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【ゲイ】愛犬との獣姦生活、飼い主のアナルは血塗れに・・・・

愛犬家の裏の顔

数年前からラブラドールを飼い始めた投稿者。その日から愛犬との2人生活がはじまったのだが、ネットで獣姦という言葉を知ってしまい・・・・
散歩中の男

こんにちは、はじめまして犬次郎といいます。

私は、ある地方都市に住む28歳の男性です。

3年前からある地方都市の郊外に一軒家を借りて、ペットと一緒に2人で生活をしています。

3年前のある日、私はあるペットショップでバロンと出逢いました。

バロンというのは、雄のラブラドールレトリバーのことで、当時未だ1歳でした。

黒い毛並がツヤツヤしていて、とても賢そうな犬でした。バロンの潤んだ瞳がじっーと私を見つめていました。

私は迷わずバロンを飼うことにして、毎日恋人の様に、いえ恋人以上にバロンへ愛情を注ぎました。

そして、バロンもまた私の愛情に応えてくれていました。

それは、今から半年前のことです。

その日仕事が休みだった私は、朝からインターネットで調べ物をしていました。

何気に「ペット」で検索していたところ、獣姦のページを開いてしまったんです。

興味本位にその書き込みを読んでいるうちに、世の中にはペットに対して色んな愛情(?)の注ぎ方があるもんだな・・・と関心してしました。

しかし、獣姦プレイの書き込みを読んでいるうちに、私もバロンと・・・と思う様になったのです。

元来、行動の早い私は、その日のうちにバロンとの行為を試みました。

が、やはり失敗です。

バロンはいつもの様に私とじゃれるだけで、交尾どころか、いっこうにプレイには移れませんでした。

その日以来、私は獣姦に関する色々な資料を読み、実際にDVDなども見て、私なりに研究をしました。

そして、ペットとプレイをする為には、先ずペットをその気にさせることが重要だということが分かりました。

そこで、はじめにバロンのペニスを手でシコシコしました。

いつもと雰囲気が違うことに気付いたバロンは困った表情をしている様子でしたが、私はバロンに優しく声を掛けながら、リズミカルに右手でバロンのペニスを扱き続けました。

しばらくすると隠れていたペニスが顔を覗かせました。

私は、さらにバロンのペニスをシコシコ扱きながら、今度は意を決してそのペニスを一気に口に咥えて、人間のペニスすら咥えたことのない私ですが、AV女優さながらのフェラテクで、必死にバロンのペニスを愛撫しました。

すると、何か生暖かいサラッとしたものを口の中に感じました。

それは少ししょっぱい味で、まるで海水を水で薄めた様な生暖かいものでした。

バロンのペニスがある程度勃起したところで、今度は私のアナルへ入れる準備にとりかかりました。

私は事前に浣腸を済ませ、アナルの中を綺麗にしておいたので、アナルに直接市販のローションを流し込みました。

そして、傍らに用意していた、高さ40~50cmの特性クッションに四つん這いになりました。

(これは、バロンの体型に合わせて用意したものです)

この間も私の右手は愛犬バロンのペニスをしごき続けていたのですが、流石に1人で複数の作業を行うのは大変でした。

私は用意したクッションの上に四つん這いになり、先ずバロンの前足が私の背中に乗る様に誘導して、バロンのペニスを右手でアナルへと導きました。

バロンは4~5回腰を振っていましたが、突然ニュルッという感触がして、遂にバロンのペニスが私のアナルに入ってきました。

その後、バロンは激しく腰を振りましたが、数秒でバロンのペニスは私のアナルから抜けてしまいました。

もっと、練習が必要だなぁ~と実感しました。

それから、約半年が経過しました。

私とバロンは週1のペースで、人間とペットとの関係を超えた、とても濃厚な関係を続けてきました。

そして、先週の土曜日、ようやく私とバロンは1つに結ばれました。

つまり完全に繋がれて合体出来たのです。

完全結合とか、交尾結合とか呼ぶそうですが、ようやく実現しました。

バロンのペニスが程よい大きさになったのを確認して、そのペニスを私のアナルに導きました。

バロンは私の背後からグラインドをしていましたが、突然ニュルッという感触がして、バロンのペニスがアナルに入ってきたのが分かりました。

ここまでは前回と同じです。

今回はバロンのペニスが抜けること無く、バロンはさらにグラインドを続けました。

次第に私のアナルが内側から押し広げられる感じがして、私のアナルの中でバロンのペニスが益々大きくなっているのがよく分かりました。

バロンの様に大型犬と交尾結合する場合には、『アナルの拡張が大事』ということは、以前から話には聞いていたので、私も直径7cm程度の特大のバイブが入る位まで拡張済みでした。

