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【BL小説】絶倫親父と変態息子の近親相姦生活

絶倫実父とのセックス漬けライフ

主人公のユウキが高校生だった頃、母親が蒸発して父親との2人暮らしが始まった。そんな父親を性的対象として見てしまうユウキは葛藤に駆られるも、性欲に負けて禁断の扉を開けてしまう・・・・・
親子でのセックス
俺が男を好きだと意識したのは高校生の頃だった。

でもその頃は、親父くらいの年齢の人なんて全然興味なかった。

でも、母親が家出して2人きりで生活するようになって、親父のことが気になるようになりだす。

そのうち、親父に抱かれたいあんて思うようになってしまった・・・

でもそんな訳にもいかない。

せめてもと、俺は親父の下着へ興味を移そうとした。オナネタだ。

それで我慢するつもりだ。

親父だけど、息子の俺が言うのも何だけどカッコいい。

顔はいわゆる甘いマスクと言うやつで、身長も高く筋肉質。

腹に余分な肉なんて全くない。

ジムに行ってるせいもあって、腹筋はシックスパック。

そん親父の下着は元々母親が買っていた。

でも母親の家出以降、普段着や下着は俺が買ってきている。

最初は親父が今まで穿いてたような柄の下着を買ってきてたが、その内俺好みの下着を買って渡すようになった。

最近買ったのは、思い切って真っ赤なチェックのトランクスと、赤いビキニ。

もし派手すぎると文句言われても、俺が穿けるようなヤツをね。

親父はそれを見ると、派手だなーと最初は戸惑っていた。

でもしばらくすると、これくらい派手なのもいいっかと、それを持ってバスルームへ向かった。

そして、風呂上がりに穿いてきたのは赤いビキニ。

堪らず俺はその姿をジーッと凝視。

大きく膨らんでいる股間。

親父の重量感のあるデカそうなチンポが下向きに収まっていた。

形がクッキリ出ている。

俺は思わず勃起してしまった。

「ビキニ穿く時は、チンポは上向きにするんだよ」

何食わぬ顔で親父にそう言って教える。

「・・・・ふぅ~ん」

親父は無造作に前を下ろし、チンポをベロンと出して上向きに変えた。

その時、物心ついてから初めて親父のチンポを見た気がする。

黒くて長くて太さもそこそこ。

我を忘れてしゃぶりつきたくなった。

「どうだ? おかしくないか?」と下半身を近づけて訊いてくる親父。

「誰に見せるわけでもないし、いいんじゃない?」と平静を装った。

自分の部屋へ戻ってからも、親父の下着姿が頭から離れない。

それを思い出しながら何度もオナニーした。

我ながら、こんなに勃起するのか!と驚くほどの勃起具合。

ザーメンを勢いよく顔まで飛び、量も凄かった。

射精した後もなかなか勃起が治まらない!

その日以降、親父に抱かれたい願望が日に日に増していった。

脱衣場から親父の使用済み下着を拝借するようになった。

臭いや、ひょっとしたら親父がオナニーした後の残りが付いてるかもしれない・・・

親父だって男。母親もいないことだしオナニーしてるのだって知っている。

匂いで判るよ。

オナニーに使ったティッシュも欲しい・・・

そんなことを考えるだけで、俺はデニムを突き破りそうなくらい勃起していた。

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ある週末、その日は親父がジムへ行く日だった。

親父が帰ってくると部屋で服を脱ぎ、ビキニ姿でバスルームへ行こうとする。

(あの下着でジム行ったんだ・・・)

