ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】公園にいたDCにデカマラ露出してみた結果www

【ゲイ】公園にいたDCにデカマラ露出してみた結果www

現在、DC調教中

千葉県在住の大学生さんからの投稿。極太デカチンの投稿者。とにかく、年齢問わずたくさんの男性に自慢したいんだとか。休日になると人で賑わう公園に出かけ、露出を楽しんでいるらしいが・・・・・
昼間の公園で露出
俺は20歳の大学生です。

俺の自慢はキレイに割れた腹筋です!それに19㌢もある極太チンコです。

だから人に見て貰うと、すごく興奮します♪

なので、人の多い時間を狙って休日の真昼に公園に向かいました。

公園では中一くらいの少年4人が遊んでいました。

しばらく見ていると、4人のうち1人がトイレに向かいました。

俺も少年の後を追ってすぐにトイレに入りました。

入ると少年はまだ未成熟な小さなチンコを出してオシッコをしてました。

俺はすかさず隣に行って、自慢のチンコを少年から見えるようにして、オシッコをしました。

チンコを見られるという事もあって、興奮して半勃起してました。

少年は隣に来たことに気付くと、案の定見てきました。

俺はあえて気付かないフリをして、気付かれないように少年をチラ見して、様子を見てました。そしたら、少年はわずかに顔を赤くして俺のチンコをジッと見てました。

少年はオシッコが終わったのに、チンコを出したまま固まってました。

そんな少年の様子に更に興奮して、チンコは完全に勃起しちゃいました(笑)

オシッコを出し終えると少年に見えるように身体を傾け、軽くしごきました。

俺はもう我慢できなくて、更にエスカレートしました。

俺は少年がいるその場で、おもむろに服を脱ぎ始めました。

平静を装っていましたが、かなり興奮しました。

少年はただジッと見てきました。

そして、俺はついに下着一枚になりました。

その時の下着は、際どい小さめのビキニでした。

下着一枚になった俺は奥の個室に入りました。

中にある洋式便器に、扉を全開にしたまま座りました。

すると、少年がそっと覗いてきました。

そこで俺は、初めて少年と目をあわせました。

すると少年は驚いて、走ってトイレから出て行きました…

俺はちょっとガックリしました… いい流れだったのに…焦りすぎたかな…

少年が出ていって、しばらくすると外から声が聞こえてきました!

なんと…その声は段々近づいてきてトイレに入ってきました!

その声の主達は真っ直ぐに、俺のいる個室の前まで来ました!

見てみると、そこには…さっきまで一緒にいた少年がいました。

更に、少年と遊んでいた他の3人までいました!

その3人は俺のパンイチ姿に驚いたようで、一言も話さなくなり固まってしまいました。

きっとトイレから出て行った少年が、3人に話して確かめに来たんだな、と俺は思いました!

そして、俺は固まっている少年達に「君たち、どうしたの?」っと話しかけました。

すると少年達は、顔を赤くして「えっ!…いや別に…」と恥ずかしそうにしました。

気を良くした俺は、下着の上からチンコを軽くしごいて、下着の上からでも分かる、巨根を見せて「もっと見たい?」と聞いてみました!

すると少年達は恥ずかしそぅに「……(ボソ)うん、できれば見たい…」と答えました!

それを聞いた俺は、少年達を連れて広い障害者用トイレに入りました。

入った俺は「見せて欲しいなら、君達も脱いで?ギブ&テイクだw」とノリ良く言いました!

少年達は驚いたようで少し迷った後、ゆっくり脱ぎ始めました。

俺も下着を脱ぎました。そして、全員全裸となりました。

少年達のチンコは小さいけど、立派に勃起してました!

少年達に「オナニーしたことある??」と聞くと、一人を除いて「うん……」と答えました。どうやら一人は知らないよぅでした。

だから俺は、その子の手を持って、俺のチンコを握らせました。

すると、「大人のチンコってこんなに熱いの…」と言いました。

俺は優しく、「握ったまま上下にこすって!!」と教えてあげました。

少年はゆっくりと動かし始めました。

俺は気持ちよくなってきて「あっあぁ、っはっふ」と声をだしあげました。

残りの子達は慣れてきたのか、ゆっくりと近づいてきて、見てきました。

俺は「触って??」と言うと、交互に俺のチンコを触ってきました!

すると、「すげぇ!!!でかぃ!」など言い始めました。

俺が「もっと激しく!」と言うと、手の動きを速くしました。

俺は「あっあっ、はぁっふ、あっイク、イッちゃう、あっああああぁぁぁぁぁぁ…ドピュ,ピュッピュ,」とイキました・・・

俺のザーメンは、かなり大量で、少年の顔や胸にたくさん付きました。

だから、「ごめんね、汚れちゃったね!今、キレイにしてあげる。」と言って、少年を舐めてキレイにしてあげました。

舐め終わると、少年達のチンコが勃起したままなのを気付いたので、「気持ち良かったょ♪、お礼に気持ち良くしてあげる!」と言って、フェラをしてあげました。

少年達は「ぁんっ、んぅっ」と声を出して、俺の口の中にザーメンを出しました。

4人のザーメンをゴクッゴクッとノドを鳴らし、味わいました。

少年たちは快感のせいか、ボォ~としてました。

少年達に服を着せて、トイレから出ました。

「気持ち良かった?」と聞くと、「……ぅん……」と答えてくれました!

「またしたい?」と聞くと、すぐに「うん!!!」と言いました。

それから、また会う約束をして別れました!

今では何回も会っていて、いろいろ教えています(笑)

そろそろアナルの気持ち良さも教えようと思ってます♪今、最高に楽しです。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:痴漢・覗きの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。