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【ゲイ】妻子持ち(46)が隣の旦那さんに抱かれた話

【体験談】神奈川県在住の既婚リーマンさんからの投稿。先日、仲の良いお隣のご主人とバッタリ遭った投稿者。立ち話もアレなので相手の自宅で一緒にお酒を飲むことになった。最初は他愛もない世間話をしていたのだが・・・

既婚者男性のセックス

私は46歳会社員。妻子ありのバイセクシャルで郊外に一軒家を建てもう十年ぐらい経ちます。

そこの隣の住人が家を建て替え、ご近所にお披露目会をしました。

奥さんは私の妻とも仲良しでしたので、よく知っていましたが、旦那さんは最近まで単身赴任で九州地方に居られ、地元に戻るのを機に建て替えをされたようです。

彼は42歳で、建設関係で元々現場仕事が多いらしくガタイも逞しい良い身体をしていました。

顔はあばれる君に毛がある感じで、42歳に見えず私より歳上かと思いました。

私はどちらかと言うと童顔で、三十代時にアメリカに旅行した際にもお酒を売ってもらえなかった経緯があります。

だから、彼も最初は私が年下と思い対応していたみたいです。

お披露目会に参加して初めて出合いした後に今回の体験になりました。

私が近所のスーパーでビールを購入して自転車で帰る時に偶然、彼の家の玄関先で出合いました。

「先日はありがとうございました。お買い物ですか?」

「明日休みだから少し飲もうかなって」と買ったビールを見せました。

すると「はじめさんも、その銘柄が好きなんですか?私もそればっかですよ。」と話してきました。

話しも弾み、彼の家に貰い物のソーセージがあると言うので彼の家で飲むことに。そのままお邪魔して、早速飲みはじめました。

彼の奥さんとお子さんはお子さんの塾の面談があるらしく遅くなり食べて帰るとの事。

私と彼の二人での飲みになりました。

お互いの仕事の話や、結婚のなり染めを話していました。

すると、段々向かい合いで座っていたのが、彼は私の横に座りはじめました。

そして、買って帰った6缶パックのビールが無くなり、彼が九州地方の焼酎を出してくれました。

暫く飲んでいると、彼が私のズボンにお酒をこぼしたのです。

私の股の辺りがびちょびちょになりました。

私は隣が家なので履き替えに帰ると言うと、彼は酔ったのか「そのまま逃げる気だろう!ダメダメ、俺のジャージ貸すから」とジャージを持ってきた。

ならと履き替えようと履いていたズボンを脱ぐと彼は「はじめさんスゲェモッコリ。もっと見せてください。」と私の股間あたりによってきました。

私もバイで最近は男性との絡みもなく、どちらかと言うと見せたがりなので、ふざけたふりしてパンツ姿をみせました。

下着はユニクロのボクサータイプでした。

「いつもこんなパンツはいてるの?」と聞いてきました。

でも私的にはユニクロで恥ずかしい感がありました。

「俺なんか、これですよ。」とヨレヨレのトランクスを見せてきました。

三枚パックで売ってるような縦じま柄です。

そしたら、今度は彼が私の股間を鷲掴みしてきたのです。

「でけぇー」とモミモミし始めたのです。

これには我慢出来ず、私のムスコはムクムクと勃起しはじめました。

「でけぇー、でけぇー」と言いながらパンツ越しに私の勃起ムスコを触り、そして亀頭辺りを刺激しはじめました。

うっすらパンツに我慢汁の染みがついてきました。

「生をご披露頂戴します~」とパンツのゴムに手を掛けて一気に下げてきました。

すると、私の自慢ねムスコがフル勃起状態で露になりました。

恥ずかしいが、見られたい。もっと見て。と心で叫びました。

「スゲェーデカイ。奥さん大変ですね。」と、今度は生のムスコを扱き始めました。

「そんな事してはダメですよ。」

そう言っても彼は手を止めません。

更に左手で、トレーナーの下から入り込み乳首を摘まみはじめました。

「あっ」と変な声を出してしまった。

「はじめさん、男と経験あるでしょ。先日、家に来てくれた時に分かったんだ。」

そう言うと私のムスコの亀頭をクリクリとこね回しはじめました。

私は気持ちよすぎて、膝に力が入らなくなり、床に倒れてしまいました。

彼は完全に私のパンツを脱がし、トレーナーも脱がして、あっという間に全裸にさせられた。

彼に恥ずかしい姿を見られ、ますます興奮する私。

彼は「あの時、俺の股間辺りばっかり見てただろ、目線って相手側から分かるんだよ。」と私の乳首を舐めはじめ、またムスコを扱きはじめた。

確かに私はお披露目会の時に彼が履いていたズボンがモッコリが分かるものでした。思わず目がいったのは確かです。

すると彼は私のムスコをしゃぶりはじめました。

私は「あなたも、経験あるのですか?」と喘ぎながら聞くと、単身赴任中に同僚と経験したらしい。こちらに戻って新たなパートナーを探していたみたいです。

私は同じ仲間とわかったので大胆になってしまいました。

彼がしゃぶりやすいように体位を変えてみた。すると、お尻にてが回りはじめた。

彼が「ここ使えます?」

そう聞かれると私は頷き、小さい声で「入れて」と言いました。

彼は聞こえないふりして「えっ?大きい声で言わないと聞こえないよ」と言いました。

私はもう一度「入れて」と言いました。

すると彼は「何を?」とニヤニヤしながら言い出した。

「あなたのモノを入れて」

そう言うと彼は自分のパンツを脱ぎ始めた。

デカイ。私も自信はあるぐらいの大きさですが、彼のはカリが大きく、あれが入るとどうなるのかと恐ろしく感じた。

しかし、もう、私の理性もなく、私のお尻の穴は準備OKでした。

彼は下半身裸の状態で全裸の私を抱き抱えお尻の穴に指を入れはじめました。

「早く、早く入れて」

彼もフル勃起したムスコにゴムをはめた。

そしていよいよと思った瞬間、彼の携帯がなり始めた。奥さんが最寄りの駅まで帰ったらしい。

駅前で焼き鳥が売っているから、つまみに買って帰るとの電話。

駅から5分かからないので慌てて服を着た。

奥さんが帰ると、何もなかったようにの見直しました。

彼のムスコが貰えなかったのが残念でしかたありません。

しかし、彼がはめたゴムをテイッシュにくるんでゴミ箱にあったのをいただいて帰りました。

あの立派なカリのチンコが欲しい。

そう思いながら、次の機会に期待してます。

 

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コメント1件

  1. 羨ましい より:

    その後進展したのですか。今でも続いますか。どのようなHですか?何処でするのですか。相手の歳は幾つですか。

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