「今日ジムの日じゃなかったっけ?着替える時、そのビキニ姿じゃ恥ずかしくなかった?」

「スーツを脱ぐ時に、『あっ!』と思ったけ、どしょうがなかったしな。周りは驚いてる人もいたよ」

俺の欲望を満たす時間が刻々と近づいてくる。

風呂上がりの親父は、俺の買ってきた赤のチェックのトランクスを穿いていた。

その姿も堪らなくそそられる。

前開きからチンポ引っ張り出して、しゃぶりつきたい・・・・

洗濯カゴの中を見ると、思った通りビキニにはうっすらとザーメンの白い痕。

きっと、昨晩もオナニーしたのだろう・・・

その部分の臭いを嗅いでみる。

これが親父の臭いかと思うと、フル勃起。

自分のチンポを扱くと、興奮し過ぎてアッという間にイッてしまった。

次にそのビキニを穿いてみる。

親父のチンポと触れ合っているような感じがする。

親父に抱かれたいという欲求は、日に日に募っていく。

親父の股間を見るだけで、胸が高鳴り、気が狂いそう。

そして、意を決してあることを実行すると決めた。

睡眠薬を酒に混ぜて眠らせることに。

こんなことをすることには、もの凄い抵抗もあったけど我慢できなかった。

もう、そうするしかなかったんです。

睡眠薬は元々母親が処方しており、家に残していってので簡単に入手できた。

それを晩酌用の酒に混ぜるだけ。

実行当日、その酒を飲んでいた親父が、遂にソファで深い眠りに入った。

叩いても、つねっても起きない。

下着越しに、ふっくらしている股間に顔を近づけ、キス。

頬ずりしながら、これが親父のチンポかと思うとそれだけで俺のチンポもギンギンに勃起してきた。

自分のチンポを握り締め、ゆっくりと扱きながら、親父のトランクスごと股間を口いっぱい頬張る。

生温かいぬくもりが口に伝わってきた。

その時、もう迷いは吹っ切れた。

親父のチンポを前開きから引っ張り出し、亀頭の先にキスをし、ゆっくりと、そして深々と根元まで咥えた。

これが親父のチンポだ、親父の味なんだと思うと、このままずっと口の中に頬張りたくなってしまう。

暫く咥えたまま、舌先で肉棒をなぞる。

すると、次第にその大きさが増し、硬くなり始めた。

そう、親父が俺の口で勃起し始めた。

それは根元まで咥えられないほど大きくなり、少しずつ先走り汁らしきものが垂れだした。

これが親父の味・・・

そこからは一心不乱にズボズボとしゃぶりついた。

我を忘れてしゃぶり続け、ふと、こんなこと2度とできないと思い、デジカメでその姿を撮ることに。

急いでセッティング。

いきり勃った親父のチンポをいろんなアングルから撮る。俺がしゃぶってる姿も撮った。

いつ起きるかわからないという緊張感。

しかしどうしても最後までイカせたくて、必死にしゃぶる俺。

そして一瞬、口の中で容積が増したと思った瞬間、それこそドビュッドビュッと音を立てながら喉に絡みつくような濃いザーメンが口いっぱいに広がっていった。

俺はそれをすぐには飲み込まず、口に含んだまま更にシャブリ続けた。

親父のが徐々に萎びて普通サイズに戻ていくとチンポから口を離す。

舌で親父のザーメンを何度も何度も確かめ、覚えていられるように味わい、飲み込んだ。

俺は親父のチンポをトランクスの中にしまい、毛布を掛けてそのままソファに寝かせた。

それから暫くは、高ぶる欲求を抑え、何もなかったかのように過ごす日々。

バレていないかドキドキ。

悶々とした日々が続く。

慣れとは怖いもので、我慢できず2度目を決行することにした。

同じように睡眠薬を酒に混ぜ飲ませると、程なく眠りにつく親父。

俺は前回と同じようにトランクスからチンポを引っ張り出し、ゆっくりとシャブリ始めた。

徐々に口の中でその容積が増していく。

またこれを味わえた・・・嬉しくて激しくしゃぶりつきました。

暫くしゃぶりながら、ふと親父の顔の方を見ると・・・・・

親父は呆然とした顔でこっちを見ていたのだ。

その瞬間、体が凍り付いてしまう。

もう家庭崩壊だ・・・頭の中でいろんなことが思い巡った。

ただその時は、咥えたまま親父と目が合い、身動きがとれなかった。

時間にするとほんの数秒、それがとてもとても長い時間に思えた。

俺が目を合わせたまま、根元まで咥えたチンポから口を離そうとした時、親父は俺の頭を掴んできた。

殴られると思ったその時、なんと親父は俺の頭を根元まで押し戻した。

亀頭が喉奥に刺さる。

親父の思わぬ行動。

ますます俺の頭はパニック。

その時は、ただ親父が俺の頭を上下に動かすのに従うしかなかった。

何が起こっているのか理解できない。

ただ、親父は俺で気持ちよくなることを選んだのは事実。

そして、亀頭が膨らんだ瞬間、親父は俺の頭を押さえつけながらザーメンを噴射した。

ザーメンでむせ返しそうな俺の頭を両手で押さえつけようとする親父。

「ユウキ!飲み込めっ」

音を鳴らして、親父のザーメンを飲み込んだ俺は放心状態だった。

そんな俺に親父はそっと寄り添い、頭を撫でてくる。

暫く無言のまま時は過ぎていった。

親父はボソッと口を開いた。

「俺も学生時代、先輩のを咥えたことがある。ただ今驚いてることは、自分の息子が同じことをしている、しかも自分にということだ。そして、それが気持ちよくて、お前の口に出してしまったことだ。だけど、罪悪感みたいなものが、不思議と涌いてこない」

