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【ゲイ】ブリーフ少年、帰宅途中に拉致されてしまう・・・・

没収されたブリーフ

愛知県在住の男子学生からの投稿。中学生の頃、学校区域内に小学生を狙った変質者が出没していた。犯人は未だ捕まっておらずPTAはパトロールに躍起になっていのだが・・・・・
ショタコンに扱かれる厨房
バレー部員は練習日はボールの衝撃から性器保護の為、「ブリーフ着用義務」があった。

あれは12才、中学1年の10月のある日、短い運動着の半パンのままで下校中であった。

中学校の防災検査とやらで体育館を使用の部も、教室の文化部いつもより早めに練習も終わり帰宅となった。

大都市郊外の住宅地の新興住宅地に自宅があったので中学はいつも近道をしていた。

直角⊿の周囲が通学路であったが大回りで大変だったので、直角⊿の真ん中を貫く狭い道を利用していた。

他にも裏道を使う男子は何人かいたが、教師も知っていて何も注意はなかった。

『男の子の性犯罪犠牲』はたまに耳にしていたが、まさか自分の身に降りかかるとは…

当然だけど僕も危険と知っていたなら、わざわざ襲われる道を利用はしなかった。

それに自分の力を過信していたというか、中学生という安心感もあった事は事実だ。

その"裏道"を歩いて帰宅途中、誰かに背後から顔に布のようなものを当てられ、そこからの記憶がない…

気がつくと様子が掴めずわけがわからず頭が混乱した。

上半身は裸にされて仰向けにされていた。

僕は「何」とかすかに声が出た。

側には20才前後の男がいて「おっと目が覚めたのかな、可愛い坊や」と鋭いナイフを首に当てられた。

「オレは坊やを眠らせて、肩に抱えここまで来たが、さすが中学生は軽くはなかったぜ」とニヤニヤしていた。急に恐怖に声も出なくなった。

男は「坊や、実は『前々から坊やに目を付けていた』のさ。」

「たまには後ろを見ないとこんな目に遭うのさ」とクロロフォルムか薬物をタオルで背後からかかせられた事を知った。

とっさに逃げようとしたが、足を見ると靴も靴下も脱がされ紐で縛られていた。

「くそう、一体何を?」

僕はまだ、この段階で「性犯罪」は予測していなかった。

なぜなら、下半身はズボンを履いたままだったからだ。

それに「男の子の性犯罪犠牲」は、考えてもなかった。

そういう類の犯罪は女が対象なのだと思い込んでいた。

男は「ここで大声を出しても外には聞こえないよ。無駄なことはしないほうがいい。言う事を聞けるね」と脅され手は後で縛られた。

おまけに「猿ぐつわ」をされてしまった。ここで、一旦、足の紐は切った。

万事休す、さすがに尋常ではない男に危険を感じ諦めて言う事に従う以外方法はなかった。仰向けにされて、男は僕の短い半パンの下に手を持ってきた。

「脱がされる」事はすぐに分かった。

短い運動着とその日は何枚かある中で運悪く白ブリーフだった。

あっという間に下半身も裸にされた。まさに産まれた時の姿だ。

そして、足を又縛られた。

「恥ずかしい」「怖い」体は小刻みに震え心臓の高鳴りをよく覚えている。

男から、「可愛らしいちんちんだな。まだ、小学生のようだな」と屈辱を浴びせられた。

3月下旬産まれの僕の体が小学生に見えてもおかしくはなかった。

男から地獄の性器猥褻行為は、この後延々と犯された。

ペニス亀頭の皮を軽く剥かれ何と顔を近づけられて、クンクンと臭いを嗅ぐ行為から始まった。

「おい、せっかく可愛らしい顔をしていて、ちんぽの手入れはしてないな。親が教えてくれなかったのか」と屈辱を投げられた。

確かに放尿時でも剥いた事はほとんどなかった。

まして、入浴して内部を洗った覚えもない。

確かに強烈な臭いがある事は知っていた。

これを性犯罪で変質者に臭われる等、考えた事もなかった。

ついにペニス弄りが開始された。詳細な記憶はないが前後は覚えている。

後は回す、左右、そしてついに勃起してしまった。

男は「お前は起つのが遅い、先週襲った小学6年は触ったらすぐに起った」と洩らしたので、こいつ何人か襲ったなと分かった。

弄り回され、臭いを指で嗅がれ、時々剥かれ、40分も続いただろうか。

男は「一寸休憩だ」と僕の汚れたブリーフを手にした。

「珍しくもないさ。運動部のガキはよく穿いている」と黄色に変色した部分を臭い出した。そして、テッシュを取り出し「射精」してしまった。

「フ―いい気持ちだよ。可愛らしい坊やの臭いパンツでいい気持ちだ」と又、弄り出された。

睾丸を弄られ「今の白いのはここで造る赤ん坊の種だ。お前も出るか」と尋ねられたので、首を横に振った。

すると男は、僕の勃起したままの性器をピストンし、僕は「あっと」思った瞬間に過去経験した事のない快感が性器から尻にかけて電撃的に走った。

男に気付かれ「おお、坊やもついに体験したな。だが、種が出ないぞ」と言い足の紐は切ってくれ

「この運動着と臭いパンツはもらう。坊やを思い出して臭いを嗅ぎ気持ちいい事をする」と去って行った。

僕はその後素っ裸のまま、ちんちんをブラブラして人家に助けを求め助かった。

人家は、同級生の女子の家だった。

母親、同級生、弟に見られたが、すぐに性器を隠してくれて母に連絡してくれた。

 

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