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【ゲイ体験談】トイレに拘束された美少年に小便ぶっかけ祭りwwwwwww

放尿専用便器

石川県在住の大学院生からの投稿。1月の終わり、いつものように掲示板を覗いていた投稿者。すると、家から歩いて数分の距離にある公園に奴隷を放置するという書き込みを見つけ・・・・・・

拘束された全裸男子

 

「今日の深夜2時、○○公園のトイレに奴隷を放置する」

 

地域別出会い系の掲示板にそんな書き込みがありました。

 

○○公園というと、俺の家から目と鼻の先。

 

ハッテン場というわけではなく、普通の公園です。

 

ただのイタズラの書き込みかもしれないと思いつつも、好奇心に勝てませんでした。

 

何しろ、家からすぐなので、ちょっとコンビニに寄るついでに覗きに行けます。

 

2時になる少し前、公園まで行ってみました。

 

まあ、何ごともなければ、コンビニに行ってタバコと酒でも買おうという気持ちでした。深夜の公園には全く人気がありません。

 

時期によっては、深夜でも犬の散歩などしている人もいるでしょうが、何しろ今は真冬。

 

折しも、例年にない大寒波が日本列島を襲っているこの時期です。

 

 

冷たい風が肌を突き刺すように吹いています。

 

期待はしていませんでしたが、それでもちょっとドキドキしながらトイレを覗きました。

 

明るい蛍光灯で照らされた、ちょっと清潔感のある普通のトイレ。

 

寒さを堪え、忍び足で中に入ります。

 

「あっ」

 

俺は思わず声を出してしまいました。

 

半信半疑で来てみたので、実際に目の当たりにすると驚きました。

 

扉が開け放たれたままの洋式の個室に、便座に腰掛けている全裸の若者がいたのです。

 

整ったマジメそうな顔立ちで、緊張でか顔が赤くなっていました。

 

両腕には手枷がつけられ、短い鎖で首輪と繋がれていました。

 

口には猿轡。両足にも足枷が嵌められていました。

 

長いロープで、体からトイレのタンクまでぐるぐる巻きに縛られて自由を奪われた状態です。

 

今風にスタイリングされたショートの黒髪。

 

整った眉に、二重で切れ長の目。

 

そんな状態でしたが清潔感があり肌がきれいな美少年でした。

 

見た感じ、18歳から20歳くらいでしょうか。

 

スリム体型ですが、適度に筋肉がついていて、腹筋が割れていました。

 

そのきれいな体には、マジックペンで書かれたらしい文字が書き殴ってありあました。

 

「変態小便器」

 

若者は、寒さのせいか、それとも怯えているのか体を震わせていました。

 

子犬のような目と俺の目が合いました。

 

目が合うと、若者は首を横に振りました。

 

「うぅっ」

 

何かを発しましたが、猿轡のせいで全く聞き取れません。

 

潤んだ目で何かを訴えているような表情に、さすがに人として「助けた方がいいのかな」と一瞬思いました。

 

しかし、若者の股間を見て、その気持ちは失せました。

 

見事に勃起して、天井を向いてそそり立っていたからです。

 

しかも、先端からは透明の液体が零れていました。

 

こんなドMは見たことがありません。

 

そして寒さのせいか、俺は尿意を覚えました。

 

「変態小便器」という文字を何度も読み返しながら、俺はジーンズのジッパーを下ろしました。

 

激しく首を振る若者の胸元に向けて、勢い良く放尿。

 

俺も勃起していたので、うまく制御できず、尿はあちこちに飛び散り、若者の顔も汚しました。

 

家でビールをたくさん飲んでいたからか、思いがけずたっぷりと出ました。

 

その間、若者は目を瞑っていました。

 

苦行に耐えるようにじっと身を構えて……。

 

ふと人の気配を感じ、後ろを振り返ると、中年の男がこちらを見ていました。

 

いつからいたのかわかりませんが、俺が個室の中に目がけて放尿していた様子を見ていたに違いありません。

 

目が合うと、びくりとした感じで顔を強張らせます。

 

気の弱そうな醜い中年男。

 

俺と同様、掲示板の書き込みを見てやってきた人間だとすぐにわかりました。

 

俺は、黙って頷く仕草をし、個室の中を指差しました。

 

すると、中年男は恐る恐るといった感じで近づいてきました。

 

俺の真横に立って、個室の中を覗き込みます。

 

「ほぉ」

 

中年男は感嘆の声を漏らしました。

 

慌てた様子でズボンのファスナーを下ろし、チンポを出します。

 

そして、俺と同じように小便をしました。

 

勃起したそれは、包茎で短小の粗末なものでした。

 

若者は、今度は醜い中年男の尿で体を汚しました。

 

本気で嫌がっている表情を見ると若干心が痛みましたが、あいかわらず股間だけは元気です。

 

いくら可愛い全裸の若者がいるとはいえ、小便にまみれた体をどうこうしようという気は起きません。寒くて手がかじかみ限界でした。

 

これから何をしたらいいかわからず、俺はとりあえずケータイで若者を数枚撮影し、その場を後にしました。

 

家に帰って暖をとり、ケータイでたった今撮ったばかりの若者の画像を見ながら、俺はオナニーをしました。

 

射精すると、眠気に襲われてそのまま夢の中へ……。

 

目が覚めると朝の6時。

 

二度寝したい欲求を振り払って、俺はもう一度公園へ行ってみることにしました。

 

しかし、若者の姿はありませんでした。

 

個室には使用済みらしいコンドームが床に落ちていました。

 

あの後、若者には何があったのでしょうか……。



 

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