暫くまた親父は無言になった。

そして、驚くようなこと言った。

「ケツを・・使ったことあるのか?」

俺が黙って頷くと、親父は俺の背後に回り、ケツを触った。

そして、ケツを撫で回しながら俺の大切な部分に指が触れた。

ブルブルと小刻みにその部分をなで回す。

そして、一瞬それがなくなったかと思うと、ヌルッとした感触でまた攻めてくる。

多分、潤滑油代わりの親父の唾液だ・・・

次第に指が穴に入り、抜き刺ししてくる。

そして、「入れるぞ」の声と共に俺のアナルに親父はチンポをズブズブと入れてきた。

あの時の感触は今でも忘れない。

大好きな親父に犯される・・・

親父のチンポが俺の中に入っている・・・

1つになった・・・・

何とも言えない思いでいっぱいだった。

親父は入れたまま暫く動かない。

慣れてきた頃に俺を抱きしめるようにしてゆっくりピストン。

「ユウキ、気持ちいいよ。チンポを締め付けてるよ」

徐々にピストンの速さが上がっていく。

ヌチャヌチャと言う音が部屋に響き、親父の息が段々荒くなっていく。

それまで何人かに掘られたことがあったけど、こんなに気持ちいいなんて思ったことはなかった。

親父は、大切な女を抱くようにして、自分を抱いてくれているようだった。

これでもかと言うくらい色々な攻め方で、俺を気持ちよくさせてくれる親父。

そして親父は激しく腰を振りながら俺に、「中に出すぞ」と一言。

「お、お願い!」と言いながら下から親父に抱きつく。

親父はチンポを深く俺の中に沈め、ドクドクッと発射した。

生温かいザーメンの感触がハッキリとわかった。

倒れ込むように俺に覆い被さり、頭を何度も何度も撫でてくれた。

暫く繋がったままで添い寝。

自然と親父のチンポが抜けると、2人並んで仰向けになったまま天井を見上げた。

「ユウキ、これからもヤルか?」

「いいの?」

「いいぞ。その代わり、俺がやりたい時は必ずだぞ。多分毎日な・・・」

そう言って少し笑った。

親父は俺の肩に手を回し、抱いてくれた

それからは、寝る時は親父のベッドで一緒。

それ以来、親父が言った言葉通り、ほぼ毎日抱かれている。

母親が出て行って、性欲を持て余していたんだと思う。

今では朝の登校前にセックスすることもしばしば。

朝は時間がないから、即挿入即出しだけど、夜は時間をかけて愛してくれる。

休みの日は、2人でベッドの中でずっとsex漬け。

もう何回親父のザーメンが注ぎ込まれたかわからない。

そんな幸せの日々もつかの間、母親が帰ってくることになった。

ということは…親父とセックスができなくなるということ。

もの凄いジェラ。

夜になると、二階からかすかに喘ぎ声が聞こえてくる。

親父は今頃、母親を抱いているかと思うと悔しくて気が狂いそうになる。

やり場のないこの喪失感は、ハッテン場での男漁りに向いた。

初めてのハッテン場だった。

(平日なのに、こんなに人がいる!?!)とちょっと驚き。

店内をガ歩いているとガタイの良い年上のお兄さんと目が合った。

その人に誘われるがまま着いて行った。

そのお兄さんは見た目と違って、優しくキスしてくれた。

あんなにネットリしたキスは初めてで、体も心もとろけてしまいそうになる。

今思うと、親父は所詮、母も抱けるバイ。

真のオトコ好きじゃないから、キスはおざなりって感じ。

でもこのお兄さんは違う。

チンポも、そのガタイ通りデカくて根元まで咥えるのは大変だった。

こんなデカいチンポをしゃぶれると思ったら、めちゃくちゃ興奮してしまう。

いつのまにか喉チンコに着くくらいまで咥え込んでいた。

そして俺のケツをクチュクチュとオイルを付けて、優しく解し始めてきた。

このデカいの入るかなと不安。

いよいよチンポの先端が穴に宛がわれ、ゆっくりと探るように侵入してきた。

亀頭が入る辺りはさすがに痛い。

お兄さんは俺の痛そうにする顔を見て、無理せずに痛みが取れるまでじっとその状態でいてくれた。

それから徐々に奥まで俺の穴の中をチンポで満たしてくれた。

圧迫感というか、お尻の中がチンポでキツキツって言う感じがビンビン響いてくる。

