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【ゲイ】新任教師さん、生徒にレイプされ無慈悲の種付けwwwwwwww

犯された松田先生

茨城県在住の男子学生からの投稿。柔道部の投稿者は中学3年生最後の大会を終えた。その後も、柔道部にはなるべく顔を出すようにしていた投稿者。後輩への指導という名目で、顧問の松田先生に会うために・・・・・
柔道部の顧問教師

 

俺は中3、柔道部。大きな大会も終わり、もう引退の身だ。

 

でも、毎日部には出ている。

 

なぜなら、今年から顧問になった新任の松田先生がかわいいからだ。

 

童顔で、どう見ても学生にしか見えない先生。

 

172-65、柔道をしていた割には小柄だ。

 

でも、学生時代ずっと柔道をしていたということで、体は締まっていて、とてもGOOD。彼はとても優しい先生だ。

 

でも半面、気が弱すぎるような気がする。

 

俺たちに注意することもできない。

 

結構、生徒に舐められてる感が否めない。

 

俺はこんな先生だから、いつか犯してやろうと思っていた。

 

悪友のYは、俺のセックスフレンドだ。

 

奴はノンケだが、一度経験した男の味が忘れられず、俺のちんぽを欲しがる。俺は、Yに松田を犯す計画を持ち掛けた。

 

奴は先生相手に最初ビビっていたが、興味はあるらしく、結局俺の計画に乗ることになった。

 

松田先生は残業で遅くなるまで残っていることが多く、部室の机で仕事をしている。

 

夜8時、他の先生がもう帰ってしまっても、部室の明かりはついていた。

 

俺とYは、部室の顧問室のドアをノックし、部屋に入った。

 

「おお、お前たちどうした! こんな時間まで学校に残っていたらダメだぞ」

 

先生はさして怒っている風でもなく、俺たちを見て言った。

 

「先生、こんな遅くにすみません。どうしても教えてほしい技があるんですが‥‥今から見てもらえませんか。それにYも高校に行ったら柔道をやってみたいというので、見てやって欲しいのです」

 

「そうか。うん、わかった。着替えて道場で待っていろ」

 

遅い時間にもかかわらず、仕事を中断し生徒のために動いてくれるお人好し。

 

俺は187-95、Yは180-75。先生よりもかなり大柄だ。

 

道場で待つこと数分、先生が柔道着に着替えてやってきた。

 

まずは乱取りだ。正直言って、先生よりも俺の方が柔道は強い。

 

俺は容赦なく先生を投げ続けた。

 

道場に畳に身体を打ちつける音が気持ちいいくらいに響く。

 

先生の全身から汗が噴出し、息が荒れてきた。

 

そして、俺は大外刈りで先生を倒すと、そのまま押さえ込みに入った。

 

腹這いになった先生の首に手を回し、締めに入った。

 

先生の顔が苦痛に歪む。汗まみれの苦しむ顔を見て、俺は興奮してきた。

 

こいつをヤリたい。

 

そう思った俺は、横四方の体勢に持ち込むと、先生の股間に手を持っていった。完全に押さえ込まれた先生は、身動き一つできない。

 

「吉田、参った。俺の負けだ。もう、放してくれ」

 

「まだまだ。先生、これからですよ。これからが本番です。いろいろと先生に教えてあげますよ」

 

そう言うと、俺は股間の手をゆっくりと動かし始めた。

 

「吉田、何をしてるんだ、よせ」

 

俺は、先生のちんぽを柔道着の上からしっかりと掴んだ。

 

先生のちんぽは、体に似合わず重量感があった。

 

先生の袴の紐を解き、少しずつずらした。

 

先生のチン毛が見えてきた。俺はYに袴を脱がすのを手伝わせた。

 

先生は足をバタつかせ、必死に抵抗している。

 

しかし、大の男2人にのし掛かられてはどうしようもない。

 

半ばひきちぎるように袴を剥ぎ取った。

 

ずる剥けちんぽ。毛深い足。俺が憧れ続けた松田先生の裸だ。

 

俺は、Yに先生の上半身を羽交い締めにさせ、早速先生のちんぽの味を味わった。エラの張ったぶっとい大人のちんぽ。汗でしょっぱい。

 

根元まで口に含み舌で転がす。割れた腹筋がピクピクと動く。

 

