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【体験談】全裸目隠しアナニーに没頭→そこへ同僚が訪れる・・・・・・・・・

アイマスクにご注意

岩手県在住の会社員からの投稿。新作のハリガタを手に入れた投稿者は早速、社宅で試してみる事に。投稿者の部屋には会社の人間がよく訪れるため、居留守をつかいアナニーに耽っていると・・・・・・
目隠しアナニー
バックがモロ感の俺は、アナニー大好きです。

 

ある日、ゲイショップで買ってきた新作のハリガタを試していました。

 

俺のアナニースタイルは、決まって全裸でアイマスク。

 

全裸で開放的に、さらに視界を遮って快感を高めるのです。

 

みなさんにも是非オススメしたいです。気分が違います!

 

アナニーに限らず、普通にオナニーするときもこのスタイルをします。

 

新しく買ってきたハリガタはちょっとサイズが大きいので慎重に挿入。

 

「くぅぅ・・・あぁっ」

 

快感で頭にパチパチと火花が散りました。幸せな瞬間。

 

だからアナニーは辞められない・・・

 

とその時、インターフォンが鳴りました。

 

1階の共用玄関ではなく、部屋のチャイムを鳴らしている音。

 

明らかに自分の部屋のチャイムが響いています。

 

当然、居留守を使うほかありません。俺の部屋は会社の借り上げ社宅。

 

普通のマンションですが、同じマンションには会社の人がたくさん住んでいます。所用で会社の人間が訪ねてくることは、よくあります。

 

なので、今インターフォンを鳴らした人間は、会社の同僚の可能性大。

 

しかし、頭に火花が散っている状態で、服を着て応答する気にはなれません。玄関を開けてすぐに部屋、というワンルーム。

 

ですから、ドアの覗き穴から漏れる明かりから居留守はバレバレでしょうが仕方ありません。

 

が、もう始まってしまったアナニーは止められない。

 

声を押し殺して、さらに深く挿入。

 

もう一度インターフォンが鳴りましたが、もう気にしませんでした。

 

""ガチャリ""

 

ふと、玄関のドアが開く音が聞こえました。

 

まさか……俺は血の気が引きました。

 

「鍵かけてなかったかも!」

 

新しく買ってきたハリガタにわくわくしていて、慌てるように帰宅して……。ドアが開き、そして閉まる気配が伝わりました。

 

恐る恐る、アイマスクを取ります。

 

すると、部屋には誰もいませんでした。

 

鍵を確認すると………やっぱり開いてる!!!!

 

「誰かがドアを開けて俺の姿を見た?」

 

俺は、尻に異物を挿したまま、恐怖でしばらく動けませんでした。

 

その後、特に何事も起きていません。

 

しかし、俺の変態な性癖を知っている同僚がどこかにいるのかもしれません。



 

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