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噂のホモ整骨院に興味本位で行った男子学生の末路・・・・・・

完全予約制の整骨院

三重県在住の男子学生からの投稿。高校生の頃、昼休みに同級生の男子が興味深い話をしていた。どうやら、ある整骨院に行ったところイタズラされたらしい。みんな、口を揃えて気持ち悪いと言う中で、投稿者だけが痛いほど勃起してしまい・・・・・・

整骨院

 

もうだいぶ昔の高校生の時の話です。

 

近所の整骨院で「エッチなことされた」とクラスメイトが言い触らしていました。

 

聞けば、そいつは野球部でピッチャーやってて肩を痛め、整骨院へ行ったらしいんです。そしたら裸にされてあれやこれやのセクハラ行為を受けたって言うんです。

 

警察に通報すれば未成年への猥褻罪で即刻逮捕されるような出来事ですが、当時のそいつにそんな発想はなかったよう。

 

ただ単におもしろおかしく他人に話して満足している感じでした。

 

明るい性格の奴なんでネタにしてる感じです。

 

俺は、その話を聞いて1人めちゃくちゃ興奮してしまいました。

 

当時は、なんとなくゲイに目覚め始めていた頃。

 

Mっ気はもっと前から自覚していて、駅のトイレで全裸になってオナニーとか変態なこともしていました。

 

診察で強制わいせつ行為なんて、エロビデオの世界のようで、話を聞くだけで興奮。

 

たまたま、クラスメイトに借りたノンケもののビデオで、淫乱女医が診察でエッチなことをする感じの作品を見たばかりってのもあって、想像は膨らみました。

 

俺は、はやる気持ちを抑えきれず、思い切ってその整骨院へ行くことにしました。

 

小さなビルの2階。

 

看板に「予約優先」と書いてあったので、場所を確認し電話番号をメモると、いったん家に帰ってから電話し、その日のうちに予約しました。

 

行った時は誰も患者はおらず、白衣を着た髪の薄い中年の先生らしき人が一人でぽつんと受付のようなところに座っていました。

 

「ちょっと前に自転車で転んでから、肩や腰が痛い」と嘘をつきます。

 

個室に病院の診察室のような6畳ほどのスペースがあり、脇にベッドがありました。

 

「じゃあ、ちょっと上脱いでくれるかな?」

 

きたきた! とか思いながら、俺はドキドキしながら裸になりました。

 

先生は、筋肉を確かめるように、半裸で突っ立つ俺をぺたぺたと触りました。

 

「結構いい体してるね。何かスポーツしてるの?」

 

「あっ。はい。野球やってます。軟式ですけど」

 

「へー。○○高? 坊主頭じゃないんだ?」

 

「はい。軟式は別にいいんで」

 

そんな会話をしながら、先生は僕の体を撫でるように触りました。

 

「いい筋肉だ」なんて言いながら乳首に微妙なタッチで触ったんです!

 

ごくごく自然な流れだったんですが、敏感な俺は見逃しませんでしたよw

 

この時点で俺は、クラスメイトの話は真実だと確信。

 

「腰はどのへんが痛いのかな? ちょっとズボン脱いでみてくれる?」

 

俺はここにきて「やばいっ」とちょっと後悔しました。

 

興奮状態の俺は勃起していたからです。

 

ちょうどその頃、白ブリーフからトランクスに下着を変えた頃。

 

ズボンを脱げば、トランクスはテントを張って目立つに違いありません。

 

それでも拒否するわけにもいかず、俺は恐る恐る脱ぎました。

 

やっぱり、トランクスは不自然なカタチ…恥ずかし過ぎる…

 

先生も気付いたとは思いますが、何も言わず、腰のあたりを擦りました。

 

「このへんかな? じゃあ、ベッドに寝てくれるかな。こっち向きで仰向けで」ベッドに寝ると、腰のあたりを先生は撫でたり押したりしました。

 

「あっ。そのへんちょっと痛いです」とか、俺は適当に答えます。

 

「ちょっとパンツずらすね」

 

トランクスが半分ほどずり下げられました。

 