そして、ゆっくりと腰を動かし始めると、その度に穴の中が擦られて思わず声が漏れるくらい気持ちいい。

その腰の動きが段々と激しくなり、穴の中で更に大きさを増してきた。

「外に出した方がいいだろ?」

そう耳元で聞かれ、思わず首を横に振ってしまう。

「中に出してください」

「いいのか?」

その問いに首を縦に振ると、更に激しく、これ以上奥に入らないと言うくらいチンポを奥深く沈めてきた。

そして、ドクドクと熱いザーメンが勢いよくぶち当たる感触が伝わってきた。

お兄さんは覆い被さるようにチンポを入れたまま、俺を抱いてくれた。

余韻で、俺のアナルもヒクヒク蠢いていた。

お兄さんのチンポを硬いまま。

暫く入れてくれたまま、ずっとキスしてくれた。

そこから結局、4発連続種付けされた俺。

親父への当てつけのように乱れ、抱かれる俺。

事後、立ち上がるとアナルからザーメンがボトボト溢れてきた。

お兄さんのザーメンをケツに溜めたまま帰宅。

玄関に入ると、親父が待ちかまえてたかのように背中から抱きついてきました。

複雑な心境だけど拒否できない。やっぱり親父が好き。

「・・・母さんに見つかるとマズイよ」

「母さんは友達と温泉に行った。今夜は帰ってこない」

結局、母さんの代理程度の存在なんだ俺は。

しかし断ることもできずベッドになだれ込む。

親父はいつもよりイヤらしい目をして、俺の服を1枚1枚脱がしてくる。

親父のトランクスを見ると既にフル勃起。

勃起したチンポをブラブラ揺らしながら俺の服を剥いでくる。

そして最後の1枚、俺のパンツに手が掛かった。

(マズイ!)

さっきまで注がれ続けていたザーメンは残ったままだ。

時既に遅し、もうどうすることもできない。

親父は俺のチンポをしゃぶりながら俺のアナルを解し、指を中に入れようとしてきた。

(ダメだ、もうバレる・・・)

「ンッ?」

不思議そうな顔で、更に指を出し入れし続ける親父。

きっとあのヌルヌルした、いつもと違う感触がわかったんだ。

「ユウキ、誰かとやってきたのか?」

ウソをついてもバレると思ったから、正直に頷いた。

すると親父は狂ったように俺の穴を舐め、吸い、ズブズブとチンポを押し込んできた。

さっきまで何度も掘られてたから痛みはなかったけど、親父がそんな風に入れてくるのは初めて。

これは嫉妬?何か嬉しくなってしまう。

無言でゆっくりと、いつもより深く俺のアナルを犯す親父。

「しばらく抱いてやれなくてすまん。俺は、もう母さんを抱くよユウキを抱く方がいいんだ。今日は何回出されたんだ?」

「・・・4発出されたよ」

「じゃ、それ以上、父さんのザーメンをごちそうするよ。抜かずの何とかだな」

ニヤッと笑って、激しく俺を突いてくる親父。

まず1発目のザーメンをがれた。

出した後も、小刻みにチンポを出し入れする親父。

「他人のザーメンが俺のチンポに絡みついている感じがして不思議な気分だな。でも、いつもと違って妙に興奮するよ」

確かにいつもより親父のチンポは硬いような気がした。

それからも親父は、俺のアナルからチンポを抜かずに、2発目、3発目と次々に発射してきた。

そして汗だくになりながら、これでもかこれでもかというくらい深く深くチンポで突きまくられる俺。

いつもと違って、濃厚なキスをしてくる。

親父とのセックスがやっぱり一番幸せだ。

親父のチンポは硬さが衰えることなく、約束通り4発を超える5発目をくれた。

だれ込むように親父は俺に覆い被さる。

「俺のザーメンも出しちゃダメだぞ?」

「うん」

それから母親が帰ってくるまでは2人で全裸で過ごしました。

「パンツを穿くヒマもない」ってやつです。

俺が飯を作ってる最中、背後から親父が近づいてチンポを挿入してくる親父。

調理中ずっと俺の動きに合わせて、挿入したまま。

母親が帰ってくるまでの間、そんな感じでずっと一緒に過ごしてた。

たった2日間だったけど、寝ても覚めてもSEX、SEXって感じ。

 

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