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【体験談】佐賀市城内公園で種付けされた大学院生

注がれる雄種

佐賀県在住の大学院生さんからの投稿。佐賀県立図書館の閲覧室に朝から籠っていた投稿者。ストレスの溜まった投稿者は、気分転換に図書館周囲を散歩することに。この辺りはハッテン場として有名で・・・・・
野外ハッテン場で種付けファック
先日、佐賀市の図書館で資料探ししていたんですが、夜の8時くらいに図書館を出て公園を散策してました。

ここはハッテン場ですが、その日はほとんどお仲間とおぼしき人は居ませんでした。

それでもその内に誰かが現れるかも知れないと思って、なるべく通り道より離れた雑木林の中に有るベンチに横になりました。

横になる時は、仰向けになり足を開いて足元に座れるスペースを空けておく必要があります。30分ほど目を閉じていましたが、やはり一向に誰もきません。

やっぱり今日はダメかぁと残念に思っていたんですが、その内知らずに寝てしまったみたいです。

ふと目が覚めると股間を触られる感じがしたので薄目を開けてみると、40歳前後のおじさんが僕のスボンを下げて僕のチンポをしゃぶっているんです。

とても気持ちが良くて思わず「アァァァ…」と声が出て、気が付いたおじさんが「気持ち良いだろ!」と言ったら、僕の足を上げて僕のズボンを脱がしてしまいました。

おじさんは下半身裸の僕の足を上げてまたチンポをしゃぶりだして、チンポの裏筋からアナルの方へ舌を転がしていました。

僕は恥ずかしいけど気持ち良くて頭がフラフラになりました。

おじさんは僕の手を引っ張っておじさんのチンポを握らせるんです。

おじさんのチンポは僕のより大きくて推定18cmはあったかな?

おじさんのチンポの先からは我慢汁が溢れていたから、亀頭をグリグリと回すようにこすったら、「そんな事されたら我慢出来ないよ!」と言って、おじさんに舐められて、グチョ!グチョ!になった僕のアナルへおじさんのチンポが当てられました。

少し入ったとこで僕が「イタッ!」と言ったら、おじさんは「ごめんね、痛いよね」と言いながらますます突進するんです。

アナル経験の少ない僕はアナルが裂けるんじゃないかしらと苦痛に耐えました。

おじさんは「ほらっ、根元まで入ったよ!触ってみるかい?」と言って僕の手を引っ張りました。

確かにおじさんのチンポが僕のアナルに入っていると手に感触がありました。

おじさんは激しく腰を使ってきて、しばらくすると痛みも消え今度は非常に気持ちよくなったんです。

僕は「アァー!気持ち良いよ」と言いました。

僕のチンポもギンギンになって今まで味わった事が無い快感が感じ取れたかと思ったら、僕のチンポから白い精液がドクッ!ドクッ!と出てきました。

もちろん初めての経験でした。

それを見たおじさんも腰使いのピッチ!が上がって「うっ!イクー!」と声が出ると、僕のアナルの中ででおじさんのチンポがピクッ!ピクッ!とくる感触があった瞬間、おじさんの精液が注ぎ込まれました。

おじさんは「ありがとう、気持ち良かったよ」と言ってハンカチできれいに拭いてくれました。

そして、おじさんが立ち去った後、服を着ていたらナント!僕とおじさんのSEXを見ていた別のおじさんが居たんです。見た目は50歳くらいの方でした。

そのおじさんはズボンのチャックからチンポを出してシゴキながら近寄ってきました。

「見てたよー、俺も気持ち良くしてくれよ!」と言って僕の口の中へ無理やり勃起チンポを突っ込みフェラチオをさせられました。

「アー!なかなか上手いね」と言いながら僕の頭を両手で押さえて腰を使ってきました。

頭を固定されているから腰が突き出るたびに僕の喉の奥に入って、僕はゲェボォ!ときて涙目になりました。

「さっきの人みたいに俺にもアナルを入れさせてくれないか?」とおじさんは言ってきました。

「まだトイレで出していないのに」と言ったら、「すべりが良いからそのままで良いよ」と僕のズボンを無理やり脱がしにかかってきました。

一応、抵抗したけど僕のチンポはなぜかギンギンになっていて断る理由にならず、「君のチンポは正直に欲しがっているよ」とニタニタしながら脱がされ、ベンチにうつ伏せにさせられました。

おじさんのチンポは僕のアナルへ一気に入ってきました。

さっきのおじさんの精液が残っているせいか今度は痛みも無く、おじさんに突かれる度に気持ち良くて「あっっ…」「あっっ…」と声が出てました。

僕のチンポも突かれる度にジンジンしていて精液が出ている感触がありました。

おじさんは僕の声に反応して「ウッ!出るよ!」と言って、割りと早く発射して僕のアナルへ精液が注ぎ込まれました。

そのおじさんは終わるとさっさと立ち去ってしましました。

僕は起き上がってチンポを見ると白い精液が糸を引いてベンチに付着してました。

アナルに入れられて精液が出た感触は最高に気持ち良かった。



 

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