襲われたノンケがイチジク浣腸ぶち込まれて半泣き脱糞wwwwwwww
狙われたノンケ
愛知県在住のノンケ会社員からの投稿。公衆トイレで小便中、知らないおじいさんに『しゃぶらせて』と声をかけられた投稿者。怖くなった投稿者は足早にトイレから脱出したが・・・・・・

公衆トイレで用を足していると、左隣で用を足しているオヤジが覗きこんできた。
"なんだよコイツ"と思って便器に近付いてチンポを隠したら、今度は右隣のジジイがツンツンと俺をつついて『ねぇ、しゃぶらせて』と声をかけて来た。
何なんだコイツらと思って、早くその場を立ち去りたかったが、小便は中々止まらない。
両隣りから『見せて』『しゃぶってあげる』『絶対、気持ち良くさせてあげる』など言われながら小便を出し切り、逃げるように公衆トイレを後にした。
本屋に行ってソバ屋で晩い昼食を食べ、大便がしたくなり地下街のトイレへ。個室に入ろうとした瞬間、後ろから押されて個室に押し込まれた。
驚いて振り返ると、さっきの公衆トイレで『しゃぶらせて』と言って来たジジイだった。1時間以上も後を付けていたらしい。
さすがに驚いてジジイを突き飛ばして個室から逃げようとドアを開けると、目の前に覗き込んでいたオヤジが立っていて、俺を押し戻しながら中に入って来た。
オヤジは結構骨太のガッチリ体型、力では勝てそうにない。
すぐにオヤジにはがいじめにされ、その隙にジジイが俺のスラックスのチャックを下ろし、しゃがんでフェラし始めた。
『やめろジジイ!』と最初は抵抗していたが、あっという間に勃起させられてしまった。
フェラされている間にスラックスとパンツを脱がされ取り上げられてしまった。
ジジイがアナルに舐めて湿らせた指を突っ込んできたので、脅しのつもりで『それ以上入れるとクソ漏らすぞ』と言ったら、不敵な笑みを浮かべカバンの中からイチヂク浣腸を取り出した。
『嘘!やめろ!』と言っても押さえつけられて浣腸液を注入され、便意との闘い。
オヤジとジジイはフェラを続け乳首を舐めたりして俺を便器に座らせてくれなかった。脂汗を流しながら便意を闘う。
座ろうとしても押さえつけられて座らせてくれない…。
ジジイが俺にフェラさせようと首を押さえつけたが、俺は便器座りたさに喜んで座り、ジジイの臭いチンコをフェラしながら二人が見守る中排便してしまった。
漏らさずに済んでほっとして、恥ずかしい姿を見られフェラまでさせられてたので俺はすっかり諦めの境地。
二人に言われるがままに服を脱がされ全裸にされると、あとはオヤジたちのされるがままだった。もう抵抗する気力もない。
ただアナルを犯された時に『頼むから中に出すな』と言うのが精いっぱいだった。
手コキで1回。オヤジに入れられながら扱かれて1回。
ジジイに入れられながらオヤジにフェラされ絞り取られて1回。
2人がかりで全身を舐められながら1回。
洋式便器に寝かされて、二人に精液を掛けられて、やっと解放されると安堵したものの、精液まみれになりながらもう1回とどめに絞り取られた。
そこでやってオヤジとジジイが個室を去った。
素っ裸で残された俺は顔や胸にはオヤジたちの精液で汚れ、個室の床は俺の撒き散らした精液でヌルヌル。
気が抜けて呆然としてながらもなんだか物悲しくなって涙がでて来た。
視線を感じて上を見ると、隣の個室から男がニヤニヤした顔をのぞかせていた。
どうやら一部始終を見られていたらしい。
もうどうでもいいやとペーパーで体を拭き、服を着て外に出ると、小便器に立っている男と鏡の前で立っていた男がニヤニヤと俺を見ていた。
手を洗っていると、『随分いい思いをしたみたいだな。オジサンにも入れさせて』と囁いた。
俺は無視してトイレを出たが『今度な』と後ろから言われ、何とも情けなくなってしまった。












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