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【ゲイ】風俗嬢がNGを出すという巨根青年に会ってきたwww

俺のケツなら入るかも

東京都在住の会社員さんからの投稿。先日、近所にあるハッテン便所の壁に書き込みした投稿者。後日、東北訛りの25歳男性から連絡が入った。この男性、病的レベルの巨根で誰も相手にしてくれないのだという・・・・・
巨根に悶絶
金曜日に代休を貰って3連休なので昨夜は遅くまで残業して、帰りはかなり遅くなり家に着いたのが12時を廻っていました。

今夜は明日から休みでもあったので、ハッテン銭湯でも行こうかと思い、銭湯の準備をしていた時携帯が鳴りました。

画面で確認すると番号通知だった。俺は知り合いの誰かかと思い電話に出ました。

「もしもし、……。」と言うと、相手はビックリしたように「えっ!?本当に繋がった…」と言って切れたのです。

俺は、おそらくあの穴開き便所の落書き見て電話して来たのだろうと思い、こちらからは、あえて電話しませんでした。

銭湯の道具を持って車に乗り込んだ時、また携帯が鳴りました。

でも、今度は非通知で俺が出ようとしたら切れてしまい、俺は車のエンジンを廻した時又、携帯が鳴ったのです。

俺はまたイタ電だと思いつつ電話に出ると「あのう~、便所で電話番号見たんですけど」。

俺はチョット面倒臭いと言うか、気持ちはもうハッテン銭湯に行っていたし、それに明日の夜、先日会った、現在お気に入りの気仙沼のトラックドライバーと会う予定だったので、チョットぶっきらぼうに「何、しゃぶって欲しいの?今日はどうしようかな」と言うと、電話の主は「忙しいですか?ダメですか?」と言って来た。

俺は彼の話し方を聞いて、こいつも俺と同じ産まれは東北方面だと思い急に親近感が湧いてきた。なので、チョット質問してみてみる事に。

「今、いくつ?」

「25歳で今度、26歳になります」東北訛りがミョウに可愛い。

「身長とか体重は?」

「172cmで70kgくらいかな?」

「何の仕事してるの?」

「トラックの運転手」と言った。俺はトラック運転手に縁がありそうだ(笑)

『トラックの運転手ってそんな溜まってるのか』と思いつつ、俺は「ちんちんデカイの?粗チンは要らないよ」と図々しい質問を聞くと、電話の主は「デカイって良く言われるんだ~」と言った。

