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童貞卒業おめでとう!デカチン厨房に跨がり腰振りまくってみたwwwwww

デカチン中学生

兵庫県在住の専門学生からの投稿。学校をサボり、いつも昼寝している公園に行った投稿者。しかし、いつも使っているお気に入りのベンチには先客が。よく見ると学ランを着た男子中学生のようで・・・・・・

公園で厨房とセックス

俺は19歳の学生っす。この前おこった出来事を書きます。

学校のちょっと離れた所に公園があった。

そこはほとんど人が来ないわりにちゃんと整備されていて、俺はその公園の倉庫裏ベンチで昼寝とかしながらよくサボっていた。

ある日いつものようにサボろうと思ってベンチへ向かった。

すると、珍しいことに先客がいたんだ。

よく見ると近くにある中学の制服をきていて、しかも俺が倉庫裏に隠してあるゲイ雑誌を読んでいた。

俺は少年に近づいたが夢中になってるので気づかない様子。

そこで俺が「何してるん?」と話し掛けたら雑誌をさっと隠しやがった(笑)

少年「学校ひまやから遊びに来ただけ(笑)」

俺「そこの中学?何年?」

少年「うん☆2年だよ」その少年は明るく答えた。

俺「ところで…さっき何読んでたん??(微笑)」

少年「た、ただのマンガだよ!」

焦ってるのがまるわかりだ。かわいい奴。俺はいけるなとおもった(笑)

俺「ふ~ん」

少年の股間をチラッと見ると学生ズボンがかなりモッコリしていた。

俺「ただのマンガでこんなにチンチン固くなる?(笑)」と言ってズボンの上から触ってあげた。

少年「えっ!!」

俺「いいこと教えてやる、そのゲイ雑誌俺のやで(笑)君もゲイなん?」

少年「はい…たぶん」

俺「経験あるん?」

少年「ないよ。童貞(笑)」

俺「そっか♪(笑)ここ誰も来ないから俺が気持ちいいことしたるわ☆」

少年「う、うん」

すぐに少年のズボンとパンツ脱がせた。俺はびっくりした!

体は華奢で毛も少ししか生えてないのにチンチン本体は大人だった(笑)

俺「めっちゃチンチン大きいなぁ」

少年「そうかな?」

俺「中2にしてはかなり大きいよ。オナニーは毎日?」

少年「…したことない」

話しによると少年はオナニーの経験がなく、いつも夢精でしか精子を出したことがないらしい。

俺「じゃあ今日が起きてて初めて射精するんや、めっちゃ気持ちよくしたるわ(笑)」

少年「う、うん」

俺は至近距離でビンビンになった若いチンチンを見ながら優しくしこってあげた。

少年はハァハァとかなり興奮しているようだ。

俺も勃起してチンチンが痛かったからズボンのファスナーを下ろしてチンチンだけ出した。

少年「すげぇっ!デカっ!!」

俺「自分以外の見るの初めて?」

少年「兄ちゃんの見たことあるけど固いの見るのは初めて。」

俺「触ってみる?」

少年「うん☆」

少年はカチカチになった俺のチンチンを触ってきた。

少年「めっちゃ固い。なぁなぁこの先から出てるの なにぃ?」

俺「これが先走りやで☆気持ち良くなったら自然に出るんよ。君のからも出とるで」

しばらく少年のチンチンをしこっていたが俺は我慢できなくなった。

俺「特別に君のチンチン味見したるわ☆」

俺は少年のデカチンチンをくわえてあげた。

少年「はぅ!」

チュパ チュパ

俺「これがフェラチオやでぇ。どない感じぃ?」

少年「めっちゃ気持ちいい!!!!!!!」

ジュパ ジュパ、俺は夢中にしゃぶった。

少年「なんかチンチンがムズムズするよぉ」

俺「じゃあもうすぐ射精するよ」

ジュパジュパジュパジュパ

少年「あぁぁあ!」

ドクドクと少年は俺の口の中で射精したので全部飲んであげた。

俺「気持ちよかった?」

少年「すごく♪」

少年のチンチンを見るとまだビンビンのままだ。

俺「まだたってるやん(笑)」

少年「ほんまや(笑)」

俺「じゃあもう一回射精させたろ。」

俺はカバンの中からローションを出して、自分の穴と少年のチンチンにたっぷり塗った。

少年「なにするの?」

俺「いまから君の童貞奪うけどいい?」

少年「お兄さんかっこいいからいいよ☆」

(嬉しいこと言ってくれるねぇ♪)

俺「じゃあ奪うよ(笑)」

俺は少年の上にまたがりゆっくり腰を下ろした。

ズブズブと俺は少年を呑みこんだ。

俺「卒業おめでとう(笑)」

少年「僕のチンチンお兄さんの中に入ってるんやぁ」

俺「うん☆君の大きいからめっちゃ気持ちいいで」

俺は中学生にはめられてると思うとめっちゃ興奮して思い切り腰を振った。少年はかわいい顔であえいでいる。

俺はたまらなくなってキスをした俺「キスも初めてやろ?」

少年「うん」俺は少年の初体験をすべて奪ってやった♪

ズブズブと少年のチンチンがピストンしている。

少年「精子でちゃうよ!」

俺「このまま出して」

少年「あぁぁあ」

少年はかわいい声を出して俺の中に射精した。

さっき一回射精したのに大量にでたみたいだ。

俺「めっちゃよかったで(笑)」

少年「僕も♪気持ちよかった」

少年の勃起もおさまったようだ。

しかし俺のチンチンはまだビンビンのままだ。

俺「なぁ俺も射精せなチンチン痛いわ。自分でしこるから乳首舐めてくれへん?」

少年「いいよ♪」

俺は乳首を舐めてもらいながらしこった

少年「お兄さんのチンチンすごいねぇ。」

俺はそろそろいきそうだった。

その時少年は俺の亀頭をペロペロと舐めてくれた。

俺はそのまま射精してしまった。

どびゅ どびゅ どびゅと大量の精子を少年の顔にかけてしまった。

俺「ご、ごめん(笑)」

少年「びっくりしたぁ…」

気がつくともう夕方だった。

俺「そろそろ帰るか?」

少年「うん☆またしたいなぁ」

俺「わかった!ところで名前は?」

少年「秀一だよ」

俺「俺は青!よろしくね」

この後も秀一とはもっとエロいことしたよ☆



 

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