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【ゲイ】包茎の粗チン同士でSEXをするとこうなる・・・・

カントン、ミニチン

東京都在住の美容師さんからの投稿。カントン包茎がコンプレックスの投稿者はHに興味はあるが、人前でチンポを晒す勇気がなく前に進めないでいた。そんな時、出会い系で心を許せる大学生に出会い・・・・・
妄想オナニー
もう5年前くらい前の話だ…。

当時の僕は、専門学校に通う18歳。

正樹(当時20歳の大学生)とは、ゲイ向けの出会い系サイトで知り合った。

お互いスリム体型のアッサリ顔がタイプだったらしく、僕らは、すぐに会うことになった。

でも…、そのときの僕は、まだほとんどエッチの経験がなく、「もっとエッチしてみたい…」という願望とともに、「自分のチンコを見られるのは恥ずかしい…」という気持ちがすごくあった…。

だって、僕は(今でもそうだけど…)勃っても剥けないカントン包茎だったから…。

しかも勃起しても12cmくらい…。(そりゃぁ、恥ずかしがって当然でしょ?)

僕らは、会ってすぐに意気投合した。

そういう相手って言葉なんてあまり要らないですよね。

その日、カラオケやゲーセンで遊んでいるうちに、お互いが、お互いのことを急速に好きになっていくのがわかった。相手の気持ちが分かるというか…

正樹は埼玉の実家に住んでいたが、僕は都内で1人暮らしをしていた。

居酒屋で軽く呑みながら食事をしたあと、僕は「これからウチに来る?」と正樹に聞いた。

今にして思えば、チンコにコンプレックスを抱いていた僕が、そんな発言をしたこと自体が不思議なんだけどね…。

正樹になら僕の全てを見せてもいいって無意識に思ったんでしょうね。

正樹は一瞬「えっ?」と本気で驚き、「どうしよっかなぁ…?」と言いながらモジモジしていたが、しばらくすると「うーんと…、行ってもいいの?」と聞き返してきた。

僕が「うん!」と言うと、困ったような顔をしながら深夜の街なかで僕にキスをしてくれた。僕はすっかり照れてしまったが、正樹の顔も真っ赤だった。

それがすごくかわいく見えて、ますます正樹のことを好きになってしまった。

さて、部屋に着いた僕と正樹。もちろん部屋の中に2人っきりだ。

僕は「そろそろ正樹が、モーションかけてくるのかな?」という期待と、「僕の包茎チンコを他人に見られるのか…」という羞恥心とが、ごちゃ混ぜになって、かなりドキドキしていた。

ところが…。正樹は、僕をエッチに誘う様子が全くない…。

「このまま普通に寝ちゃうんじゃないかな?」焦った僕は、ついに、正樹にゆっくりと寄り添い、あぐらをかいて座っている正樹の股間に顔を埋めようとした。

すると、「えっ? おい…」と、急に正樹は自分の股間を手でふさいだ。

焦った俺は「僕のこと嫌い?」とストレートに聞いてみた。

「そうじゃないけど、ほら、汗とかかいてるし…」

「あっ、そっか。じゃぁ、シャワー浴びておいでよぉ~」

「うーん…、どうしよっかなぁ…」

「内側からちゃんとカギも閉まるし、マジで入っておいでよ~」

結局、内カギに安心したらしく、正樹はシャワーを浴びに行った。

「でも、何でそんなにガードが固いんだろう? 僕よりもガード固いよ…」

そんなことを考えながら、僕は、あることを思いついた!

僕のウチには、脱衣所がない。

衣服は、浴室前のマットの上に放り出しておくしかないのだ。

そこで僕は、マットの上にあるはずの正樹の下着をそっと見に行った。

やはりそこには、グレーのボクサーブリーフが無造作に置かれていた。いつの間にか僕は、正樹のパンツの股間部分を凝視していた…。

「微妙に黄ばんでる…?」

鼻を近づけてみると、おしっこのニオイと、イカ臭いニオイが…。

「えっ…? もしかして…???」

確信にも近い期待を抱きながら、僕は浴室内にいる正樹に、「ここにバスタオルを置いておくから、使ってね♪」と話しかけたあと、部屋のほうへと戻っていった。

しばらくすると、浴室のドアが開く音がした…。

それを聞いた僕は、急いで浴室の方へ行ってみた。上半身は裸、下半身には、(股間の黄ばんだイカ臭いはずの)ボクサーブリーフをはいた正樹がいる。

正樹は僕の姿を見て「えっ!」と驚いた!それもそのはず…。

だって、僕は、上半身にはTシャツを着ていたけど、下半身はパンツもはかず、スッポンポンだったんだから。すごく恥ずかしかったけど、小さい包茎チンコをブラブラさせて。(笑)

