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【ゲイ】18歳、年下ご主人様の性処理ペットになった中年M男

年下のご主人様

徳島県在住の会社員さんからの投稿。掲示板で新しいご主人様を募集した投稿者。直ぐにメールをくれた相手は何と18才。興味本位で会ってみることにした投稿者は・・・・・・
17才のご主人様

167*55*37の淫乱Mネコです。

僕の御主人様は18才です。

最初は僕が掲示板に御主人様募集したら、《183*65*18。お前をペットにしたいから返事してこい》ってメールがすぐにきました。

18才って絶対イタズラだろうと思ったんですが、でも念のためすぐに返信したw

すると、《今から家に行ってやるから、家の場所を教えろ》って返事がきました。

もう、ここまできたらとりあえず相手に会ってみようと腹をくくりました。

そして予定もないし、次の日も休みだったので、すぐに家の場所を教えて会うことになりました。

《駅までノーパンで迎えに来い》と言われ、言われた通りにノーパンで行きました。

駅に着き、待っていると、「お前か?」って声掛けられて、振り向くとそこには本当に若い少年が。

普通体型でまだ幼さの残る顔。

「案内しろ」と言われ、家に向かうことに。

途中人気のないとこで、「ノーパンで来てるか確認してやる」って、ズボンのチャックを開けられ、チンコを引っ張り出されました。

「いい子にしてれば可愛がってやるよ」って耳元で囁かれました。

少年に言葉責めされ想像しただけで僕のチンコは反応してしまい、勃起してしまいました。

「何だよ?!まだはえーよ!」って言われながらも、チンコを出したまま家に着きました。

入るなり、「今日からお前が着るのはこれだ!」って、際どい赤のビキニと首輪を渡されました。

戸惑っていると、「ほらっ! 早くしろよ!自分で脱げないなら脱がしてやるよ!」と言われ、全裸にされて赤のビキニと首輪を付けられました。

ベッドに寝かされ、手錠を掛けられ、ベッドに縛り付けられました。

彼は脱ぎ始め全裸になり、僕の顔の上に跨り、「しゃぶれよ」と言い、顔にチンコを押し付けてきました。

大きい音をたてながらしゃぶりつきました。

口の中でムクムクとデカくなるチンコは大きく、口に収まりきらなかったです。

口から出されてもしゃぶりつきたい僕は、チンコを銜えようとするも、彼は銜えさせてくれません。

目の前にチンコがあるのに、顔に押し付けられているのに…

彼「しゃぶりたいなら、お願いしろよな!」

僕「しゃぶらせてください」

彼「何を?」

僕「チンコ」

彼「最初からちゃんと!」

僕「チンコしゃぶらせてください」と言いました。

しかし彼は「残念だけど、お預け」としゃぶらせてくれませんでした。

「俺は優しいから、ペットも気持ちよくしてやんよ」と言うと、体中に舌を這わしてきました。

敏感な僕は喘ぎ、乳首を噛まれた時は、「あっ!」と声まで出して喘いでいました。

「おっ?! ここが感じんのか?」って乳首を執拗に責められました。

クタクタになってもまだ続き、今度はビキニを脱がされ、チンぐり返しの格好で足を手首に縛られました。

アナルが天井に向けたまま固定され、アナルを舐められました。

また感じまくり、彼左手にバイブを握っていました。

アナルにローションを垂らされ、指を突っ込まれ、解れたところで、バイブを入れられました。

そのバイブはクネクネ回転するヤツで、アナルの中を掻き回しました。

ちょっときついことを伝えると、ティッシュに媚薬を染み込ませ、口の中に入れられ、更にガムテープで口を塞がれました。

更に鼻にも媚薬を染み込ませたティッシュを宛がわれ、嫌でも媚薬を吸わされ、ぶっ飛んでしまいました。

足の縛りを解かれ、楽な姿勢になったものの、今度は目隠しをされて、何をされるかわからないでいると…

今度は僕のチンコにローターを、ガムテープで何個か固定されたみたいでした。

スイッチを入れられると物凄い振動で、快感が一気に押し寄せてきて、失神しそうでした。

更にローションを垂らされて、訳がわからなくなりそうでした。

口のガムテープを外され、彼のチンコを口に突っ込まれました。

「しゃぶりたかったんだよな?ほら、舌遣ってたっぷりしゃぶれよ!」と、ガンガン腰振られました。

ひたすら責められて、10分くらいすると、アナルのバイブ、チンコのローター、手錠、目隠しを外されました。

ぐったりしていると、「まだまだこれからだ!」と言って、彼は横になり、「跨れ!」と言いました。

彼のチンコをアナルに入れて跨ると、いきなりガンガン下から突き上げてきました。

凄い奥まで当たってて、アンアン喘いでいると、乳首を掴まれて愛撫されました。

「今度はお前が腰振れよ!」と、ピタッと彼の腰の動きは止まりました。

そして、言われるがままに、僕は彼の上で腰を振り始めました。

奥に当たる度に快感が押し寄せてきて、凄い気持ちいい。

彼は体を起こして立ち上がりました。僕は生まれて初めて駅弁を経験しました。チンコが奥深くまで突き刺さり、当たりまくる。

気持ちよすぎて、声も出なくなっていました。

正常位でベッドに寝かされ、また媚薬を吸わされ、彼が激しく腰を振り始めた。

もう体は快感しか感じなくなっていて、僕のチンコからは我慢汁が溢れていて、ベトベトになっていました。

彼は僕のチンコを扱きだした。すぐにイキそうになったが、彼は手を止めた。なおも腰を振り続ける彼は、「そろそろイキそうや!」と言った。

僕はというと、あまりの快感にトコロテンをしてしまっていて、腹には僕のザーメンが溜まっていた。

彼は「あぁイク!」と言い、アナルからチンコを抜き、僕の顔に跨った。

左手で僕の頭を抱えて、彼のチンコが目の前の位置に顔を固定された。

すると、彼のチンコからザーメンが一気に飛び出てきた。

物凄い量で、しかも粘りもあり、僕の顔は彼のザーメンでベトベト。

彼は、そのままチンコをまた僕の口に突っ込み、「ほら! きれいにしろよ! うまいだろ?!」と言う。

しかも顔中に広がるザーメンを指で集め、僕の口の中に入れました。

大量のザーメンは、全て口の中に流し込まれ、僕の腹に溜まっていたザーメンまでも彼はすくい、僕の口の中に流し込みました。

口の中は、彼と自分のザーメンでいっぱいでした。

「こぼすなよ!」と言われ、全部飲み込みました。

終わった後は、またビキニを穿かされ、首輪に紐を繋がれ、本当のペットのように可愛がってもらいました。

今では彼の友達も交えて、2人に口もアナルも同時に責められながら、
3人分のザーメンを飲むようになりました。



 

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