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息子の友達に調教される淫乱ドMパパさんの話

息子よ、スマン・・・・

岐阜県在住の会社員さんからの投稿。妻が他界し20歳の息子と2人暮らしの投稿者。ある日、息子の後輩ノリ君が家に遊びに来たのだが、親しみの持てる好青年で投稿者とお酒を飲むほど仲良くなり・・・・・・

息子の友達に調教されるドMパパ

 

私は40代の会社員です。

 

20才のひとり息子と2人暮らしです。

 

妻は2年前に病で亡くなりました。

 

今年の春、大学の後輩だと息子が家に連れてきたのが、ノリという子でした。背が高く、クリッとした目で。綺麗な子だなぁという印象でした。

 

「はじめまして」と挨拶をされ、目と目が合った時、ドキっとしました。

 

何というか、あの大きな目に吸い込まれるような、見透かされるような…。

 

それからちょくちょく家に来るようになり、お酒を一緒に飲んだりするようになりました。

 

でも、時々痛いほどの視線を感じるというか、見られているというか…。

 

そして、私自身が気付かなかった性癖…同性とのSEX…その歓びを教えてくれたのがノリ。

 

ノリはホモだったのです。

 

まだあどけなさが残る綺麗な顔立ちなのに…とても慣れたように私を犯しました…。

 

初めての、たった一度のSEXで、私はノリの虜にされてしまいました。

 

息子には絶対知られてはいけない…ノリもそれは承知しています。

 

天国の妻にも罪悪感は少しありますが、女との浮気ではないのできっと許してくれる事でしょう。

 

それは先月のある週末の夜でした。息子は彼女とお泊まりデートだという事で出掛けました。

 

日曜の夜まで帰ってきません。そこに、何の前触れもなくノリが来たのです。

 

息子はいないよと言うと、もちろん知ってますよとのことで、実家から日本酒を送ってもらったから、おじさんにあげようと思って持ってきたと。

 

若いモンが私なんかを気遣ってくれることに大変嬉しく思い、ノリも少し付き合えよと誘いました。

 

ノリはこうなるとわかってのことだったのでしょう。

 

私はノリと2人で飲み始めました。

 

小1時間も経った頃、「おじさん、最近疲れてない? マッサージしてあげるよ」とノリが言い出しました。

 

確かに少し疲れが溜り、腰も重く感じていたので、お願いすることにしました。ソファをフラットにし、俯せになりました。

 

Tシャツとトランクスになり、マッサージが始まりました。

 

腰から背中と揉み解されて、私は気持ちよさに酔いも混ざり、ウトウトしてきました。

 

あぁいい気持ちだ…と思っていると、ノリの手は腰から尻に下がり、尻たぶや股の辺りをやわやわと揉み始めました。

 

ソフトで優しい…そして、なんとなくいやらしい…。

 

思わず「あぁ…」と、溜め息にも似た声が漏れてしまうほど…。

 

妻が亡くなり、自身でたまには慰めてはいたものの、他人の手がその辺りに触れるなんてひさしぶりのことでした。

 

「気持ちいい?」

 

ノリが聞きました。

 

私は「うん、とても」と答えていました。

 

「もっと気持ちよくしてあげるから」ノリが耳元で囁きました。

 

えっ…と思った時、ノリが足の間に割って入ってきました。

 

ノリの手は尻から脇の辺りをさわさわと揉みあげています。

 

私はペニスが勃起していました。私は焦りました。

 

「も、もういいよ…ノリ、もう充分だよ」言い終わるか終わらない内に、
「大丈夫だよ、おじさん…俺、最初からわかってたから。俺が…イカせてやるから…」

 

耳元でまた囁かれました。

 

脇から乳首の辺りにノリの指先が触れます。

 

体に電流が走るような快感…

 

「あぁ…」

 

声が漏れてしまいます。

 

そして、尻の割れ目に硬いものが触れます。

 

何故か抵抗できませんでした。

 

私の尻に硬くなったモノを擦り付けながら、耳に息を吹きかけ、私の反応を確かめるノリ…

 

