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【ゲイ】金持ちのボンボン息子がケツ狙われてる!逃げてー!!!!!

【ゲイ体験談】愛知県在住の不動産仲介会社勤務さんからの投稿です。職業柄、資産家たちと知り合う機会が多いという投稿者。ある顧客の紹介でそのご子息と出会い、仕事のことなどで密に連絡を取り合う関係になった。ある日、仕事の打ち合わせを済ませてからご子息と2人で外食することになった。そのままお酒も飲むことになってしまい・・・・・

金持ちのボンボン息子がケツ狙われてる

俺は不動産仲介会社(賃貸マンションなど)で働いている。先日、新規のマンションを取り扱う契約のために、先方(オーナー)と会った。

オーナーと一緒に来ていたのは、オーナーの息子さんだった。

オーナーはすでに物件を4棟所有していて、新築の1棟をとりあえず息子さん所有の物件にしたいとのことだった。

息子さんは、大学を出て、マンション経営の勉強を少しだけしたそうだ。

息子さんはまだ名刺を持っていなかった。

オーナー(父親)とは名刺交換をした。

オーナーからは、「コイツ(息子さん)は、まだ何も分からないから、色々と教えてやってください。」とお願いされた。

息子さんと俺はそれほど年齢が離れていないので、すぐに打ち解けた。

7月入居開始予定の物件。
打ち合わせも頻繁に行う。

事あるごとに息子さんから問い合わせがある。

時にはオーナー抜きで、息子さんだけと会うこともある。

息子さんは、倉谷君、24歳。やんちゃそうな少し茶髪で、身長は俺より少し高い…175cm以上はある。

スリムで、笑うと少しエクボが出来る。まつげが長く、キレイな顔立ちのイケメン。

数回目の打ち合わせの日だった。

打ち合わせが終わり、初めて倉谷君と夕食に行った。

さすがにオーナーの息子…少し高級そうな和食店に案内された。

食事が終わり、倉谷君の行きつけのショットバーに行くことになった。

地下街を歩いてショットバーに向かった。

途中、倉谷君がトイレに行くと言うので、俺もトイレに入った。

その時、倉谷君が俺の股間をチラチラと見ていることに気がついた。

倉谷君って、ゲイ?なのかと思ったが、数回打ち合わせで会っていた雰囲気からはゲイっぽさは全くなかった。

しかし、確実に俺の股間を見ていた。

取引先の息子さんだし、この先の仕事を考えると、俺から大胆な行動に出るわけにはいかなかった。

俺は小便を終えても、とりあえずチンポを出したまま便器の前に立っていた。

倉谷君もすでに小便を終えているはず。

倉谷君は依然と俺の股間をチラチラと見ていた。

倉谷君はガードが固く、俺からは倉谷君の股間は見えなかった。

ただ、倉谷君の腕が微妙に動いていた。

便器に隠れた股間だが、手の角度から想像すると、明らかに倉谷君のチンポは勃起していたと思う。

勃起したチンポをゆっくりしごいている様子だった。

俺も反応してしまいそうだったので、とりあえずチンポをスラックスの中にしまった。

洗面所で手を洗い、髪の毛を整えていると、倉谷君も洗面所に来た。

鏡越しに倉谷君のスラックスを見ると、スリムスーツのスラックスに結構くっきりと勃起したチンポの形が出ていた。

俺は心の中で、らら「倉谷君…やっぱりゲイなんだ。しかもでけぇーチンポ持っているな…」と思った。

その話題には触れず地下街を歩き、ショットバーに着いた。

マンション経営の話やたわいもない世間話をして、ショットバーを出たのは午前1時過ぎだった。

倉谷君が「僕のマンションが近くだから、遅いし、来ます?」と誘ってくれた。

タクシー代は経費で落ちにくいので、俺は倉谷君のマンションで朝まで過ごさせてもらうことにした。