でも、バロンのペニスは違っていたのです。

拡張済みの私のアナルでさえ窮屈なくらい、私はプレイ中に何度も「アナルが裂けるんじゃないの?」と思った程でした。

どれ位時間が経ったかは覚えていませんが、どうやら私はバロンとのプレイ中に失神した様子でした。

気が付いた時には、バロンは既に私の傍らで自分のペニスを愛撫していました。

一方、私のアナルはと言えば、ポッカリと大きな口を開けた儘で、アナルには血が滲んでいて、クッションの上に敷いていたシーツが真っ赤に染まっていました。

アナルがズキズキと痛かったんですが、あの痺れる様なアナルの感覚は初めてで、今でも忘れられません。

恐らく、これからもバロンとの濃厚な関係がずっーと続くことでしょう。

愛犬のバロンと念願の交尾結合が叶ったあの日以来、私とバロンはほぼ毎日の様に、人間と犬という種を超えた交わりを続けています。

私は毎回お風呂場でバロンの体を綺麗に洗ってから、バロンとの淫靡な時間を過ごしている訳なんですが、実は2~3日前からバロンのある異変に気付きました。

というのは、体を洗う為にバロンをお風呂場へ連れて行くと、普段は隠れているバロンのペニスが顔を覗かせ、体を洗っているだけだというのに、半分勃起状態になっていたのです。

多分、これから始まる種を超えた淫靡な行為にバロンも期待して興奮しているかと思うと、私もつい興奮して股間が熱く大きくなるのを感じました。

一通りバロンの体を洗い終えた私は、バロンとの淫靡な行為の為だけに改造した自宅の一室へと向かいました。

この頃にはバロンのペニスは更に固くなり、ペニスの先からはダラダラとガマン汁を垂れ流すありさまです。

そして、私がクッションを抱き抱える様に四つん這いになると、バロンは私の背後に回って前足を私の背中に乗せ、テカテカと黒光りする大きなペニスを私のアナル目掛けて挿入しようとするのです。

2~3回バロンが大きくグラインドしたかと思うと、突然メキッという感覚とともに、バロンの大きなペニスが私のアナルに侵入してきました。

私は思わず、「あっ」と声を漏らしました。

一方、バロンは私の背後で小刻みに腰を振り続けています。

そして、その動きは次第に早くなっていき、同時にバロンの立派なペニスが私のアナルの更に奥深くに侵入して、ついにはバロンのペニスの根元にある一回り大きな瘤迄が私のアナルに侵入してきました。

毎回のことですが、私はアナルが内側から押し広げられて窮屈になっていることから、「アナルがこんなに広がっちゃって大丈夫かしら?」と思うと同時に、バロンのペニスから放出される生暖かい精子が私のアナルの中に溜ってゆき、いつしかアナルに痺れる様な感覚があるのを身体全体で感じていました。

私のアナルに瘤までスッポリと侵入して、すっかり抜けなくなり、もはや1つの物体となった私とバロンでしたが、バロンはその抜けなくなった大きなペニスを、これでもかといわんばかりに腰を振り続けました。

あまりの気持ちよさに私は「あっ、いい。とってもいいっ。もっと、もっと
ー。」と声をあげていました。

これを知ってか知らずか、バロンは更に腰を激しく振り続けたのです。

どれ位経ったのでしょうか、いつも私とバロンが1つに綱が得てから、其々に分離する迄、約30~40分くらいだと思います。

私の背後から激しく腰をふっていたバロンでしたが、しばらくするとバロンはクルッと踵を返します。

でも、この時点でもバロンのペニスは私のアナルの中にスッポリと瘤まで納まった儘です。

そして、私のアナルからバロンのペニスがズルッと抜け出た瞬間、私のアナルの中に放出されたバロンの精子がドロドロと流れおちてゆきます。

バロンはその流れ落ちる精子を舐めるのですが、そのザラザラとした舌ざわりに私はまたも感じてしまい、1人アナルをヒクヒクさせながら、「もっと、もっと・・・」とおねだりをしてしまいますが、流石に未だ直ぐに2回戦に突入という訳にはいきませんが、バロンとの淫靡な性生活に私は十分満足しています。

 

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コメント1件

  1. あずみ より:

    素敵な体験ですね。
    しかし大型犬を飼う費用も大変ですよね。
    Twitter ID @abu642sm

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