ノリの指先で愛撫される乳首…仰向けにされ、覗き込むように私の顔を見てきます。私は視線を合わすことができません…。

 

私の耳に舌を這わせ、舌は首筋から乳首、脇の下。

 

そして、また上に…私は声を我慢できず、「はぁぁ…」

 

開いた口にノリの舌が入ってきました。

 

口中を愛撫するように動く舌に気がつくと、自らの舌を絡めていました。

ノリの唾液が溢れでるまでの長いキスに、私の頭の中は真っ白になり、ノリのなすがままです。そして、また舌は乳首からヘソ、下半身へと…。

 

「ふふ、やっぱり硬くなってるね。さっきも言ったけど、わかってたよ。おじさんはホモっ気あるってね。そして、マゾっ気もあるウケだってね。今から俺が教えてやるよ。本当のおじさんをさらけ出してやるよ」

 

私はその言葉を遠くで聞きながら、私はホモ…ウケのマゾ…という言葉を頭の中で繰り返していました。

 

トランクスを剥がれ、私のペニスはノリの前にさらけ出されていました。

 

ノリは私の顔をジッと見つめながら、ペニスを愛撫し始めました。

 

幹を優しく扱きながら、亀頭に涎を垂らし、涎をまぶすように撫で回し、私の反応を楽しんでいます。

 

私は女性になったような錯覚を覚え、同性に、それも息子の後輩に愛撫されている倒錯した事実に体を反応させ、喘ぎ悶えていました。

 

執拗な亀頭への愛撫…ビクビクと射精しそうになると止められ、何度も繰り返されました。

 

「あき、逝きたいの? 逝きたいだろ?だったら、逝かせてくださいってお願いしなよ。ほら、ちんぽはこんなに涎たらしてるぜ。ほら、またビクビクしてきた。言えよ。ほら早く言えよ」

 

あき…20歳以上年下のノリに呼び捨てにされていながらも、私は「あぁぁ…逝かせて…逝かせてください…お願いします…」と口走っていました。

 

「そうか。逝きたいのか。ふふ…でも、まだだよ。先に俺のをしゃぶってからだな。初めてだろ。たっぷりしゃぶってくれよ」

 

そう言って、ノリは下半身を私の顔の前に突き付けました。

 

ノリのそれは太く長く、こんな綺麗な顔には似つかないようなペニスでした。

 

「あぁぁ…こ、こんなに…」

 

私はそれに舌を這わし、口に含みました。初めてのフェラチオ…喉の奥を突かれる感触…苦しい…。でも気付くと、私のペニスはガチガチに勃起していました。

 

どのくらいしゃぶらされていたのでしょう。ノリは逝く気配もみせません。

 

顎は疲れ、涎が垂れ、でも私のペニスも萎えることもなく、ますます硬くなっているような感覚。そして何故か下半身がウズウズしてきました。

 

「初めてちんぽしゃぶらされて、勃起してんじゃん。それにモジモジしてさぁ。やっぱり、あきはマゾウケだな。じゃあそろそろ逝かせてやるよ」

 

ノリはそう言いながら、ペニスを口から引き抜き、脱ぎ捨ててあったズボンから小瓶を出してきました。ローションでした。

 

ノリは今日、最初から私を犯すつもりで用意していたのです。

 

私をソファに仰向けにし、ローションを手に取り、私のペニスに塗り付けます。

 

ゆるゆるとペニスを扱き、亀頭にも塗り付けました。

 

初めての感触、ものすごい快感…あっという間にこみ上げる射精感…。

 

そして、また止められました。もう私は堪らず、「あぁぁ止めないで…止めないでください…。お願いします…逝かせてくださいぃ…おかしくなっちゃうぅ…」

 

悲鳴にも似た声をあげていました。

 

ペニスに生温かい感触…。

 

「ひぁぁぁ…、い、いぃぃ…」

 

ノリは私のペニスを口に入れていました。

 

堪らない…すごく…ペニスがとろけそうなフェラチオです。

 

「あひぃぃ…だめぇ…す、すごいぃ…逝っちゃうぅ…」

 

また止められます。

 

