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【ゲイ】金髪フランス人の25cm巨根で痙攣失禁しちゃった話

フランス産ペニス

新潟県在住の男性からの投稿。支社の会議でフランス人のダンと知り合った投稿者。一緒に食事をしている途中、突然ダンからバイセクシャルであることをカミングアウトされてしまう・・・・・・

フランス人の巨根

 

他支社で、外国人のダンと言うフランス人がいます。

 

ダンは36歳、既婚。やや金髪で、身長が185cmくらいあり、スーツをビシッと着こなし、雑誌のモデルのような顔と体型です。

 

自分は既婚34歳、単身赴任中。

 

本社の会議でダンと知り合い、体の関係を持つようになりました。

 

きっかけは会議後、お互い特に予定もなく、食事を兼ねて飲むことになった時です。

 

ダンは流暢な日本語を話し、気さくで陽気な男でした。

 

外国人とはいえ、やはり男。酒が進むにつれ下ネタへ。

 

週に何回エッチするとか、エッチの趣向とか。お互いに楽しく話しました。

 

その内にダンが、自分とエッチしたいと言い出し、本気だと。

 

ダンはバイで、攻めも受けもできると言いました。

 

冗談だと思いましたが、ダンの真剣さと女性を口説くような紳士的で丁寧な態度に、実は自分もバイだと言いました。

 

ダンは大喜びで、「ホテルへ行こう!」と。

 

途中でドラッグストアとコンビニで買い物して、シティホテルへ。

 

ホテルに入った途端に、キスをして来ました。

 

自分はまずスーツを脱いで、シャワーをしようと言いましたが、ダンは不満そうでした。シャワーを浴びてると、ダンが入って来ました。

 

ダンは勃起してないのに、15cmはありました。

 

ダンはボディソープで丁寧に体を洗ってくれ、その間もディープキスしたり、体を愛撫してくれ、自分はビンビンに!

 

ダンもビンビンになったモノを擦り付けてきました。

 

驚くことに、ダンのモノは25cmくらいになってました。

 

見たこともないデカマラに、驚きと興奮の反面、自分の16cmそこそこにガックリ。お互いの体を流してベッドへ。

 

ダンは時間を掛けて愛撫し、特にペニスは焦らすように舐めたり、ゆっくりとしたストロークで、根元まで何度もシャブってくれました。

 

69で自分が上になり、ダンのデカマラをフェラ。

 

亀頭は大きくなく、それなりの太さだが長い。

 

でも、凄くしなやかで綺麗な上、バランスがよく、意外にも硬かった。

 

どう頑張っても全部はシャブれないが、デカマラに大興奮。

 

更に、『射精してる?』と思うくらいの我慢汁の量(汗)でした。

 

初めて味わう外人のデカマラと我慢汁に興奮し、シャブりまくりました。

 

ダンは、自分を四つん這いにしたまま、アナルの奥まで舌を何度も出し入れし、指を2本3本と入れ解されました。

 

解してからも、アナルを味わうように舌を奥まで入れて、愛撫してくれました。その後、ローションをたっぷりとアナルに塗られ、正常位に。

 

ダンはキスをしながら、「ゴムは付けないよ」と言いながら、ゆっくりとデカマラをアナルに入れてきました。

 

入念に愛撫されたのがよかったのか、苦もなく入ってきます。

 

ダンは「痛くない?」と、優しく確認しながら入れてくれました。

 

気持ちいいと言うより、圧迫感の方が強い感じ。

 

「全部入ったから動くよ」と言われても、圧迫感の痛み?のような感じで、アナルが内側から膨らむ感覚になりました。

 

ダンはゆっくりと腰を動かし、半分抜き入れる、亀頭まで抜き入れるを何度も繰り返し、それが徐々に気持ちよくなり、圧迫感が快感になり、「ダン気持ちいいよ、あぁ、はぁ」と声を出してました。

 

ダンはディープキスや首筋、乳首への愛撫も忘れず、アナルを中心に身体全部が気持ちいいって感覚を与えてくれました。

 

バックになり、挿入する前に、またアナルを舐めてくれ、「絞まりがよくて美味しいよ」と言いながら舐めてくれました。

 

バックは少し激しく突かれました。

 

正常位とは違い、当たる場所も変わり、気持ちよさも倍増し、「あぁ、はぁ、凄い」と感じまくりました。自分はビンビンで、我慢汁の垂れ流し。

 

尿道が変な感じになりダンに、「ちょっと待って!」と言うのと同時に、ダンは「いくよ、イクッ」と激しく腰を打ち付け、アナルに大量に射精、自分はトコロテンと同時に失禁してしまいました。

 

あまりの気持ちよさで、トコロテンと失禁が同時にきたみたいです(汗)

 

その間も、ダンは微妙な腰遣いで何度も脈打ちしてました。

 

ダンは「次は正常位ね!」と、抜かずに体位を変え、自分の失禁した恥ずかさも気に留めず、また腰を動かし始めました。

 

自分はまだビンビンで、自分のペニスを扱き始め、「ダン、イクよ、イクッ」と、顔まで飛ばしイキました。

 

ダンは「俺もまたイク、イクッ」と何度も脈打ちし、更に大量に中出ししました。

 

ダンは、顔や身体に飛んだ自分の精子を愛撫をしながら、綺麗に舐めてくれました。

 

それからダンは、デカマラをゆっくりと抜いてくれ、自分はシャワーへ。

 

『浣腸でもしたの?』と思うほどの大量の精子が出てきました。

 

その後、今度は自分がダンを攻めたりと、明け方までエッチをしました。

 

今は付き合うようになり、良いパートナーです。



 

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