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【ゲイ】ウリ専で会社の後輩が裏バイトしてたwwww

新宿のウリ専ボーイ

東京都在住の会社員さん(23)からの投稿。会社の独身寮に住んでいる投稿者。2LDKの相部屋には、今年入社した新人後輩と住んでいるらしい。平日でも何故か帰りの遅い新人後輩を訝しく思っていたんだが・・・・・
ウリ専やってる後輩
都内の独身寮に住んでいる23才です。

住んでる独身寮は二人相部屋で3月から入社の18才の後輩と相部屋になっています。

その後輩の名前は「しゅう」、どこにでも居そうな普通の子です。

特に不細工でも無く、ただ素直でイイ後輩です。

一緒に生活してると、だんだん可愛く見えてくるんですよね。

不思議なものです。

部屋は2LDKで一人一部屋、部署が違うので帰宅時間は別々なので、だいたい俺の方が先に帰宅してる事が多いです。

とはいっても夜10時過ぎにはなってしまいます。

一方、後輩は12時を回る事が多いんです。

残業はありますが、新人が連日のように深夜まで残業するなんて普通では考えられない。

でも、飲んで帰って来てる訳でも無いようだし遊んで来てるとしても、安い給料ではそんなに遊んでもいられる訳でも無いし、かなり怪しんでた。

で、最近ついにその疑問が解決したんです!

ある日、ネットで新宿のウリ専のHPを見てたんだけど、そこには何と後輩の写真が……!!!

プロフによれば、バイ タチ○ ウケ× P18

生でははっきり見たことなかったが、写真では体はスリ筋の綺麗なラインをしていた。

でも顔は結構修正されているようだ(笑)

後輩がウリ専で働いている事実…。

軽蔑とかは全然無く、ただ妄想が膨らむ。もちろん下も膨らむ。

で、ゴールデンウィーク、俺は5/1から帰省するため留守にしていた。

前日、後輩(以下しゅう)に明日から居ない事を伝えました。

しゅうは「帰りは何日ですか?」と聞いてきたので、「予定は6日だよ」と伝えました。

俺はピンときた、多分誰かを部屋に呼ぶなって。

で、俺は帰る日を変更してドキドキしながら4日の夜に戻りました。

戻ってビックリ。

部屋には誰も居ませんでしたが………、部屋が汚い、しゅうの部屋と俺の部屋のドアが開けっ放しになっていたり、キッチンは食器の山、間違い無く俺の部屋を物色した形跡有り。

特にやましい物は無いから良いけどね。

しゅうの部屋を見て目が点……。

ティッシュが散乱、布団の上に電動コケシ、ローション、中身入りのコンドームが数個……トイレには浣腸が散乱、テレビが付けっぱなしになっていて、DVDデッキの中にタイトルの無いDVDが有った。

すぐに再生してみたら、しゅうが出演しているゲイDVD…。

すごくエロくて見入ってしまった…。あいつ、こんなエロいんだ…。

予想の展開と違い、やっかいな時に帰って来てしまったと思い、今後の事も考えてとにかく部屋を出る事にしようと、部屋を出てエレベーターを降りた。

しかし、駐車場に向かう途中でしゅうとバッタリ会ってしまった。

しゅうは駐輪場に自転車を留めている最中で、明らかに動揺してる。

俺も何を話し掛ければ良いのか頭の中真っ白。

何故かゴメンって謝っていた俺、小心者。

しゅうが「もちろん、部屋行きましたよね……?」

バツが悪そうに俺は「うん、入ったよ」

二人で気まずい空気の中、部屋に戻りました。エレベーターの中は二人きりで沈黙。

部屋に戻るなり、しゅうが土下座して「会社辞めます」と。

そう言われてもね・・・

会社辞めますって言われても俺は気にしてないから、って言うしか無い。

とりあえず部屋を片付けようって言った。

しゅうは「ハイ」ってまず自分の部屋の一番恥ずかしい、ゴムとかコケシとかを片付け始めた。

少し虐めてみたくなって、「ずいぶん激しいHしたんだねェ~~、何人と遣ったの?」

何を聞いてもしゅうは無言で背を向けて部屋を片付けてた。

で、しゅうの腰パンからはみ出たパンツが何か見覚えあって……

アレ???しゅうが履いてるパンツ……、俺のじゃん!!

