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【ゲイ】ツンデレ同級生とルームシェア生活してみた結果wwwwww

同級生が同じ屋根の下で

山梨県在住の会社員からの投稿。家庭の事情で大学進学を諦めた投稿者は就職活動をしてみたものの、なかなか決まらず貧乏なフリーターに成り下がっていた。そんな投稿者に救いの手を差し伸べてくれた同級生がいて・・・・・・

ルームシェアでゲイ生活

 

高校卒業後、友達と2人で暮らすことになった。

 

いや、暮らさせてもらうことになった。

 

元々裕福じゃなかった俺の家は、離婚を期に、一気に貧しくなった。

 

母方と2人で生活する事になったのだが、ある日母が金銭的な理由で県外の実家に引っ越ししようと言い出した。

 

俺は結構頭のいい公立学校に通っていた頃だったので、悩んだ結果、転校するのはやめて一人暮らしをすることにした。その時、親身になってくれたのが彰だった。

 

家が金持ちなのに傲慢じゃなく、いつも相談に乗ってくれたり、たまにご馳走してくれた。

 

無表情で感情がわかりにくいヤツだけど、面白いヤツだった。

 

俺は進学希望で、自分で貯めた金で大学に通うつもりだった。

 

しかしもともと身体が弱かった母が病気になり、その金の大半を使うことになった。

 

奨学金で学校に行くこともできたが、それよりも働いて金を稼がなきゃだったので、就職を希望することになったのが、高3の6月。

 

うちの学校では、進学と就職でやることが分かれてたから、俺は全く追いつけなかった。

 

頑張ったが、就職難もあり、フリーターのまま卒業、アパートを借りて生活することになった。

 

その時誘ってくれたのが彰だった。彰はいい会社に就職してた。

 

正直、あの時は何もかもうまくいかずイライラしてて、金持ちのイヤミに聞こえた。

 

でも、彰が無理矢理な感じで一緒に住むことになった。

 

最初は全く話さなかった。

 

それでも彰は文句一つ言わず飯を作ってくれたり洗濯してくれた。

 

ある日。バイト先の上司に気に入られて、初めて夜の街に行った。

 

日付が変わる頃、俺はなぜか彰のことを思い出し、上司に謝って帰らせてもらうことにした。

 

帰らせてもらうことになったのだが、初めて来た場所に、夜中に1人でいるのは怖かった。てか、道が全くわからなかった。

 

途中知らない人に何回か話しかけられて泣きそうになった。

 

仕方がないから彰に電話した。

 

彰はすぐに電話に出てくれて、場所を行ったら、すぐに迎えに来てくれた。彰が運転する車の中で、俺は寝てしまっていた。

 

起きた時にはちゃんと布団にいた。

 

彰は既に会社に行っていていなかった。

 

食卓には朝食が用意されて、着替えも出してあった。

 

まるで、しっかり者の彼女と生活してるみたいだ。

 

生活したことないってか、付き合ったこともないからわかんないけど。

 

「ただいま」

 

バイトから帰ると、彰がTシャツにトランクスと、まるで親父みたいな格好をして、テレビを観ていた。

 

「おかえり」

 

「昨日はありがと」

 

「?」

 

彰が振り返った気がしたが、無視して洗面所に行った。

 

服を脱いで、熱を冷ます。

 

『何顔赤くしてんだよ』

 

鏡を見て思った。

 

既に沸いていた風呂を手っ取り早く済ませた。

 

服を着ようとして、失敗に気づいた…着替えを忘れた。

 

しょうがない。俺は全裸のまま出た。

 

「着替え忘れたんだろ?」

 

「わかってたなら、置いとけよ」

 

「子供は甘やかすと、いい子に育たないからな」

 

「誰が子供だよ」

 

俺は後ろから抱きつくようにして彰を倒そうとしたが、逆に彰に倒されてしまった。全裸のまま組み敷かれる俺。

 

じっくりと舐めるように俺の体を見る彰。

 

「こんな細い体で俺に勝てると思ってんの?」

 

昔から筋肉質じゃなかったし、経済事情で飯なんてたくさん食えなかったし、身長低いし。

 

それに比べて、彰は腹筋割れてるし、身長高い。

 

「ほら起きて。飯にしよ」

 

俺の上から退ける彰。俺はすぐに服を着て食卓についた。

 

今更ながらプロフ。俺…160.45.18、彰…180.70.18

 

当時のプロフで結構アバウトってか、彰のプロフは多分こんなもんじゃないのかなって想像です。詳しい身長体重聞いたことないんで。

 

「ごちそうさま」

 

「ごちそうさま」

 

彰の料理は、見た目は普通か、それ以下だが、味はよかった。

 

「はぁ…はぁ…」

 

彰が寝た後、俺はいつもトイレで自慰に耽る。

 

当時はまだ自分がゲイだと気づいていなかったから、たまに彰のことを考えては、自分が嫌になっていた。

 

「なぁ、夜中にトイレでなにしてんの?」

 

土曜の夜、不意に聞かれてドキリとした。

 

「わ、わかってんだろ?」

 

「わかんないから聞いてんだけど」

 

ニヤニヤしてる。絶対知ってるし。

 

「男なら誰でもすることだよ」

 

「ちゃんとした名前を言えよ」

 

意地悪なヤツ。エロいこと言うの苦手なの知ってるくせに。

 

「だから…」

 

「うん」

 

「オナ、にぃ…」

 

「よく言えました。ご褒美にやるよ」

 

渡されたのはAVとオナホとローションだった。

 

