ホーム » 出会い系掲示板 » 【ゲイ】潮吹きが止まらない!容赦ない鬼ストローク!!!!

【ゲイ】潮吹きが止まらない!容赦ない鬼ストローク!!!!

【ゲイ体験談】滋賀県在住の掘られることでしか幸せを感じない淫乱リーマンさんからの投稿。家でも毎日極太ディルドを使ってケツを弄っているがたまには本物が欲しくなる。出張で県外に行くたびに掲示板で募集して犯されているのだがつい先日も出張で岡山に行く機会があった。ケツを疼かせながら掲示板に書き込む・・・・

潮吹きが止まらない!容赦ない鬼ストローク

今年の1月に出張に行ったときの話しです。

今までも何度か出張できたことがあるところで、そのたびに掲示板で募集して、男を部屋に呼んでいました

去年の11月ごろに行ったときに相手していただいた方(Sさん)に潮を吹かされ、気持ちよさを忘れられず、またメールをしました

来るまでの時間で、風呂でシャワーを使って中を洗い、持参していたローションとディルド(アラブDX・LL)を使ってほぐしてました。

ディルドを置いて腰を振ったり、手で動かして慣らしながら、Sさんにメールしました。

自分の携帯でハメ撮りしてほしい、変態だと言葉攻めもしてほしい、と・・・。(地元でセフレとするときも、毎回のようにハメ撮りを頼んで、それを見ながらディルドでアナルオナニーしていました。)