「あっ、僕もシャワー浴びようと思ってさ…」、僕がそう言うと、正樹はすぐに「コウ(僕のこと)、かわいいね!」って、言ってくれた。

「本当?」僕は本心から嬉しく思い、そう聞き返した。

「うん!」強く自信を持った口調で正樹が僕に言った。

それと同時に、正樹は僕のことをギュッと抱きしめてくれた。(ボディソープのいい香りだ…。)

それから正樹の手が、僕の(勃起しはじめた)チンコをつかんだ。

ゆっくり、ゆっくり僕の包皮を上下する…。

小さかった僕のチンコが、だんだん大きくなっていく。

もっとも、どんなに大きくなっても12cm程度だけどね…。

正樹の手の感触が、僕のチンコに伝わってくる。

「あぁ、なんてイヤらしい感じなんだぁ…」

そう思いながら、僕は「ぁぁっ…」と声をもらした。

もちろん、もうガマン汁が包皮の先からあふれている。

「気持ちいい?」

「うん…、すごく気持ちいいよ…」

そして、僕は勇気を出してあらためて聞いてみた。

「僕、こんな感じで包茎だけどさ、イヤじゃない?」

「ううん、俺、包茎チンコ好きだもん。それに…」

「それに、何どうしたん…?」

「実は…、俺も同じだし…」(やっぱり、そうだったんだ!)

実は、正樹のパンツの黄ばみとイカ臭いニオイから、僕は「正樹も包茎かもしれない…」って思ってたんだ。

「ホント? あぁ、良かった。んじゃ、僕と一緒じゃん♪」

すぐに、僕は正樹のパンツに手を伸ばした。

正樹のはいているボクサーパンツの上から、ゆっくり正樹のチンコをさわってみた。

正樹のチンコは、コチンコチンに硬くなっていて、ピーンと上を向いて勃っている。その感触に、僕はすごく興奮した。

いよいよ僕は、正樹のパンツを下ろした!

(あっ!)

声こそ出さなかったものの、僕は少しビックリした。

だって、正樹のチンコ、かなりかわいかったんだもん。

ピクンと上を向いている正樹のチンコ。

亀頭は全く見えず、先の方まで、すっかり包皮におおわれている。

勃起しているにもかかわらず、亀頭のふくらみがほとんどない。

おまけに正樹の体型同様、かなりスリムなチンコだった。

タマは、くっきりとしたシワがあって、まるで肌色のくるみのようだ。

縮んでいるらしく、小さめで弾力があった。

(僕よりも小さい…。10㎝も無いかも知れない。とにかく小学生みたいにかわいいチンコだ!)

そんな正樹の股間には、かなりボーボーのチン毛が生えていた。

男っぽく茂った陰毛と、子供のようにツルツルのチンコやタマ。

そのギャップが、僕を異常なほど興奮させた…。

…とはいうものの、僕も同じ包茎。見られて恥ずかしい気持ちもよくわかる。

僕は、正樹のパンツを下ろしたと同時に、そのかわいい皮付きウィンナーをパクッと口にくわえた。

「ぁぁっ…」今度は、正樹が声をもらした。

必死で僕は、正樹のポークビッツを皮の上から口でしごいた。

気持ち良さそうに目をつぶっている正樹の顔に興奮しながら…。

僕の口に、グニュグニュした包皮の感触が伝わってくる。

いくら包皮を上下させても、正樹の亀頭は露出する様子もなかった。

(正樹も僕と同じで、カントンか真性包茎なんだ…)

ますます僕は興奮してきた。

正樹のポークビッツをほおばった僕の口の動きは、どんどん早くなっていった。

すると、「うっ!」という正樹の声と同時に、僕の口の中に、ドロッとした生あたたかい液体が広がった。

(あぁ、こんなイケメンの正樹のチンコは、かわいい包茎…)そう思うと、正樹の精液が、ものすごくいやらしいモノに感じる。

そんなことを考えていたら…、今度は、正樹が僕のチンコをしごきはじめた。

僕の包皮の先からは、ガマン汁がダラダラとあふれてくる。

さすがに包茎同士ってこともあって、正樹は僕のチンコの皮を無理に剥かず、やさしく皮オナニーの要領でしごいてくれた。

だから、すごく気持ちよくて、(正樹のすっかりしぼんでしまった小さいチンコをつかみながら、)僕はすぐに射精してしまった…。

偶然にも、お互いが同じような短小包茎だという安心感もあって、その後も僕らは、ベッドに行ってまたエッチしはじめた。

当然(?)、その後、僕らは付き合いだしたんだけど、お互いまだ若かった(わがままだった?)らしく、結局、すぐに別れてしまった…。

あぁ、イケメンでミニチンで包茎だった正樹は、今どうしているんだろう…?



 

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