Yは先生の乳首を優しく攻め、今度は顔を押さえつけ、自分のちんぽを口に押し付ける。

 

「やめろやめろやめろ」

 

先生が叫ぶ度に、俺は興奮し続けた。

 

「先生、大きな声を出して誰かに見つかったら、困るの先生ですよ」

 

先生は硬く目を閉じ、必死に快感から耐えようとしていた。

 

しかし、それもいつまでも保たなかった。

 

俺の口の中で重量を増し、硬くギンギンになった。

 

俺は、手に唾をタップリと付け、亀頭から金玉まで擦りあげた。

 

先生の口から、やがて「ハーハー」快感のうめき声が聞こえてきた。

 

Yは、先生の口に17センチのちんぽをぶち込み、先生の顔が歪む。

 

乳首、脇腹、脛。ありとあらゆるところを俺はしゃぶり続けた。

 

「これ以上はやめてくれ、イッてしまう」

 

俺は、先生の亀頭を広げ、舌を突っ込む。激しいフェラチオ。

 

先生の全身から汗が溢れ出し、筋肉が硬直してくる。

 

「もうダメだ!!」

 

そう言うと、俺の口の中に濃厚な精液をドクドクと出し続けた。

 

先生は泣いていた。でも、これで終わった訳ではない。

 

これからが本番だ。

 

精液を出し切った先生は、ぐったりしたまま動かなかった。

 

今度はYが先生のちんぽを口に含んだ。

 

先生のだらんとしたちんぽは、ゆっくりと硬さを取り戻してきた。

 

先生は諦めがついたのか、抵抗することをやめ、快感に身を任せるようになった。

 

「先生、教え子にちんぽをしゃぶれる感想はいかがなもんですか?」

 

俺は、わざと意地悪く聞いた。

 

先生は聞こえないフリをして、それでも快感を必死に我慢しようとしているようだ。Yは先生の両足を持ち上げ、くの字に曲げた。

 

ケツの穴が全開になった。Yは唇を尖らせ、アナルを突いた。

 

そしてピチャピチャと音を立てて、アナルを舐めた。

 

先生は、今まで経験したことのない快感に全身で身悶えし、喘ぎ声を出した。

 

「ダメだ、Y君、おかしくなってしまう。やめてくれ。ああ~~~」

 

俺は、半開きになった先生の口にちんぽを突っ込み、激しく上下に揺さぶった。グエッという声が聞こえたが、お構いなしに根元まで突っ込んだ。

 

松田先生のぎこちない舌遣いに我慢できなくなり、「先生、行くぜ、行くぜ、飲めよ、俺の精液!」

 

俺は、先生のノド深くにオス汁をぶちまけた。

 

先生はむせ返り、口から精液を出そうとしたが、俺は無理やりそれを飲ませた。

 

Yは、自分のちんぽにツバをたっぷりと付け、先生のケツに宛がった。

 

「先生、最初は痛いけど、慣れれば、こんなに気持ちいいもんはないっすよ。俺も先輩に無理やりケツ犯されたけど、あん時は死ぬかと思うほど痛かった。でも、今はもうちんぽなしでは我慢できないって感じさ。さあ先生、ケツをしっかり味わわせてもらうぜ」

 

そう言うと、Yは穴に亀頭を押し付けると、全体重を掛けて、ちんぽを穴にぶち込んだ。

 

「ぎぇ~痛い、痛い、痛い、やめてくれ 死にそうだ。Y、お願いだ、やめてくれ!」

 

先生は泣きながら頼んだ。

 

が、それを見たYは、ますます興奮したようだ。

 

先生のケツから血がしたたたり落ちている。

 

今まで見たことのないような速さで、Yは腰を振った。

 

先生の顔は苦痛で歪み、涙でグチャグチャだ。

 

「イクぞ!」

 

そう言うと、Yは全身を仰け反らして、穴の中にぶちまけたようだ。

 

先生の体が痙攣したように見えた。

 

その後、俺も先生のケツをゆっくりと味あわせてもらった。

 

でも、Yのように手荒にはしなかった。

 

だって、これからも楽しませてもらうつもりなのに、使い物にならなくなったら困るもんね。

 

それから、しっかりデジカメで一部始終を撮らせてもらった。

 

これで、先生の口からバレることはないだろう。かわいい松田先生。

 

もう、絶対に離さない。俺のセックスマシーン。



 

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