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【ゲイ】風邪で寝込んでる彼氏を看病しながら汗だくセックス

熱々のザーメン

富山県在住の大学生からの投稿。投稿者は出会い系で単身赴任中のリーマンと知り合いお付き合いすることに。しかし最近、彼は仕事が忙しいらしく連絡もほとんどない状態で・・・・・・

年上リーマンとイチャラブSEX

 

僕のプロフは170×50×19で、見た目童顔で高1とかに見られます。

 

で、ジャニ系らしく誰かに似ているわけでは無いけど、 Jr.にいそうとかよく言われます。

 

彼氏は卓也さんで175×70×31のリーマン。

 

ゲイ専門の出会い系サイトで知り合いました。

 

単身赴任で地元には奥さんと二人子供(幼児)がいる。

 

ある日、彼氏から風邪をひいてしまったと久々のメールがありました。

 

心配になった僕は彼のアパートに直行し看病をしてあげることに。

 

お粥を作ってふぅふぅして食べさせてあげたり、身の回りの世話をした。

 

年上の彼氏もここばかりは甘えてくれた。

 

だが、どうしても出なくてはいけない講義があって一度帰宅してからまた彼のアパートに来た。もちろん、彼の好きな香水付けて。

 

アパートに入ると床にティッシュが落ちていた。

 

僕は「鼻かんだらゴミ箱に入れなきゃ…。」ってよく見るとティッシュは鼻じゃなくて精液だった。匂いもクンクンしたから間違いないw

 

「もぉー」と言うと彼が 「最近してないから溜まってるんだもん」なんて甘え口調で言ってきた。だいぶ元気になって来た証拠。

 

僕は布団に寝ている彼の上に馬乗りで乗って「いけない子だ!」と優しく頭をなでた。

 

でも、まだ熱あるみたいだ。体が熱い。

 

彼のアレは僕のお尻の下で確実に硬く大きくなっていた。

 

僕は馬乗りから体を寝かせて彼の上にかぶさって、キスした。

 

「そう言えば最近してないね」と僕。

 

「ごめんな、最近忙しくて」と彼。

 

確かに忙しくてここ3週間彼は休みがなかった。

 

で、台風の時はびしょ濡れになったりとかでダウンしてしまった。

 

「勇樹、良い香り」

 

彼が僕の首筋から僕の香水の香りを嗅いでいた。

 

僕らは身体を入れ替わって僕が下で彼が上に乗ってキスをした。

 

彼は僕のサラサラの髪の香りを嗅いで 「勇樹はシャワー浴びて来たんだ。俺は風邪だったから浴びてないな。汚いよ」

 

彼が言う。

 

僕は大丈夫だよと言ってまた身体を入れ替えて、彼のジャージのズボンとパンツを下ろし硬くて大きくなったアレを取り出してくわえた。

 

確かに臭いは強烈だった。 かなりしょっぱい。

 

でも、彼のモノなら臭くたって平気。

 

また身体を入れ替えて今度は僕が四つん這いになって彼のを迎え入れる。

 

久しぶりで入るかなぁと言う感じだったがローションで優しくほぐしてくれてニュルって入って来た。

 

久しぶりで「あ、あんあん」と女の子みたいな声を出してしまった。

 

僕はバックも正常位も彼に上に乗ってもらうのが好きだったから、すぐに四つん這いからうつ伏せになって彼がそのまま背中に覆いかぶさって来た。

 

彼は僕の背中の上に乗ってパンパン音をたて、体重をかけてガンガン突いてくれる。

 

僕もアンアンと言うよりも体重がかかる時にアッアッと言う感じであえいだ。

 

彼が 「イキソウだ」と言う。

 

僕も 「いいよ。中に出…。」

 

言い終わる前にドクドクと入って来ました。

 

熱のせいかいつもより熱い気がしました。



 

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