「しゅう!そのパンツ俺のじゃない?」

顔を真っ赤にしてしゅうが「ハイ、借りました ごめんなさい」

しかもそのパンツ未洗濯の……、俺が帰省する前にオナって、パンツの中に発射したまま、部屋の洗濯物を入れるカゴに入れておいたやつだ。

俺、妙に興奮して完全勃起、黙ってシャワー浴び風呂場へ。

さっき風呂は見ていなかったけど、服を脱いで風呂場に入った。

風呂場にはオナホールと防水ローターが転がっていた。

俺はシャワ浣して、その防水ローターを自分のアナルに入れた。

ローターを入れたまま風呂場から出た。

洗濯機の前にしゅうのボクパンが有った。匂いを嗅いで、そのボクパンを履いた。

既に先走りが出てる、入れたローターの振動がイイ感じ……。

バスタオルを巻いてしゅうの部屋に直行、しゅうの前でバスタオルを取り、しゅうのパンツを履いた姿を見せつけた。そのまましゅうの顔に股を押し付けた。

何も言わず抵抗せず、しゅうはフェラチオを始めた。

ローターに気がついてローターをいじりながらしゅうがフェラをしている。

しゅうがDVDでしているように激しく…。

口からペニスを抜きしゅうを布団に寝かせた。

ベルトを外し、ジーンズを脱がせた。

そこには俺のパンツ、その下にはしゅうのペニスがくっきり分かった。

汗臭いしゅうの体が更に俺を興奮させる。

脇の下を舐め、胸から下へ舌を這わせる。

完全勃起したペニスをむさぼる俺。

ローターを抜き取りしゅうの上に跨り、アナルにペニスを刺した。

全身に快感が走り、俺は喘ぎ声を出してしまう。

自分で腰を上下に振り、淫乱にしゅうのペニスを味わう。

しゅうが腰を振り始めパンパンと音がする。

既に18才のペニスが俺の中に完全に入り、年下のしゅうに体を預ける。

ウリで覚えたのか……、淫乱な言葉を俺に浴びせる。

完全にしゅうにリードされている。

四つん這いにさせられ、バックから激しく突かれる。

尻を叩かれて、「ほらほら、気持ちいいだろ」って。

体位を色々変えられ突きまくられた。

正常位させられた、足首を掴まれ大きく足を広げられ、これでもかと言う位激しく奥まで突かれた。

その時俺のペニスから先走りとは違う白いものが垂れていた。

自分で見て精子だと分かる、これがトコロテンだ……。

だらだら白い液が噴き出てくる。

しゅうが「トコロテンしてんのイヤラシイね先輩」「もっともっとだよ、まだこれからだからね」激しすぎる。。かなり突かれている。

バックから突かれ、入れられたままベランダに手すりに手を付き激しく突かれる。

ベランダの為声も出せず、そのまましゅうは俺の中に出して果てた。

初めてのトコロテン、初中出し。

部屋に戻ると途中、しゅうの精子が穴から漏れて足を伝わる。

しゅうはすでに布団に横になっている、俺はしゅうの横に寝て、しゅうのペニスを手でまさぐった。

まだしゅうのペニスは勃起していたが、この日は二人ともウトウトと寝入ってしまった。

明け方近くに寝ている俺の足元で何かが……。

目を覚ますとしゅうがネクタイを結び合わせ、ロープの様に長くした物を俺の両足首に結び付けていた。

有無も言わさず、両足首に結ばれたネクタイの間に俺の頭を無理やり通した。

かなり無理が有る態勢で苦しい……。

しゅうは俺の両手の自由もネクタイで奪った。

アナルが露わになった姿をしゅうに曝け出している。

俺は抵抗する事無く、しゅうの成すがまま。

しゅうは仁王立ちになり、いきり立つペニスを見せつけていると同時に自分が勝者となったかの様に、俺の姿をみて満足そうに微笑みを浮かべている。

朝勃ちも手伝い俺のペニスも最高位達している。

しゅうがクローゼットの中から太いストッパー付きの電動コケシを取り出し、俺の前でスイッチを入れた。エロチックな音と卑猥な動き……。

でも、そんな物は俺の穴には入れる事は無理……、なはず。

スイッチをoffにするとしゅうはタップリとローションをしゅう自身のアナルに塗り、四つん這いになりアナルを弄り始めた。

そして俺のペニスをしゃぶり始めた。絶妙な舌使いに快感浸り・・・・吐息。

しゅうは太いコケシを自分のアナルへ挿入しだした。

コケシを根元まで入れたのだろうか、しゅうはコケシから手を離し立ち上がった。

俺の口に先走りの透明の液体が滴り糸を引いているペニスを押し込んだ。

片手で俺の頭を押さえ、もう片方の手の指で俺のアナルの周りを円を描くように愛撫している。

指が一本二本とだんだん多くアナルに入れられていく。

中でグリグリされ快感を味わう。

口からペニスが抜かれ、しゅうが俺の後ろに回り込んだ。

たっぷり馴らされた穴にローションが流し込まれた。

先端だけを入れたり出したり、それが堪らなく気持がイイ。

その時、しゅうの携帯が鳴った。そして数分後、チャイムが鳴った。

しゅうが玄関に向かい、誰かを部屋に招き入れた。

来たのはしゅうの売り専バイト仲間のケンだった。

今時、お兄系の美男子だった。

俺の姿を見るなり、服を脱ぎだした。

肌は浅黒くスリムな体型に程良く筋肉が有り、爽やかなコロンの香りが更にエロチズムを感じさせる。ローライズのパンツからは既にペニスがはみ出している。

しゅうがケンのパンツを下ろし、ケンの前に正座して長いペニスを咥えた。

ケンはしゅうの頭を鷲掴みにすると腰を振り始めた。

数分でその行為を止めると、ケンが俺のアナルに長いペニスをぶち込んだ。

まさに初めからガン掘りだった。

長いペニスでお構い無しに激しく突かれた。

そして、ゆっくり出し入れをしながら、中にたっぷりと精子が注ぎこまれた。

 

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