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某有名私立高校の性的イジメが酷すぎる件・・・・・・

厳しい上下関係

愛知県在住の男子学生からの投稿。スポーツ強豪校で有名な某私立高校に推薦入学した投稿者。厳しい規律の中でのスポーツは、生徒たちの心と身体に少なからずダメージを与えていた。ストレスを抱えた生徒たちはやがて・・・・・・

性的イジメ

 

競技名は伏せますが、僕はスポーツ推薦で某私立高校へ入学しました。

 

入学金と授業料の一部が免除。

 

その代わり、日々の厳しい練習に耐えなければなりません。

 

頭髪等の身だしなみなどは校則に少しでも違反することが許されず、勉強も一定以上の成績を治めないとレギュラーになれません。

 

怪我や病気には人一倍気を遣います。

 

僕は、ただその競技が好きで、ちょっと運動神経に恵まれただけの人間でした。

 

元来、団体行動は苦手ですし、規則でがんじがらめの生活は向いてない奴です。ですから、高校生活は苦痛で仕方ありませんでした。

 

実質的に“退部=退学”という暗黙の了解がありました。

 

法的には、退部しても学校を辞める必要はないそうですが、実際は退部した者は学校を去るのが通例でした。

 

無理に通学し続けても、居づらい空気に耐えることはほぼ不可能だと思います。

 

競技のできないスポーツ推薦の生徒なんて、学校にとっちゃ用無しですからね。ダメなら捨てられる、使い捨ての大人の世界です。

 

「こんなことなら普通に受験すればよかった……」そう後悔しても遅し。

 

ストレスを抱える者が多いせいか、部活内でのイジメやシゴキは相当酷いものでした。体育会系の連中なんてそんなものです。

 

普段は良い子ぶっていても裏では陰湿な奴はたくさんいました。

 

鳴り物入りで入学した者や、女子にモテそうな者は、当然のように嫉妬からくる嫌がらせ対象になります。

 

ただでさえ、集団のイジメというものは加害者の責任が分散されるような錯覚を持ってしまいます。

 

その上、部活内では「先輩が後輩を厳しく扱くのは当然」と、もとよりイジメの意識などありません。

 

僕は、幸い目立たない存在で、酷いイジメを受けることなく1年生を終えることができました。

 

ただ、僕と割と仲の良かった同級生のYという奴は、イジメに耐えられず学校を去りました。

 

Yが最後に受けたイジメは、しばらく学校内で話題になりました。

 

Yは全裸で手を後ろに縛られて、普通クラスの特進科の教室へ投げ込まれたのでした。

 

「――なことをして申し訳ありませんでした。○○高の名を汚してしまいました。どうか、僕に罰を与えてください」

 

といったようなことを言わされたYは、特進科の連中に散々いたぶられたそうです。

 

(実際、Yが学校の名を汚すほどの悪事を働いたわけではありません。ごく些細などうでもいいことです)

 

特進科の連中からは、殴る蹴るは当然のこと、性的イジメも受けたそうです。

 

無理矢理に射精させられた挙句、教室の床に出した自らの精液を舐めさせられたり……。

 

2年生になると、当然ですが僕にも後輩ができました。

 

といっても、3年生の天下ですが。

 

中学時代に華々しい活躍をしたNという1年生には、やはり厳しいイジメが待ち受けていました。

 

見るからに美少年といった感じの、ニキビ一つないキレイな肌をした奴でした。

 

既に童貞を卒業しているということも、先輩らの怒りと嫉妬心を煽ることとなったようです。

 

わざとNが負けるように仕組んだ練習ゲームで、Nは罰ゲームで問答無用の全裸でグラウンド一周のランニング。

 

それでも、負けん気の強いNは潔く走っていました。

 

おもしろくない先輩たちは、次の日も負けさせて、学校の外の公道を一周のランニング。

 

全裸でランニングさせるのは常套の扱きでしたが、学校外でさせるのはその日初めて見ました。夜遅かったとはいえ、誰かに見られたはずです。

 

よく問題ならなかったものだと、今でも不思議に思います。

 

もし、口うるさい教師や保護者や、警察に見られていたら、Nは救われたかもしれません。

 

ある日、トイレの個室からNと3年生のT先輩が出てくるのを見ました。

 

Nの唇から白い液体が垂れているのを見つけて、僕は言葉を失いました。

T先輩は比較的おとなしい、優しい先輩です。

 

一瞬、見られたことに気まずそうな表情を浮かべたものの、T先輩は僕の肩をポンと叩きました。

 

「おい、お前もやってもらえよ。こいつのフェラチオ超気持ちいいぞ」

 

僕は当時すでに、男に興味がある自分の性癖を自覚していました。

 

多少の罪悪感なんかより、溢れんばかりの性欲と好奇心が圧倒的に勝ってたのは、若さゆえ仕方ないと、自分を納得させるしかありません。

 

T先輩は、気まずさからか「ほら、入れ入れ」と僕とNをトイレの個室に押し込みました。

 

僕がトイレの鍵を閉めると、Nは観念したように膝を折って僕の股間の位置に頭をやりました。

 

既に勃起していたことに驚いたのか、Nはちょっと怯んだ表情を見せましたが、諦めたように僕のペニスを頬張りました。

 

今思えば、T先輩が口内射精したばかりの汚い口ですが、当時は気になりませんでした。

 

ただ、初めて経験したフェラチオの快感に浸っていました。

 

興奮した僕はNの頭を掴んで腰を振り、呆気なくNの口の中に大量に射精しました。

 

Nは歪んだ表情で口の中の液体を便器の中に吐き出します。

 

聞くところによると、Nは3年生全部員のを性処理をさせられたそうです。

 

Nはその後しばらくして学校に来なくなり、そのまま顔を見せることなく退学しました。

 

僕はなんとか3年生になり卒業し、スポーツ推薦枠でなく、自力で三流の私立大学へ進学しました。

 

文化系のサークルに入りましたが、すごく楽しい日々を送っています。



 

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