泥酔リーマンがうっかり発展映画館へ突入した結果・・・・・・・・・・
ここってもしかして・・・・
北海道在住のリーマンさんが同僚と飲みに行った帰り道であった。ムラムラするものの、風俗に行くのには財布が乏しいため成人映画館へ初めて入ってみた投稿者だが、そこがゲイたちの発展場とは知る由もなかった・・・

1月前の金曜夜9時頃に、すすきので同僚と飲んだ帰りに何となく、某映画館へ。
まだ飲み足りなかったけど、同僚が先に帰ったのでちょっとHな気持ちで、成人映画との感じです。
館内に入ると、余り人の居ない様子です。
目が慣れるまで、入り口の扉の前の一番後ろの席の後ろに立って見ていました。
もちろん、その席には人は座っておらず、5分位で目が慣れると館内には4.5人位しかおりません。
少し前の席に座ってた方が席を立ちチラッと私を見ながら、外に出て行きました。
私は後ろから2番目の席に座りました。
隣は当然空席です。
映画を見て居ると、ドアが開き入ってきた人が私の隣に座りました。
チラッと顔を確認すると多分先ほど出ていった人のようです。
私はドキッとしました!此所は有名な発展場と聞いていたのを思い出しました。
人は少ないし、心配することはないだろうと自分に言い聞かせました。
でも、まさかとは思いながらも気が散って映画に目が行かないんです。
実は私は若い頃に少しだけ男の経験が有りました。
結婚してからは全く有りませんが・・・・
どうしても気になってしまい、じっくり隣を見てみると、私よりは少し年上の50代位の方でした。
そして、少しすると彼の左足が私の右足に当たります。
少しずらすと、また当たります。そのうちに左手が太股に。
身体がビクッと振るえました。
私が感じていると分かったのか、さらに大胆に右手が股間に伸びて来ました。
触られて少し声まで出てしまいます。
このままではマズイなと思い、席を立ち一番後ろに立って見ていました。
するとその方も席を立ち私の後ろに・・・・
お尻なぜられました。
また、ビクッと震えます。
若い頃にお尻を可愛いがられて、喘いだ記憶が急に甦り触っている手を避けられません。
片手だったのが両手でなぜられ、ぐいっと尻たぶを掴まれ開くようにされた時に、思わず「あっ!」と甘い声が出てしまいました。
そからはお尻を突き出され、穴まんこを弄られ喘ぎっぱなしでした。
そしてズバンのベルトを外し下げられて、とうとうパンツも足首まで下げられて、お尻を思いっきり突きだし穴まんこを舐められ、アンアン声を出して喘いでました。
そのうちに、もう1人の男性が来て「エロい声で泣いてるね」と耳もとで囁かれ、乳首を弄られさらに感じてしまいました。
最後には二人に裸にされて身体中弄られ、穴まんこには指を入れられ両方の乳首を弄られ舐められ、チンポをしゃぶられて、「イク、イきます!」と叫んで果てました。
「また来なさい、今度はローション、ゴムを持ってくるから穴まんこを可愛いがってもっと泣かせてあげるよ」と言われました。
今また行くかどうか悩んで居ます。









わたしも昔行ったことあるかもそこ(^.^)