そして、また扱きながらの亀頭責め…本当に息が止まりそうな快感です。

 

しゃぶり扱き、悶える私…ノリはまるでプロのようです。

 

この若さで、このテクニック。

 

20才以上年下のノリに翻弄され、喘ぎ声を上げていました。

 

私のペニスを攻めながら、ノリは私のアナルにローションを塗り、ゆっくりと指を挿し込みました。そして、その指は私の中で動き回ります。

 

何もかも初めて…なんとも言えない感覚…

 

相変わらずペニスは逝きそうになると止められ、アナルの指は段々と激しい動きになり、グチュグチュと音をたてて攻められ、気がつくと、指は1本から2本へとなっていました。

 

「あき、どうだ? 随分ヒイヒイ哭いてるじゃん。こんな快感初めてだろう?だけど、まだまだもっとよくなるぜ。ケツの穴も緩くなってきたしな。さぁて、そろそろ逝かせてやるよ。今まで味わったことがないくらいの快感だ。じゃあ、いくぞ」

 

「ぐぅはぁぁぁぁ」

 

アナルに…あのノリの大きなペニスが…ズブズブと…めり込むように。

 

「あひぃぃ…さ、裂けるぅ…い、いやぁぁ…抜いて…抜いてくださいぃぃ…」

 

「へへっ、裂けやしねえよ。あきのアナルは大丈夫だよ。さっき触った時からわかってたからよ。すぐによくなるさ」

 

ノリはそう言いながら、ペニスを抜き挿しします。

 

すると、アナルの辺りが熱くなったような感覚が…。

 

「あぁぁ…」

 

「ほぉら、よくなってきたなぁ。ちんぽもまた硬くなってきたしなぁ。あき、どうだ? いいだろぅ? 今まで味わったことがないくらいの快感だ。もう離れられなくなるからなぁ。俺の責めが忘れられなくなるから。へへ、今からあきは俺の奴隷だ」

 

「あぁぁ…いぃぃ…お尻がいぃ…」

 

「ほぉら、いいだろぅ。奥まで突いてやるよ。あき、言えよ。ノリ様の奴隷にしてくださいってよぉ。あきはノリ様の奴隷になりますってよぉ」

 

もう私はこの快楽にはまり込んでいました。

 

「ひぁぁぁ…は、はい…なります…。あ、あきは…ノリ様の…あきを…奴隷にしてください…はぁぁぁ…」

 

「へへへ。よぉし言ったな。あきは今から俺の性処理玩具だ。これから色々調教してやる。楽しみにしろ」

 

そう言うと、激しくアナルを犯しながら、ペニスに再びローションを塗り付け扱きだし、亀頭をこねまわしました。

 

アナルを犯され、ペニスを攻められ、「きひぃぃぃ…いやぁぁぁ…だめぇぇ…いぃぃ…ひぃぃぃ…いぐいくぅぅ…」

 

「よぉし、いけっ! 俺も逝くぞ! あきの顔にザーメンぶっ掛けてやる!」

 

「あひぃぃぃぃぃ…いくぅぅぅ」

 

私は大量の、まさに大量の精液を吹き出しました。

 

ペニスが破裂したような感覚。

 

でも、少しの痛みもない…本当に味わったことがないくらいの快楽快感…。体が痙攣し、呼吸は乱れ、それ以上に淫らに乱れた私…。

 

ズボッとペニスがアナルから抜かれた感触…私の顔に放たれる熱い精液…。

 

そして、口にペニスを押し込まれ、舐めさせられ…屈辱…それすら感じることはなく、逆に愛おしさすら感じながら、奴隷に堕ちたことを感じていました…。

 

あきは今からノリ様の奴隷…あのペニスが頭から離れない…。

 

早く犯して欲しい…。今夜2度目の調教…。



 

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コメントは2件です

  1. お父さんと同じ世代 より:

    息子の後輩に犯されてるお父さんの姿を
    想像したら興奮が止まりませんでした。
    続編がありましたら、また聞かせて下さい

  2. ゲイの名無しさん より:

    若いペニスで犯されてみたいな!

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