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【ゲイ】イラマチオの達人は喉奥の更に奥までマラを咥えるんだってよ!!!

【体験談】フェラテクには自信があるという鹿児島県在住のフリーターさん。先日は年下のスリ筋青年に奉仕してきたらしいのだが、初めて味わう喉フェラの快楽に仰け反っていたのだとか・・・

イラマチオのゲイ体験談

171*63*23の尺犬の俺。ついこの間年下に口マン奉仕してきた。

相手は175*65*19のスリ筋。

掲示板で「一方的にしゃぶらせてください」と書き込んだところメールをもらい、車を走らせて待ち合わせ場所に。

会ってみると可愛い顔で口数も少なく大人しそうな感じで、ドMな俺は期待はずれだったかな?と少し肩を落とした。

しかし車を人気のないところに停め、後部座席をフラットにしていざ奉仕を始めると相手の目付きが変わった。

「俺バリタチなんですけどケツ使えます?」と聞かれ、ケツが苦手な俺が「口で一方的にするから」と言うと少し残念そうにしたので申し訳なかった。

せめて自分のテクで少しでも気持ちよくなってもらおうと気合いを入れ、仰向けで上体だけ起こした相手の半勃ちのそれを口にくわえると形を確かめるように口でねぶる。

みるみる大きくなるそれは硬さもあり長さも十分、可愛い顔に見合わないデカマラだった。

唾液を口に溜めゆっくりと根元までくわえると、相手は「すげえ」と感嘆の声をあげて喜んでくれた。

手は極力使わずに口の圧を変えてしゃぶっていると、相手もたまらなくなったのか腰を突き上げてくる。

大人しそうな雰囲気からは想像もできない力強く強引な腰の動きで、いきなり喉奥まで突き上げられ堪らずえずくが相手はお構い無し。

苦しいと訴えるように相手の目を見たが冷たい目でゴミでも見るかのように見下ろされ、自分のモノがますます硬くなるのを感じる。

吐きそうになってさすがに口を離すも、息を整える間もなくすぐに口にぶちこまれる。

喉奥を容赦なく突かれる間も、歯に当てないよう喉を開き舌で刺激することは忘れない。

それでも「もっと奥まで」、「気合い入れろよ」ともはや敬語もなくなり、可愛い顔した年下に口マンを好きなようにされている状況に異常に興奮した。

すでにめちゃくちゃ苦しいのにもっと容赦なくやってほしいと思ってしまった俺は、相手の手を持ち自分の頭に持っていってみた。

すると手を持った時点で俺の意図を感じ取ったのか、すかさず両手で俺の頭を鷲掴み、腰を突き上げると同時に俺の頭を自分の股間に押さえつける。

グググ…と押し込まれこれ以上は入らないと思っていたら、グポッッという妙な音と共にちんぽがもう一段喉の奥にはめこまれた。

喉ちんこの奥までちんぽで犯され、ついにディープスロートまでキメてしまった。

尺犬を自覚していたがこれは初めての体験で、さすがに意識が飛びそうになったので力ずくで口から外したが、一息吸うまでもなくすぐに髪を強引に掴まれちんぽをねじ込まれる。

もはや舌でちんぽを刺激する余裕もなく、どうにか空気を得ることだけに必死になる。

相手はそんな俺のことは眼中になく、腰を突き上げたまま頭を持ってグリグリと喉の奥にちんぽを擦り付け、「この喉オナホすっげぇぇ~~」と喘いでいる。

もはや尋常じゃない量のえずき汁や鼻水やら涙やらが出てなりふり構う余裕もない。

何も考えられず、たまに口からちんぽが離れるときにあまりの苦しさに「もう許して」など尺犬失格の台詞を吐いてしまったが、「そんなにちんこガチガチにして言っても説得力ねーよ変態」などと言われてしまいそれからは俺が何を言っても無視。

「またさっきのとこに入れてぇなぁ」とものすごい力で頭を押さえつけられ、ディープスロートを強要され、さらにコツを掴んだのか喉奥の先に侵入してくる頻度が上がってくる。

俺はもう早くイってくれとしか考えられず、歯を当てないことだけで精一杯。

ただでさえガンガン突かれていたが、「あーすげぇ」と次第に腰を振るペースが早くなり、頭を目一杯押さえられもはや口も一切外させてくれない。

意識が飛ぶか飛ばないかというところで、「中に出すからな」と口マン中出しの合図。

射精と同時に力一杯腰を突き出し頭を押さえつけられ、喉ちんこの奥にちんぽをハメられての直の喉射中出し。

あり得ないところに熱い精液をぶち当てられた衝撃にブフッとむせてしまい、鼻から精液の匂いと濃い味が抜ける。

汚い音を出しながらむせているにも関わらず全部出しきるまでは離さないといった勢いで押さえつけられ、やっと離してもらったときには何の汁か分からないほど顔中べちゃべちゃ、シートにも大きな染みができていた。

奴は汚れたちんぽを再び俺の口に入れ綺麗にさせると、満足そうな顔で「フェラめっちゃ上手じゃん」と言い放ち、俺はもはやあれは俺の技術なんて関係なかったろうと思いながらも、相手が俺の口マンで気持ちよくなってくれたのならと納得して相手を見送った。

本気で死ぬかと思ったがそれ以上に興奮したのも確かで、また自惚れずにもっともっと尺犬として精進しようとも思った体験だった。

「またそのうち喉マン掘らせろよ」とメールが来たので、懲りるどころか次を心待ちにしている俺だった。



 

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