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ゲイ雑誌「バディ」を万引きして捕まった悪ガキの末路wwwwww

Badi欲しさに

鳥取県在住の男性からの投稿。高校生の頃の話です。実家が書店を営んでいる投稿者。ある日、学校から帰ると店の奥で万引き犯らしい男が拘束されていた。よく見ると同じ高校にいる不良グループのリーダーで・・・・・・

性的いたぶり

 

俺が高校2年の時の話。

 

クラスにちょっと調子に乗ってるHって奴がいた。

 

いつも数人の取り巻きを従えて、偉そうに振る舞っていた。

 

Hは弱そうな奴を見つけては殴ったり蹴ったり、性的なイジメをしていた。みんな何をしでかすか分からないHを恐れていた。

 

俺は俺でグループを作って悪ぶっていたけれど、Hみたいに陰湿なイジメは絶対にしない。

 

俺らグループとHらとは大っぴらに対立しているわけではなかったが、たまに一触即発みたいになった。

 

少なくとも、互いに良くは思っていない間柄だ。

 

ある日のこと。

 

部活が終わって家に帰ると、店のレジの奥に見た顔があった。Hである。

 

項垂れて、顔面は蒼白になってパイプ椅子に座っていた。

 

Hは、俺の顔を見ると驚愕の表情を浮かべた。

 

うちは商店街で小さな本屋をしている。

 

店番をしていたらしい大学生の兄貴が「お帰り」と言ってこちらを見た。

 

そして、俺とHの表情を交互に見て「ひょっとしてお前のクラスメイト?」と呆れたように言った。

 

机の上には分厚い雑誌「バディ」があった。

 

家の誰にも内緒にしているけれど、俺が密かに愛読している雑誌だ。

 

ゲイ雑誌である。

 

当時はケータイもインターネットも普及していない時代。

 

ゲイにとってゲイ雑誌は大切な情報源であり出会いの提供場だった。

 

Hはバディを万引きしようとして、運悪くも俺の兄貴に捕まったらしい。

 

兄貴は現役の柔道部で相手が悪かったとしか言いようがない、、、

 

・・・・そして、この出来事をきっかけに俺の心に暗い悦びが湧きあがった。

 

後日、俺はHを体育館倉庫に呼び出した。

 

「ほら、さっさと脱げよ」

 

体育館の倉庫でHを囲む俺たち。

 

俺グループ。Hのグループの連中。

 

そして、Hが苛めていた生徒を集めた。

 

Hが俺に逆らうはずはないと思った。

 

案の定、Hは悔しそうな屈辱にまみれた表情を浮かべながらも制服を脱ぎ始めた。

 

「何してんの?誰がパンツ履いてていいっつったんだよ。全部脱げよ」

 

トランクス1枚で立ちつくすHに、俺はなるべくドスの効かせた声をぶつけた。

 

Hのグループの連中は、最初はおろおろとしていたけれど、次第に好奇心を隠せない様子を見せ始めた。

 

Hの子分みたいな奴ら、偉そうにしていたグループの長が堕ちていく姿は、きっと痛快だったのだろう。

 

また、Hに虐められていた奴らも同様の表情だった。

 

Hは全裸になると両手で股間を覆って立ち尽くしていた。

 

今にも泣き出しそうな表情だ。

 

自信に満ちた昨日までの顔つきとは別人のようである。

 

「お前さ、この間こいつにシコらせたんだってな?」

 

Hに虐められていたYという奴を指して、俺は言った。

 

「なあY、そうなんだろ?」

 

Yはこくりと頷いた。

 

「お前もシコれよ」

 

そう言ったが、Hは立ち尽くしたまま。両手はしっかりと股間を隠したままだ。

 

「おい、K」

 

Kがビクリとしてこちらを振り返る。

 

昨日までHの金魚のフンのようにHの取り巻きをしていたKだ。

 

「お前、ちょっとHの乳首舐めてみろ」

 

Kは「えっ」と言ったきり顔の表情が固まった。

 

「お前、聞こえたか? 同じことされたくなかったら言うこと聞け」

 

昨日まで偉そうにしていたHの堕ちっぷりに、ただならぬ事態が起きているのだろうと感じたはずのK。予想通り、俺の命令に従った。

 

「ほら、もっと。赤ちゃんがおしゃぶりに吸いつくように」

 

俺の命令どおり、Kは嫌そうな顔をしながらも目を瞑ってHのピンク色の乳首を舐めた。

 

「おい、H。目を閉じるな」

 

Hは慌てて目を見開く。そして、俺と目が合うと慌ててそらした。

 

「お前、ひょっとして感じてるんじゃねーの?」

 

Hの顔が赤くなっているのが明らかにわかった。

 

「よし、Kもういいぞ」

 

KがHから離れる。

 

「お前、手どけてみろ」

 

Hはそれでも股間を必死に手で覆っていた。

 

「お前、聞こえたか?」

 

俺は握りこぶしを作ってみせた。

 

・・・・Hはようやく両手を股間から離した。

 

「ビンゴ!」

 

俺は大声で叫んだ。

 

「やっぱ、こいつ男に乳首舐められて感じてたよ。見てみろよこいつのチンコ」

 

Hは完全に勃起していた。だが、かなり小さかった。

 

当時の俺は、他人の勃起なんてそうそう生で見たことはなかったが、平均よりずっと小さいサイズだということはわかった。

 

少なくとも、俺のそれと較べたら大人と子供くらいの差はある。

 

しかも、皮は被ったままだった。

 

勃起しても亀頭の見えない立派な包茎だ。

 

「お子様チンコじゃん」

 

俺がそう言うと、Yが笑った。

 

Yに釣られて、他の連中も笑った。

 

「お前、両手で必死に隠すほどの大きさしてねーじゃん」

 

Yが堪え切れないように吹き出して笑った。

 

Hは屈辱の表情で一層顔を紅潮させる。

 

「ほら、さっさとシコれって!」

 

ついにHは泣き出した。

 

Hは涙をぽろぽろと落としながら、右手でお子様チンコを扱き始めた。



 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    こいつも、結局イジメやってるんじゃん。しかも、公開処刑とかリンチだろ。

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