ホーム » リーマン・社会人 » 【ゲイ】女装趣味の支店長と社宅で住んでみた結果www

【ゲイ】女装趣味の支店長と社宅で住んでみた結果www

美意識の高い女装

栃木県在住のリーマンさんからの投稿。結婚を考えていた彼女に振られた投稿者は、仕事も手につかず大きなミスを犯してしまう。ついには地方の支店への転勤を命ぜられ・・・・・・
女装子さんのアナルマンコ
恋人と別れて、そのショックから仕事のミスが続き、部長に呼ばれた時には、馘を覚悟したけど、辞令は、会社の中の窓際より酷い、地方の支店への転勤。

この支店に転勤して、三年勤務した人は居ないらしい。

俺は会社を辞めようか考えたけど、新しい会社探す気力もなく、辞令に従い転勤することにした。

支店に転勤して、最初の日はホテルから出勤したが、支店長に挨拶して、仕事しようとしたら、「仕事は特にやること無いから。君は経理だからね、のんびりとしていて良いよ。」と言われた。さっそくの洗礼に面を食らってしまった。

支店の10人の地元採用の人と挨拶して、デスクに戻ると事務員が名刺を一箱差し出した。肩書きは、経理課長。部下は無し。本社採用は支店長と俺だけ。

支店長に『本社からの命令で経費削減のために、私のアパートに今日から、一緒に住むので、よろしく。』と言われて、ただ驚いたし、左遷なので、諦めて月給泥棒になろうと決めた。

就業時間終わり、名目上、社宅のアパートに支店長と向かった。

一応二部屋有るので、一部屋ずつ使うと言われて、四畳半をあてがわれた。

ベランダを見てみると、ブラジャーとかパンティーが干してあった。

結構派手な下着だったので奥さんというより、きっと彼女のものだろう…

俺が、洗濯物を見ていると、支店長は『君は、本社で聞かなかったのかな?私は女装趣味が会社にバレて、ここに流されたんだ。妻にも知られて離婚して来たんだよ』

俺も恋人と別れていて、もう自暴自棄になっているところがあったので『別に気にしませんよ。部屋では、なんと呼べば良いですか?』と答えると支店長は『瞳って呼んでくれたら嬉しい。』と。

スーツ姿で言われてもピンと来なかったので、『瞳を見てみたいです』 と言ってみた。

すると黙って自分の部屋に戻り30分くらいして出てきた瞳は、女性としても普通以上だと思った。

メイクも決っていたし、ミニのワンピースから出ている足は綺麗にムダ毛を処理してあった。

身長165くらいの瞳を俺は自然に抱き締めてキスしてしまうと、瞳は舌を絡ませてきてお互いのペニスが勃起しているのが分り、瞳は俺のズボンとトランクスを下ろすと、いきなり舌を絡ませてきて、恋人のフェラなんて比べ様が無いくらいで俺は瞳の口の中でイッてしまった。

俺は瞳の服と下着を脱がすと、勃起して10センチくらいしか無いペニス。

毛は綺麗に剃られいた。

俺は、初めての事なのに瞳のペニスを咥える事ができた。

『瞳の中に入れてみたい』と言うと『少し待って 』とトイレに入り、暫くしてから浴室に行きシャワーを使う音が聞こえて、出て来て部屋に戻り、ローションを持って来た。

床にバスタオルを敷き、自分のアヌスにローションを垂らした。

俺は指でアヌスをほぐして、自分のペニスにもローションを塗り、瞳に挿入すると、瞳は女みたいに声を出していた。

俺も興奮して激しく出し入れして瞳の中でイッた。

今では会社の中でも誰も居ない時に瞳にしゃぶらせているし、瞳も満足している。

転勤させられて良かったと二人で話しているし これからも瞳を愛していきたい。

 

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

カテゴリ:男の娘・女装子の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。