「ソープ行っても、あんたぁはデカ過ぎて商売にならないから本番はダメだかんね~」って言われんのです。で、女のクチにも収まらないから手コキオンリーなんです。

俺はその本番はダメと言われるチンポをどうしても見てみたいと思い、それを聞いただけで俺のチンポは起っていた。

番号通知で最初に電話したのが彼からだと聞いたので、俺は着いて便所に入ったら電話すると言った。そして俺は彼と約束してあの穴開き便所に向かった。

俺が便所に着いて、彼に電話した。

「着いたよ」

「じゃぁ、お願いします」と彼は礼儀正しく一言言って電話を切った。

俺はチンポばかり気になっていたんで顔の事や身体の事は何も聞いて無く、失敗したかな?なんて思っていたところに彼が入って来た。

突然だったので俺は小さい穴から彼を確認できなかった。

俺はしゃがんで大きな穴に詰めてあるティッシュが外れるのを待つと、隣の便所からベルトを外す音が聞こえ、続いてズボンのファスナーを下げる音が聞こえた。

すると穴を塞いでいたティッシュが外れて隣の便所が見えた。

俺は隣の便所を覗くと、そこにあるのは今まで見た事も無いような大きさのチンポだった。

俺は「マジ?これ本物か?」と半ば疑いつつ、俺は穴に手を入れてみて実際に触ってみた。

俺は彼のチンポを触ってみたが『本当にデカイ!』俺の親指と中指が届かない。

俺は早速、軽く彼のデカいチンポを導いて穴にチンポを入れさせた。

しかしだ、彼のチンポは亀頭の部分は何とか入るのだが、それより根元側は穴にツカエテ入って来ない。

俺は興奮よりも『物凄いデカイよ!』と思いつつ亀頭の先を唇と舌で愛撫した。

すると彼はあのデカイチンポを無理やり穴の中に突っ込もうとしたが、入らない。

どうやら不可能の様でお互いに欲求不満だ。

でもこの穴俺の手の甲までは入るのに、それより太いんだ。

俺はこのデカイチンポを口で咥えたくてしょうがなくなり、俺は穴から彼に「これじゃ、咥えられないから俺の車でする?」と言うと、「いいんですか?」と彼。

「いいよ、それに今日は寒いし」と言って俺は便所から出て彼が出て来るのを待った。

すると中から出て来た彼を見てビックリ。

あのチンポからして俺が想像していたイカツイ、トラック野郎を想像していたが、実際出て来たのは、結構可愛い感じで、あの柔道で金メダル取った野村をもっと幼くした感じの彼と言うより子って感じだった。

俺は「本当に25歳?若く見えるね」と言うと、彼は「良く高校生と間違えられます。」と言って俺の後について来た。

彼の股間はまだ起っていてズボンのベルトの上まで膨らんでいた。

俺の車は8人乗りの4駆なんで、真中のシートをフラットにして後部座席に腰を持っていくと、脚が伸ばせる。俺は早速シートを倒して、エンジンをかけた。

彼は「脱いじゃってイイですか?」と彼が訊いてきたので、「いいよ、シートヒーター付いてるし暖かくなるから全部脱いじゃえば」と言うと、彼は着ていた作業服と下着を脱いで素っ裸になった。

