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【体験談】2丁目の泥酔リーマンがケツの痛みで目覚めた結果・・・・・・・・・

酒に呑まれた男

東京都在住のリーマンさんからの投稿。金曜日の仕事終わり、息抜きに新宿2丁目のバーにくり出した投稿者。行く先々で知り合いに会い、楽しく酒を飲んでいたはずだったが・・・・・・

ハッテン場で犯されるサラリーマン

 

ある日、2丁目へ遊びに行って、泥酔して記憶をなくしました。

 

何軒目の店で楽しく騒いでいたことまでは覚えているのですが、その後は全く覚えていません。

 

酒は結構強い方で今まで意識が飛んだことは一度もなかったんですが…

 

で、気がつけば、薄暗いところで俺は誰かに掘られていました。

 

あぁ、たぶんココはハッテン場だ……。

 

俺は見知らぬ人間に掘られながら、ズキズキ痛む頭を抱えました。

 

少しづつ周りの状況が分かってきました。

 

かび臭い布団の上で、俺は全裸でした。

 

そして、股を広げて尻の穴には……。

 

しばらくされるがまま耐えていたら、相手が果てたようでした。

 

ちゃんとコンドームをしていたので、安堵の溜め息を漏らします。

 

「ごめんね。寝てるところ襲っちゃって」

 

間近で見ると、超ブサメンでした。

 

適当に相槌を打っていると、そのブサメンは「じゃあね」と言って去っていきました。しかし、ここはどこのハッテン場なのだろう。

 

俺はハッテン場には行かない方なので、全く見当がつきません。

 

辺りを探りますが、俺の服は見当たりませんでした。

 

今日は全裸DAYなのか、全裸が基本の店なのでしょうか。

 

イヤな予感がし手首と足首を触りますが、ロッカーキーが見当たりません。

 

「ヤバい、どうしよう…」

 

俺は、見知らぬハッテン場で、持ち物を紛失してしまったのかもしれません。ともかく、カーテンで仕切られただけの小部屋を出ました。

 

迷路のような廊下。どこが出入り口かわからず、しばらく迷いました。

 

ようやく、ロッカースペースへ。受付へ行って事情を説明しました。

 

ちょっとオネエで無愛想な店員は、明らかに迷惑そうでした。

 

「ロッカーキーは番号札と交換しましたかぁ?」

 

ここにどうやって来たのかも覚えていないのに、わかるはずがありません。

 

「お客さん、ちゃんと管理してもらわないとぉ。盗難はうちでは一切責任は負いかねますからね」冷たく言い放たれました。

 

「あと2時間で閉店ですから、待ってもらえます?」

 

仕方なく了承しました。

 

引き返して、自分のロッカーキーを探すことにしました。

 

もし、誰かに持ち物一切を盗まれていたらどうしよう……。

 

バックには会社の大事な資料も入っていました。

 

俺は、とてつもない不安に襲われました。

 

全裸の俺は、どうやって家に帰ればいいのでしょうか。

 

薄暗い廊下や個室、広間を一生懸命探しましたがロッカーキーは見当たりませんでした。

 

男を物色しているように見えたようで何人かに誘われましたが、とても応える気力はありません。

 

どうやら、全裸DAYでもないようで、Tシャツに下着姿といった着衣の人が大半でした。

 

そんな中、全裸で必死に動き回る俺は、男探しに躍起になっている淫乱に映って当然でしょう。

 

閉店間際ということで人はまばらでしたが、半ば無理矢理に襲ってくる人もいました。何とか抵抗しますが、ついに押し倒されてしまいました。

 

「エロい身体してんじゃん」

 

乳首を舐められると、俺のペニスはすぐに反応しました。

 

こんな非常事態だというのに俺の身体は……、勃起しながらも自分自身が情けなくなりました。

 

結局、しゃぶられ、しゃぶらされ、掘られ、イかされ……。

 

一通りの行為を終えると、さっさと男は俺を離れていきました。

 

シャワーを浴びたかったのですが、とにかくロッカーキーを探すのが先決だと思い諦めました。しかし、どれだけ探しても見つかりません。

 

絶望……。

 

閉店の時間を迎え、アナウンスがあると、残り少ない客が一斉に帰りました。そして、明るい蛍光灯が点けられ、風景がガラリと変わりました。

 

「あぁ、お客さん。見つかんないんですかぁ?」

 

無愛想な店員がやってきました。

 

「はい。すいませんが、もう少し探させてください、お願いします!」

 

俺は、頭を下げました。

 

「見つかんなくてもうちではどうしようもないんでね。服くらいなら貸しますけど」

 

屈辱を感じながら、俺は「すいません」と再び全裸で謝罪しました。

 

情けない……。

 

そして、30分ほど経った頃、「お客さん、ありましたよぉ」店員の声が聞こえました。

 

「たぶん、これでしょ。開けてみ」

 

礼を言って、ロッカーを開けると、俺の荷物が一式入っていました。

 

ぱっと見、盗られたものは無さそうです。

 

「本当にありがとうございます」

 

言いようのない安堵感で充たされ、今度は心から頭を下げました。

 

「ま、よかったじゃん。はい、シャワー浴びてきな」

 

店員は俺にタオルを渡してくれました。

 

「体、ザーメンまみれだよ」そう言って、店員は笑いました。

 

「すいません。ありがとうございます」

 

シャワーを浴び終えて、着替えをしようとロッカーのある場所へ戻りました。すると、店員が寄ってきて俺の腕をとりました。

 

「お詫びに、体貸しなよ」

 

好みでもない店員に、俺は掘られました。

 

一晩で何人もの男に掘られるなんて初めての経験です。

 

酔ってハッテン場へ行くのは危険です。皆さんは気をつけてくださいね。



 

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