マンションに着くと、父親がオーナーのファミリータイプの豪華なマンションだった。

その1室で倉谷君は1人暮らしだそうだ。

24歳のヤツが1人暮らしするには贅沢だな…。

倉谷君が外国のビールを開けてくれた。2人で3本のビールを飲んだと思う。

時計を見ると午前3時前だった。

倉谷君がゲストルームに案内してくれ、俺はその部屋で寝ることになった。

俺が倉谷君に、「シャワー浴びてもいい?」と聞くと、広いバスルームとは別のシャワールームに案内された。

俺はサッとシャワーを浴びた。

倉谷君もシャワーを浴びた。

リビングルームで冷たいミネラルウォーターを一緒に飲んだ。

シャワー上がりの倉谷君はTシャツにスウェット姿。

俺はスーツの下に着ていたタンクトップにボクサーパンツ姿だった。

倉谷君は俺のボクサーパンツの股間をやはりチラチラ見ていた。

俺は必死に勃起しないように頭の中で違うことを考えていた。

倉谷君が飲み終えたミネラルウォーターのビンをキッチンに持って行く時、立ち上がった倉谷君のスウェットがモッコリしていた。

それにやはりデカい。

俺は我慢が出来ずに、キッチンに行き、もう一度倉谷君のスウェットのモッコリを確認した。

倉谷君は何をするわけでもなく、ただ流し台の前で立っていた。

俺が倉谷君の隣に立つと、倉谷君は俺の方を見た。

そして、倉谷君は視線を落として、俺のボクサーパンツを見ていた。

俺のチンポが少しずつ反応していく…。

ボクサーパンツの上側からチンポがはみ出した時、倉谷君が俺に背を向けて、立ったままでいた。

俺は倉谷君の背後からゆっくり倉谷君のスウェットの上からケツにボクサーパンツをこすりつけた。

一瞬、倉谷君はピクッと体を硬直させた様子だったが、倉谷君は逃げなかった。

俺は思い切って、背後から倉谷君のスウェットの上からチンポを握ってみた。

すでにビンビンの倉谷君のチンポ。

硬くて、太長いチンポ…。

スウェットの上から倉谷君のチンポにゆっくりと刺激を加えていくと、倉谷君の息遣いが徐々に乱れていった。

俺はスウェットの中に手を突っ込んで、倉谷君の生チンポを握った。

亀頭は先走りでヌルヌルだった。

倉谷君を俺の方に向かせて、キスをしてみた。

倉谷君の唇が微かに震えていた。

倉谷君が「まだ経験はないので…」と小声で言った。

俺は倉谷君のスウェットを膝まで下ろして、俺もボクサーパンツを脱いだ。

ビンビンにいきり立った倉谷君のチンポをゆっくりしごいた。

倉谷君は黙って俺の勃起したチンポを見ていた。

俺が「倉谷君も触ってみろよ…」と言った。

倉谷君がゆっくりと俺の勃起チンポを握った。

「すごい…」倉谷君は呟いた。

俺はしゃがみ込んで、倉谷君の勃起チンポをフェラした。

太くて長いチンポ…。

男経験が無いなんて、勿体無いくらいの立派なチンポ…ルックスもイケメンだし。

俺は倉谷君の男童貞の立派なチンポを味わった。

でも、フェラし始めて1分くらいで、いきなり倉谷君のチンポから射精された。

俺は驚いたが、倉谷君の白い男汁を口の中で受けた。

倉谷君は「すいません…」と言った。

倉谷君は恥ずかしかったのか、気まずかったのか分からないが、スウェットを上げて、「おやすみなさい」とだけ言って、自分の寝室に入って行った。

翌朝、かなり気まずかったのか、倉谷君は昨夜のことには触れずにいた。

俺もあの話題には触れなかった。

あれ以降、ごく普通に打ち合わせを数回重ねている。

これ以上、踏み込まない方がいいのだろうか?

 

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