Sさんの返事はOKでした。

相変わらずディルドを入れて動かしながら、持参していたノートパソコンの録画ソフトを起動して、Sさんを待ちました。

着いたとメールが来たので、ディルドを抜いて、ノートパソコンの録画を開始して、全裸のまま部屋のドアをあけました。

相手を確認して、入ってきたら無言で一人ベッドに横たわり、携帯のカメラモードを起動して枕元に放置。

シャワーは浴びてくるとメールで聞いていたので、部屋の入り口で服を脱いで、そのままベッドに来るSさん。

外気で冷えた手で乳首を触ってきます。

ゾクゾクと体を震わせていると、反対側の乳首にしゃぶりつかれ、「ぁ・・・」と声が出てしまいます。

手と口で両乳首を愛撫されて、小さく声を上げてると、反対の手でアナルをなでてきました。

すでにディルドでほぐしてあったので、周りについたままのローションでわかったのでしょう、指を1本入れてきます。

指を根元まで入れたまま、中をかき混ぜられました。

数分乳首とアナルを愛撫した後、指を抜いて俺の顔の前に跨って、そそり立ったチンポを口にあてがってきました。

頭を少しだけ浮かして亀頭を咥えると、腰を突き出して奥まで入れてきます。

頭を枕に戻して、亀頭を舌でチロチロすると、ゆっくりと出し入れしてきます。

裏筋を舌で舐めながら、無理矢理しゃぶらされてる状態に興奮して、俺のチンポはビンビンです。

両手で頭を持ち上げて固定されて、少し激しめのストローク・・・。

「んぶ・・ん・・・・じゅるっ・・・」と、声と音を出してさらに興奮度を高めます。

最後に根元まで突き入れて喉をグリグリ・・・・ゆっくりと抜かれると、唾液が糸を引いて落ちるのがわかりました。

Sさんは、俺がM字に開いた脚の前に座ると、置いていたローションを指にとって、俺のアナルに塗りたくり2本の指を入れてきました。

ディルドで慣らしておいたのですんなり飲み込み、前立腺をグリグリされて「ぅ・・・ぁ・・・」と声が漏れます。

Sさんは、指で中をかき回したり前立腺を刺激しながら、唐突に俺のチンポをくわえ込みました。

いきなりだったので「ぅぁっ」と声を上げて、チンポとアナルの2点責めに体をビクビクさせながら小さく声を出して、Sさんの指をギュウギュウ締め付けてました。

数分ほどでやめて、用意していたゴムを付け始めるSさん。

ローションをゴムの上から塗りたくり、俺のアナルにも再度塗りつけます。

俺の両足を持ち上げ、片手でアナルにチンポをあてがい・・・

ズブブブ・・・と入れられると、「ぅぁぁっ・・・」と声が漏れてしまいます。

そのまま両足を持ったままゆっくり出し入れ・・・

痛みはなかったので大丈夫と判断したようで、俺の両足をSさんの肩にかけさせ、自分の両足を伸ばして覆いかぶさるように・・・・

ズブッと根元まで突き入れられ、「ぁあっ!」と声を上げると、そのままズンッズンッと叩きつけるように動いてきます。

しばらくすると体勢を戻して、枕元においてあった俺の携帯を手にとるSさん。

カメラを起動してパシャッと結合部を撮影すると、今度は自分の携帯を取り、ピコンッと動画撮影の開始音が・・・

写真だけでいいかなと思ってカメラモードにしていた俺は、自分の携帯も動画モードにしようと手を伸ばしたところに、Sさんのストロークが再開されました。

撮影しながらで状態を起こしたままのSさんのチンポは、俺の前立腺を擦り上げ、俺は声上げながら伸ばしていた手を引っ込めざるを得ませんでした。

そのまま前立腺を擦られ、撮影している動画に感じている声を残そうと、卑猥な声を上げ続けました。

Sさんのストロークがとまり、録画停止の音を聴いた途端、俺は自分の携帯を手にとって動画モードにして、Sさんに差し出しました。

微笑みながら携帯を手に取ったSさんは、すぐさま録画を開始し、また同じように前立腺を擦りあげてきます。

俺も先ほどと同じように、声を上げましたが、半分以上は撮影されている興奮と前立腺を擦られる快感で、勝手に出る喘ぎ声でした。

何度か同じように撮影を繰り返した後、Sさんはペニスを抜いてローションを付け足しました。

そのまま再び入れるかとおもいきや、俺の頭の下の枕を抜き取り、俺に腰を上げるように言い、腰の舌に枕を滑り込ませました。

ホテルの枕は柔らかいので、数センチ腰が浮いた状態でした。

そのままズブブ・・・と入れてくるSさん。

俺は、枕で上げたのは入れやすく動きやすくするためだと思いました。

が・・・、枕で浮いた状態でストロークされると、俺の考えは甘かったことを知りました。

腰が浮いているので、今までどおり動かれただけで前立腺を直撃されるんです。

「うああっあっあっあっ!!!」と、声を出そうと思うまでもなく、勝手に喘ぎ声が出てしまいます。

そのまま容赦ない激しいストロークに、俺のチンポは熱くなっていき・・・ピュッ、ピュルッと、自分がまた潮を吹いたのを感じました。

でもSさんはそれでもお構いなし。

俺の足を自分の肩にかけさせ、覆いかぶさるようにして一層激しく動きます。

容赦ない突き上げに、潮を噴出しながら、喘ぎまくります。

Sさんは俺が潮を吹いているのを確認しながら、「気持ちいい?」と聞いてきます。

俺は前立腺を突かれて喘ぎながら、「ぎもぢ・・・いぃっ・・・ぎも・・・ぢぃっ・・」と必死に答えます。

それを聞いて興奮したのか、ストロークがさらに強くなり、前立腺をズンッズンッと突き上げてきます。

俺のチンポからはトロトロと潮があふれ、お腹を伝っていくのがわかります。

それからしばらく突き上げられストロークが止まると、俺は「はあっ!!はあっ!!」と息が荒くなってました。

Sさんは「まだ出る?」と聞きながら、再度ストローク開始。

しかも俺の腰をつかんで上体をそらしたまま激しく突いてきます。

先ほどよりもピンポイントに前立腺を突き上げられ、俺は答える余裕もなく潮を吹きながら声を一層大きく上げるしか出来ませんでした。

そのままSさんは突き上げを続けて「イクっ」と叫ぶと、アナルから抜いてゴムをはずし、俺のお腹に精液を吐き出しました。

射精が終わると、潮を吹いてヌルヌルになった俺の半立ちのチンポをつかんで、しごきあげてくれました。

しばらくしごかれて俺も自分のお腹に射精し、終了・・・。

お互いシャワーを浴びて、軽くしゃべってからSさんは帰っていきました。

ノートパソコンで撮った動画と携帯で撮った動画は、携帯と家のパソコンに入れて、スカイプやラインで女に見せて罵ってもらってます。

変態、性処理肉便器などと罵られると、興奮してしまいます。

 

カテゴリ:出会い系掲示板の最新記事

カテゴリ:潮吹きの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。