ちょっと頭を起こして見てみると、陰毛が見えていました。

 

「骨盤歪んでるのかもしれないねぇ。ちょっと全身のバランス見てみようか」ベッドから起こされ、壁際に立たされました。

 

ちょうど壁を目の前にした姿勢で、背後に先生がいる立ち位置。

 

「全体のバランスを見るから、ちょっとパンツも脱いでくれるかな?」

 

俺は覚悟を決め、先生に背を向けたまま、トランクスを脱ぎます。

 

やっぱりチンポはビンビンでした。

 

しかも、先っちょが少し濡れていました。

 

「ちょっと右に重心かかってるかな」とかあれこれ言われた後、ふいに肩を掴まれて俺はビクリとしました。

 

「あ。ゴメンね、ビックリしちゃったかな。緊張しちゃだめだよ。体の力抜いてね」

 

先生はそう言いながら、肩から背中、尻、足と手のひらで押しつけるようにして全裸の後ろ半身を撫でました。

 

「よし。じゃあ、もう一回ベッドに寝てくれるかな?」

 

俺は、股間を両手で隠してベッドへ向かいました。

 

「仰向けですか?」

 

「うん、仰向けでね。さっきと一緒」

 

「あ。手どけてね。恥ずかしがらなくていいよ、治療だからね」

 

そう言われて、仕方なく股間を覆う両手をどけました。

 

「大きくなっちゃってるね。気にしなくていいよ、若い証拠だから。健康の証」

 

「あ。はい。すいません」

 

先生が俺のペニスを指で摘まみました。

 

「結構でかいね」

 

「えっ、そうなんですか?」

 

「うん。でかいよ。ちょっと測ってみようか」

 

そう言うと、先生は定規のような器機を持ってきました。

 

「長さは17.5cm。太さは4.5cm……」

 

「日本人の平均が12~3cmだからね。これはなかなかだよ。自慢していいぞ」

 

俺は「はぁ」と答えました。

 

それまで他人のあそこなんて(まして勃起状態のそれはもちろん)そうそう見たことがなかったので、大きいという自覚はありませんでした。

 

突然、先生が俺のペニスを手のひらで包んで、上下に扱き始めました。

 

「先生!ちょ、ちょっと!」

 

慌てる俺に、「大丈夫。じっとして」と言いながら、先生は俺の乳首を指で弾きました。

 

「あっ」乳首に感じてしまい、変な声を出してしまう俺。

 

俺の反応に気をよくしたのか、先生は俺の乳首を舐めてきました。

 

舌先でちろちろと舐められ、俺は「あぁっ。あぁん」と女みたいによがりました。

 

男も女も未経験な俺。乳首を責められるなんて当然初めてのこと。

 

こんなに気持ちいいなんて……、と驚きました。

 

さらに、先生は俺のペニスにしゃぶりつきました。

 

ペニスが生暖かい感触で包まれ、信じられないような快感が全身を走りました。

 

「んんっ。あぁぁ」

 

俺はあっさりと先生の口の中で果てました。

 

驚いたことに、先生は俺の出した精液をごくりと飲み込みました。

 

「ごめんね。元気なままだと診察できないからね」

 

そう言うと、何事もなかったかのように診察が続きました。

 

全裸のまま、マッサージやストレッチのような治療を受けていると、若い俺は再び股間が反応してきました。

 

「元気だね」と言われ、「すいません」と答える俺。

 

「いやいや、健康でいいことだよ。気にしないで」

 

再びペニスを扱かれ、乳首を吸われ、俺は女のようによがり狂いました。

 

腹の上に射精。2回目なのに結構な量が出ました。

 

先生が精液をティッシュで拭き取ってくれます。

 

「じゃあ、今日はこのへんで。また来週来てね」

 

服を着て、受付スペースで500円を払って(今思えば保険適用なしで安すぎ?)俺は整骨院を出ました。

 

「来週来てね」という言葉には散々悩んだ挙句、それっきり行きませんでした。

 

先生が好みのタイプだったら、きっと足繁く通ったと思います。



 

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