ホーム » SM調教 » 【ゲイ】コンビニ来店した全裸美少年「領収書の宛名はご主人様で」

【ゲイ】コンビニ来店した全裸美少年「領収書の宛名はご主人様で」

素っ裸のお客さん

愛知県在住の会社員さんからの投稿。学生時代、名古屋の歓楽街にあるコンビニでバイトしていた投稿者。客層は水商売系が多かったが、今でも忘れられない客がいて・・・・・・

歓楽街

学生時代にコンビニでアルバイトをしていたときの話です。

繁華街のど真ん中のコンビニ。

当然ながら、その立地もあっていろんな客が来ます。

水商売系のホストやキャバ嬢、風俗嬢まで来るんですけど、その人間模様を見ているだけで楽しめます。

だからどんな凄い格好した客が来ても働いている内に驚かなくなりました。

そんな中でも、とっておきの接客体験談を聞いてください。

ある日の深夜、全裸の若者が来店しました。コンビニに全裸ですよ。

想像しただけで凄くないですか、、、最初は追い剥ぎにでもあったんじゃないかって、心配になりました

見た感じ、10代ぐらいの大学生風です。くすんだアッシュ系の髪。

大きな瞳が印象的な、整った顔立ちの美少年タイプでした。

両手でしっかり前を隠して強張った表情です。

僕は、検品をしている手を止めて、目が釘付けになりました。

彼は、一目散に生活用品コーナーへ向かうと、トランクスとコンドームを手にとって、足早にレジに向かいました。

僕は、レジに駆け寄って「いらっしゃいませ、こんばんは」といつも通り元気よく語りかけました。もちろん、目線は彼の裸。

細身ですが、盛り上がった胸板と割れた腹筋。

スポーツで自然についた筋肉でしょうか。

美形の顔立ちにはやや不釣合いですが、顔と同じく透き通ったような色白の肌で、僕が好きなタイプです。

全体的な印象としては、ラルクのhydeを若くして、もう少し現実的で健康的な顔立ちにして、体を筋肉質にしたような感じといえばわかってもらえるでしょうか。

彼は、片手で前を隠したまま、もう片方の手で一万円札を差し出しました。

僕は、じっくり観察しながら、ゆっくりと釣りの千円札を数えます。

片手で覆った部分からは、隠しきれない勃起が覗いていました。

相当大きいモノです。

手のひらから、しっかりと亀頭がはみ出ているのですから。

勃起しているということは根っからのMで、どこかのSMクラブから命令されてやってきたのかもしれないと思いました。

女王様の差し向けなのでしょうか。

この歳でこれだけ可愛くて、こんなことで喜ぶ変態なのかと思うと、僕は興奮してきました。

いや、何かの罰ゲームだと考える方が自然かもしれません。

ただし、そう考えると、勃起していることが説明しづらいような気もします。いずれにしても、露出癖のある変態君には違いありません。

釣りを渡すと、彼は恥ずかしそうに小声で呟きました。

「あの、領収書をお願いします」

「はい。かしこまりました。宛名はどういたしましょう」

彼は、顔を真っ赤にして言いました。

「えっと、あの、ご主人様、で……」

「ご主人、様ですね」

僕は、言われたとおりに「ご主人」と書きました。

どうやら、このノンケっぽい少年は、ゲイなのだと推測できます。

女王様ではなくご主人様なのですから。

これは、SM調教の一環なのでしょうか。

「但し書きはいかがいたしましょうか?」

普段はそんなに丁寧なことをしないのに、僕はわざとそう訊きました。

「あ。えっと……」

あまり領収書をもらうことに慣れていないのか、彼は慌てて口篭ってしまいました。

片手に釣り銭を持ち、もう片方の手で勃起を覆いながら、彼の顔はますます紅潮していきます。

「あの、何でもいいです」俯きながら、彼は早口で言いました。

僕は、「商品代として」と、ゆっくり記入しました。

「ありがとうございました。またお越しくださいませ」

領収書と商品を受け取ると、彼は小走りで店を出ました。

僕は、目で追いかけます。

繁華街のメインストリートの方向へ、彼は消えていきました。

こっそり家に持ち帰ってダビングした防犯カメラの映像を、今も大切にしています。いったい、あれは何だったのでしょうか。

彼と二度と会うことはありませんでした。

あれから数年が経ちましたが、まだまだ彼は美しい顔と体を維持しているに違いありません。

今も、どこかのコンビニで同じ事をしているのでしょうか……。

 

カテゴリ:SM調教の最新記事

カテゴリ:野外・露出の最新記事

コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    普通に考えてたらあり得ない話ですけどでも僕は信じています何故なら僕もこんな大胆な事は出来なかったけどコンビニでオナニーしたことがあります。今ではオナニーしすぎてとてもじゃないけど遅漏過ぎて無理ですが若き日の頃僕は性欲が強くて毎日オナニーは欠かした事はありません高熱熱が出ても食欲は落ちても性欲は落ちないのですオナニーは案外体力を使うので熱も下がりにくくてそれでもわかっていてもやってしまうのです。そして僕が一番興奮するプレイは野外露出で、初めは一人で誰もいない所で開放感に酔いしれながらオナニーをしていたのですがいつしか人に見られたいと言うスリルを味わいたくなりました。でも僕の性格だと願望はあるものの実際に行動するのは出来ない性格なので諦めていたのですが。ある時コンビニに入りふと週刊誌に目をやった時に僕の死ぬ程好きなアイドルがヘアヌードになっていてそれを見た時に僕の興奮がMAXになりリミッターを超えチンポは勃起し鉄のように硬くなりこの場で射精しなければどうにかなりそうなくらい興奮していました。僕はとりあえず週刊誌を購入し 人気のないお酒コーナーに行くと誰もいないのを確認しズボンを足元まで下げオナニーを始めました。憧れの人のヌードが見られる事に血管が切れるんじゃないかと思うくらい興奮した僕は初めは人に見られないか心配してたけどリスクより興奮が勝り右手に週刊誌を持ち左手でチンポをしごいていきました。興奮しているので何分もかかることなくあっという間に射精してしまい僕が出した精液がウイスキーの瓶にたっぷりとかかってしまいました。普通ならここで我に返ると思うのですがあまりの衝撃に興奮は収まらず再びチンポを激しくしごいていると先程週刊誌を購入した時にいたレジのお兄さんに見つかってしまいました初めはびっくりしていましたけど状況を察してくれたみたいでこんなところでこんな事したら駄目だよでも気持ちは分かるからね内緒にしてあげるから早く出しちゃいなよといいお兄さんは誰にも観られないように壁になってくれて僕がいくときもお兄さんが持っていたハンカチの上に出させてもらいました。その後冷静になり慌ててズボンを履きその場から急いで立ち去りました。その後お兄さんにお礼を言えなかった事やウイスキーに精液をぶっかけてしまった事を言えなかった事に罪悪感がありそのコンビニには1年くらい行けなかったですもしできるなら今からでも謝りたいです

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事