【ゲイ】中村映劇に行った欲求不満な童貞青年の話
中村映劇にて
愛知県在住のアルバイト店員さん(25)からの投稿。以前からゲイに興味があった投稿者は、初めてハッテン場に行くことに。訪れたのは、成人映画館で・・・・・

僕は25歳になります。
何ヵ月か前の話だけど、経験はなかったけど、ゲイに興味のあった僕は、いろいろ調べて、発展場というのを知って、映画館に行ったので報告します。
行ってきたのは愛知県の中村映劇という成人映画館。
前調べによると女装子さんが多いみたい。
僕は女装の趣味はないので相手にされないかなぁという心配はあったけど、とにかく何もなかったとしても見るだけでも経験だと思って行った次第です。
劇場内に入ると思ったほどお客さんがおらず、肩透かしを食らった感じ。常に常連客みたいな人がいるようなイメージだったので…
とりあえず後ろのスペースに立って様子を見ることに…と、すぐ股間を触る手が伸びてきて、壁際に寄せられた。
えっ!?
あまりの急展開に緊張で硬直していると、「初めてなの? 可愛いね」と言いながら、チンポを出され、直で扱われてました。その後はキスなどもしてきて。
何も起こらなかったとしても…と思っていたのに、こんなにあっという間に手を出されるなんて…
そんなのを10分くらいしてると、相手の中年男性が「ゆっくり2人でしようか」と言ってきて、僕はそのまま手を引かれ、映画館を出ました。
連れて行かれたのは、その人の部屋みたいでした。
最初は、先ほどまでのような普通のプレイだったけど、途中から拘束具もつけられたりしだして、僕は少し不安になってきて、「怖いです」と言ってみた。
でも男性は、「大丈夫。これから調教するんだから」と言って笑ってました。
後でわかったことだけど、彼はゲイに加えて、SMの気もあったようです。
それから僕は、手足に拘束具をつけられた状態で、お風呂に連れて行かれた。
それからシャワーの先を外して、アナルにそれを入れられて、浣腸みたいなことをされ、それを何度か繰り返しされました。
水しか出てこなくなると、またアナルにシャワーを入れられたかと思うと、そのまま変わった形のパンツみたいのを穿かされて、シャワーが抜けないように固定されました。
その後、僕はお尻を突き出すような格好で四つん這いで、シャワーを入れられたまま放置されて、そのままアナルの中に、水を出され続けて放置されました。水は隙間から漏れてたけど、それでも苦しかったです。
何時間もそんな状態だったけど、途中から僕のチンポはビンビンになって治まらなくなってた。
その後、シャワーから解放されてからは、「これで綺麗になっただろうし、解れただろ」と言って、唾をつけて男性がアナルにチンポを入れてきました。その時点でもう僕は頭が軽く飛んでしまってて、多分喘いでたと思う。
彼は一度中に出すと、「まだまだ本番はこれからだぞ」と言って、またピストンを始めました。
そして、僕は同時にチンポを扱われて、彼が中に出すと同時に、大量にザーメンを出した。
その後は、翌日の朝まで半日くらい、拘束具はされたままで、アナルにはバイブを入れられて、僕はひたすら彼のチンポをしゃぶってたと思う。
そして朝、アナルにまた出された後、解放されました。
でもシャワーとかも貸してもらえず、アナルからザーメンが大量に溢れてきてる状態で、下着を穿いて帰りました。
彼とはそれ以降会ってないけど、最近になって、それを思い出しては興奮してます。











僕も成人映画に若い頃行ったことがあります場所は東京の外れにある拝島駅から割と近めにある昭和の香りがプンプンする様な古びた作りのビルの2階にありました。人通りもそれなりにある場所なので恥ずかしがり屋の僕としては映画館に入るのも難易度が高かったですが夢と希望に満ち溢れていた僕は勇気を出して入ると客席には10数人ほどいたと思います。僕は一番前から2列目の真ん中の席に座りるとちょうど女の人がレイプされている場面でした自宅でAVを観るより迫力があり女優さんの演技もかなりレベルが高く勃起していたチンポが更に釘でも打てるんじゃないかと思うくらい痛いほど勃起していました。映画を見ているとベルトを外すようなガチャガチャする音が聞こえ見てみると前に座っている人がズボンを下ろしてチンポ剥き出しでオナニーをしていました。僕は嘘だろうこんな所でする?と心の中で思っていましたけどおじさんのチンポをしごくのを見ていたらこっちも変な気持になり普段は絶対にやらない事でも興奮が勝り僕もチャックを下げおちんちんを露出すると勃起しすぎてチャックから出すのが苦労してほどでした。僕は鉄のように硬いチンポをしごいていくと一分もしない内に射精してしまいましたがそれでも収まらずに2回3回と立て続けに射精すると流石に僕のチンポも満足したのかダランとこうべを垂らすと共に強烈な賢者タイムに襲われ慌ててチンポをしまい席を立とうとしているといきなり後ろからかなり強い力で押し戻されました。後も振り向くことが出来ないくらい押さえられ耳元でさっきから見てたけどめちゃくちゃシコってたなぁどんだけ出したんだと言っておじさんは僕の隣の席に来るとあーあこんなに出しちゃって水たまりができてるじゃんどうすんのこれ?と言われ僕はすみませんと何度も謝りましたがおじさんは許しくれずにめちゃくちゃな事を言い出しました。自分で出したんなら自分で責任取れよとりあえず足元のザーメン舐め取れよお前の口でできるよなおまえがだしたものなんだからよと言われ何を言っているのか初めは理解できませんでした。僕は無理ですと何度も言いましたけど許してもらえずじゃぁ舐めなくていいからうわずみでいいから口でザーメンすすれよそれなら出来るだろうと言われ僕は仕方なく足元にぶちまかれている精液をすすっては飲み込んでいきました。すると精液をすすっいくうちにドMの才能が開花したのかあれ程嫌だったはずなのに自分から足元のザーメンを綺麗に舐め取っていきました。そしてその後おじさんとトイレにいきお互いにフェラチオをしてたっぷりと精液を出しあい僕の精液と違った味がして精液も人それぞれなんだなぁと思いました。その後二人とも映画館を出て別れそのおじさんとは会うこともなくやがて映画館は時代の波に押潰され閉館しました。あんなに気持ちよくあれ程興奮したことは後にも先にもありませんでした今ではいい思い出です