてくれる人が多いですし、露出にも積極的。

今ではむしろ男性相手の方が興奮するようになりました。

やっぱり見られるなら野外全裸を見られたい、しかも待ち合わせではない形で見られたい。

でも派手にやって捕まりたくはない、そんな我儘な私がしてるのが発展公園露出です。

場所を選べば、夜はこっちの人ばかりということもあり、リスクは低く最高です。

大体公園の中でも集まる場所は決まってきますので、離れた場所で裸になり、そこに向かいます。

土曜日も夜12時過ぎにその公園に行きました。

離れた場所にあるいつもの東屋で服を脱いで全裸に。

アナルにパールを挿入したまま歩いて人の集まる場所へ。

日によって全くいない日もあれば、結構な数が集まっている日もありますが、土曜日は休日前なのに人がいませんでした。

残念に思いつつ未練たらしく周囲を徘徊していると、公園入り口付近に人影を見つけました。

でもこの場所は微妙で、普通の人の可能性も結構高いです。

近づくかどうか悩みましたが、あそこはビンビンで我慢できず、そのまま近づいてみることにしました。

街灯の下でスマホをいじっているらしく、すぐには私に気付きませんでしたが、目の前を横切るとガン見されました。

少し離れた場所で彼に向かってお尻を突き出してパールを出し入れしてると近づいてきて、手を引かれて暗がりのベンチへ。

興奮した息遣いで荒々しくベルトを外し、あそこを突き出してきました。

まだ20代くらいでビンビンに上を向いたあそこをすぐに口に含みました。

私も我慢の限界で、立ったまま彼のあそこを私のお尻にあてがいました。

彼も私の腰を持ってグッと押し込んで挿入完了。

固いあそこをアナル全体で感じながら腰を振りました。

途中で体位を変えて彼に向いて片足を上げて入れてもらい、彼は腰を振りながら私のあそこを扱き、私はすぐにいってしまい自分や彼の体に精液を振りまいてしまいました。

彼も程なくして絶頂を迎えて、私の中でビクビクと脈打って射精しました。

最後は丁寧にお口でお掃除。

お願いして少しだけオシッコも飲ませてもらいました。

オシッコ飲んだらまた興奮しちゃって再び全裸で散歩を続けたけど、その後人には会えず。

仕方なく公園の広場で自分のオシッコを身体に塗りたくりながらオナニーしていると1人の中年男性が近づいてきました。

匂いを嗅いで「ん?それオシッコ?変態だねえ」と嬉しそうに笑います。

こんな姿を見られていると思うと興奮してきちゃって「オシッコ掛けてください!」と懇願しました。

そうかそうかと男性はファスナーを下ろしてペニスを取り出すと、私の目の前でブラブラとチラつかせ焦らしてきます。

もう堪らず、手で一気に自分のを扱いて射精してしまいました。

「すごいなー、いいもの見せてもらったよ」と1人でビクビクしている私の上から、男性はオシッコを掛けきました。

それを下から口をパクパクさせて飲み干す私。

またすぐに勃起してきて、オシッコ塗れのままでもう1回オナニーしてしまいました。



 

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