彼のチンポはもう小さくなっていたが、それでもカナリの大きさで、16cm位あるし太さも6cmは余裕である感じ。

「本当にデカイね」と言いながら俺は彼のチンポを触った。

彼の身体はさすが25歳で、荷物の積み降ろしもする様なのでナカナカの筋肉質で、肌は白いが綺麗な身体してる。

まるで画像を合成させたような感じで、顔と身体が合っていないアンバランスなのだ。俺は彼の軟らかくなったチンポを早速口に含み舌で愛撫した。

彼のチンポを触ってみて思ったのだが、デカイと言うより重いと表現した方がいいかなって感じ。軟らかくなってる時も大きいがとにかく重い重量感がある。

すると彼のチンポはデカクなり始めた。

俺は小さいうちに彼のチンポを喉の奥まで入れたのだが、そのままデカクなったので、俺の口は今まで開けた事も無いくらい俺の口は広がった。

彼は俺が咥えてる顔をジッと見つめてる、

俺はこんなブザマに口を広げた顔を見られてると思うと妙に興奮してきた。

彼のチンポは更に大きくなり、俺の口の中に隙間がなくなった。

俺は気管支を塞がれて、鼻からも息が出来なくてエズいて、彼のチンポを口から話してしまった。

俺が実際見た彼のチンポは500mlのペットボトルの太さで、長さは20cm以上ある大物だった。俺はこんなデカイ物は初めて見た。

俺は又口に入れてどこまで入るか試してみたが、やはり半分くらいだった。

それでも彼は気持ち良さそうに自分のチンポを咥えてる俺の顔を観察してる。

15分程、俺は彼のチンポをしゃぶっていると彼が「イキソウです」と俺に言った。

俺は彼のチンポ咥えながら頭で肯いた。

すると彼のチンポの先から勢い良く濃いザーメンが俺の喉奥の粘膜に当たった。

俺はそのザーメンをゴクッと飲み込みしばらく彼のチンポをそのまま咥えていた。

しばらく、2人で話をしていたら彼は女のマンコにもまだ入れた事が無いと言った。

俺は「じゃぁ、童貞かい?」と訊くと彼は肯いたのだ。

俺は冗談で「俺のケツ貸そうか」と言うと、彼は「ケツですか?」と嫌そうに言ったので「冗談だよ」と言うと、彼は「全部入りますか?」と真顔で俺に聞いた。

俺は「かなり大変だと思うけど…。」チョット俺もこんなデカイのは入れた事無かったので怖くなったが、「多分入るとは思うけど…?」と言ってしまった。

彼は「してみたい。」と言ってチンポを扱きはじめた。

俺は『これから!?』とビックリしたが、俺は銭湯道具の中からオイルを取り出した。

俺は自分でオイルをケツに塗りケツの穴を片手で解しながら、彼のチンポを咥え込んだ。すると彼のチンポは大きくなり俺の口はまたブザマに広がった。

俺は彼のチンポから口を離し彼の腰の上にまたがった。

彼のデカクなったチンポにオイルをタップリ塗り、指を添えて俺のケツの穴に導き、
彼の亀頭を俺のケツマンコに当てがうと、俺はゆっくり腰を下げた。

最初の亀頭部分は何とかスンナリと入ったが、それから根元に向かって彼のチンポは物凄く太い。

なかなか入らないが彼のチンポは亀頭が入っただけで物凄く硬く、更に大きくなった。

今度は彼は目を閉じている、でも気持ち良さそうな顔してるので俺は安心した。

俺は興奮剤を嗅いだ。

それを見て彼が「なんですか、それ?」と訊いてきたので、「興奮剤みたいな物かな」と説明した。

「嗅ぐかい?」と言うと彼は肯き俺は嗅ぎ方を説明し、彼の鼻に興奮剤を近づけ嗅がしてあげた。

そして俺ももう一回嗅ぐと彼が「あぁ~、頭がカッカしてきた~」と、俺に顔を真っ赤にして言った。

俺も興奮して腰をおとして彼のあのデカイチンポを奥に入れた。

すると彼は「すんごい!気持ちいい~」と言って俺のケツを両手で掴み広げたのだ。

俺は「うわぁ~、入る!」と言って彼のデカチンポを根元まで咥え込んでしまった。

その瞬間頭の先に電流が走った、俺は更に興奮剤を彼に嗅がせ、自分も嗅いだ。

俺のケツマンコは悲鳴を上げるくらい開ききり、裂けてしまう感じがあった。

それでも俺は自分のマンコにあのデカチンポが入っている事で興奮して、腰を上下にゆっくり動かした。

彼に興奮剤を渡すと彼は自分で興奮剤を嗅ぎ俺にも嗅がせた。

すると彼は俺の向きを変えて後ろ向きにさせると、膝を立てて俺のバックからデカチンポを突いてきた。

俺は彼のチンポで突かれる度に「あぁ、うぅ~」と声を出して、狂った様に自分の両手でケツを広げた。

更に彼の腰の動きが速くなり、彼はチンポを全部引き抜き、開ききった俺のケツマンめがけて一気にデカチンポを根元まで入れた。

俺は悲鳴に近い声を出してしまったが、​上を環状線が通ってるため声は聞こえない様だった。

俺のチンポは興奮剤の嗅ぎ過ぎと、痛さもあって勃起してはいなかったが、触ってみると先走りで濡れていた。

シートの上も物凄い量の先走りで濡れている。

彼は腰を俺のケツに当てながら「あっぁっイキそう!」と俺に言った、

俺は「凄い!気持ちイイよ~」と言うと彼のチンポがまた更に固くなり、「イクッイクッ-」と言って俺のケツマンコの奥の奥に5回程ドクッドクッと種付けした。

最初にしゃぶってイカせた時はそんな興奮していない様だったのに、ケツに入れただけであんなに興奮するとは思ってもいなかった。

俺は久々の本格的セックスだったので満足感でいっぱいだったが、俺のケツは開ききってしまい当分は彼に突いて貰わないとダメかもしれない。



 

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