「ずっと一緒なのに、隠れてなんて大変だろ?」

 

「だけど…」恥ずかしいでしょ。

 

「俺に見られるのが恥ずかしいのか?」

 

「誰に見られても恥ずかしいだろ!」

 

「いいから」

 

AVを勝手にセットしてスタートする彰。

 

早送りして、エロいシーンから観た。

 

「ばっかじゃねぇの!」

 

恥ずかしくて布団にくるまった。慣れてないし、こぉゆぅの。

 

エロい話するのも苦手だし、まして、そんな行為をするなんて…

 

1人でするのは大丈夫だけど、人前…しかも彰の前でなんてできないし。

 

「憲永」

 

低い声で呼ばれた。

 

「俺もしてんだよ。お前が気付いてないだけで」

 

「え?」

 

布団から顔を出し、彰を見た。

 

「お前が寝た後、お前の横でさ」

 

画面内では、男優が女性の顔に精液をかけてた。

 

それが何故か俺と彰に見えた。彰の精液が俺の顔に…

 

恥ずかしくて、再び布団の中に戻った。

 

「トイレにカメラ設置してたんだよ」

 

「……」

 

「お前、俺のこと考えながらシコッてんの?」

 

「……」

 

「彰って言ったもんな」

 

「やだ…」

 

最悪だと思った。

 

「録画したやつ返して欲しかったから出てこい」

 

俺は仕方なく出た。やっぱ画面は直視できない。彰は珍しくニヤニヤ。

 

「ここに来い」

 

彰は自分の太ももを叩く。

 

俺は言われた通り、胡座をかいている彰の太ももの上に座った。

 

頭が、だいたい彰と同じ高さになった。

 

「いい匂いだな」

 

「ばか…」

 

嫌な気はしなかった。不意に、彰の手が体に触れた。

 

服の裾から中に入ってきて、脇腹を撫で、薄い腹を長い指が這う。

 

「くすぐったぃ」

 

俺の言葉を無視して手は上へ行き、胸の突起に辿り着いた。

 

「男でも感じるらしいよ」

 

グリグリ。

 

「んッ…」

 

変な感覚が体を走った。

 

声が漏れそうになる。くすぐったいとは違うような感覚。

 

緩急をつけた刺激に俺は耐えきれず、「あッ」と声を出してしまった。

 

初めての快感に、既に勃起して、テントを張っていた。

 

首筋に舌を這わされ、俺は我慢できずに、「あっあぁっ」と喘いでいた。

 

手は徐々に下降し、俺のテントを優しく撫でる。

 

「見せて」

 

「ぅ…ん」

 

何故か嫌じゃなかった。恥ずかしかったけど、俺は脱いだ。

 

13センチの半剥けチンコが現れた。初めて自分から秘部を晒した。

 

「ヌルヌルだな」

 

うやうやしい手つきで俺のモノを撫でる。

 

「もっとヌルヌルにしてやるよ」

 

彰はローションを持ち、キャップを開けた。

 

そして、それをチンコに垂らした。

 

「んッ」

 

ヒヤリとした。

 

「どうだ?」

 

ぐちゅぐちゅと音がエロい。

 

「あき…らぁ…」

 

「そんな声出されたら我慢できなくなるわ」

 

「ぇ?」

 

右手はチンコを左手はその下の下…アナルに行っていた。

 

「足曲げて」

 

俺は彰に寄りかかってM字開脚で座るような格好になった。

 

ローションを追加し、チンコもアナルもヌルヌル。

 

下に垂れたのは床や彰の足を汚してた。

 

長くてゴツゴツした指が中に入ってくる。

 

「ん…」

 

違和感に体が強張る。

 

「憲永って、M?」

 

「知らねぇ、よ…」

 

「俺、Sなんだよね」

 

「だから?」

 

「…なんだろな」

 

一気に指が入ってきた。前も亀頭を責められる。

 

「ちょっ、やめっ」

 

「うっせぇよ」

 

指が抜かれた。安心した途端に2本の指が入ってきた。

 

「痛いッ」

 

「大丈夫。慣れるから」

 

指を抜かれ横にされる。

 

そして、正常位でするみたいに自分で足を持たされた。

 

またチンコとアナルを攻められる。でも、今度は扱いてくれてる。

 

指は3本に増えてキツかったけど、慣れれば平気にになった。

 

「いきそ…」

 

初めてだった俺は、すぐにイキそうになった。

 

それから5秒もせずにイッた。精液は飛び、俺の胸や頬にまで飛んだ。

 

彰は自分の手を舐め、俺のチンコを舐め…俺の精液を舐めていた。

 

「憲永の精子うまいよ」

 

「はぁ…はぁ…」

 

「俺もイキたい」

 

彰が下を脱いだ。俺よりも大きいけど、スゲェデカい訳じゃない…

 

15くらいのモノが現れた。

 

彰はローションを塗ると、一気に入れてきた。

 

「いつッ」

 

痛い。でも、変な感じ。男に抱かれてるのに嫌じゃない。

 

「中キツくて…すぐイキそ…」

 

「イイよッ、出して…っ」

 

「あッ、イクッ!」

 

中に放たれた精子。

 

「はぁ…憲永、好きだ」

 

「今言うセリフかよ」

 

じっとり湿った体。それが心地よかった。

 

それから俺らは付き合うようになった。

 

男がいいって言うより、彰がいいって感じ。

 

週に数回のペースで体を重ねている。喧嘩もするけどやってこれた。

 

そしてこれからもやっていけるだろう。

 

終わり。こんな駄文読んでいただいてありがとうございました!



 

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