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【ゲイ】タレント養成所で講師の玩具にされてた僕・・・

芸能界を目指して

東京都在住の高校生からの投稿。小学2年生の頃からタレント養成所に通っていた投稿者。母は投稿者を芸能人として育てることが夢だったらしいが、才能がない投稿者は同期から遅れを取り始め・・・・・
ショタのチンポ
僕は、「我が子を有名人にしたい・・・」という、親のわがままな願望の下、小学2年生の4月より、某タレント養成所に通わされるようになった。

各テレビ局から新番組がオンエアされることが決定する度に、先生から子役としての採用の通知がなされる。

発声練習、歌唱、リズムダンス等、練習は毎日ハードだった。

僕は、人一倍出来が悪かったからか、なかなかテレビの画面に登場することを先生たちは許さなかった。

僕は同期で入学した友達が次々とデビューしていく中、少しずつコンプレックスのようなものを感じ始めていた。

そんな僕が初めて採用されたのは、某食品会社のCMの歌に合わせて踊る役だった。

それは、養成所入学3年目の小学5年生の時だった。

役回りは何十人がいる内の一人だったが、母親はひどく喜び、親戚中にふれ回ってはしゃいでいたのを覚えている。

その後、半年の間に何回かCMの大勢の中の一人の役としての採用が続いた。

母親は養成所に来る度に先生に取り入り、なんとかドラマで出演できる機会をお願いしていたようだった。

「お宅のお子さんは、声が小さい。ドラマでは台詞をしゃべる場面がありますからねぇ。ハッキリ言うけど今のままじゃあダメ、使いもんにならない。もう少し腹筋を鍛える必要がありますねぇ。」と話していたのを聞いたことがあった。

僕が小6に進級した5月に、「声楽」の先生が新しい人に代わった。

僕はこの声楽が一番苦手だった。

発声もままならないのに求めるレベルについていけなかったからだ。

そんな僕の心など知らない母は、その新しい先生に付け届けをし、僕の個人レッスンを依頼したようだった。今思えば僕のために相当な金額をつぎ込んだに違いない。

その日の全てのレッスンが済んだ後、僕は先生に残るように言われていた。

「お母さんから君のこと頼まれてるんだ。声が大きくなるように個別指導をお願いしたいと・・・。それじゃあ、ピアノ室に移動しよう。ここじゃ他の生徒や指導員に気付かれる。」

僕は先生に連れられて、「ピアノ個人レッスン室」に入った。

先生は鍵を掛け、小窓のカーテンを閉めた。

先生はピアノのイスに腰掛け、立っている僕をジロジロと舐めまわすように眺めた。

「ドラマに出たいのか?」

「はい。」

「何だ、返事の声が小さいな。」

「はいーっ!」

ありったけの声を振り絞った。

「おいおい、怒鳴ってどうする。もっと自然に腹に力を入れて、声を出さなきゃ届く声は出ないぞ。よし、始めるか・・・」

先生は部屋に備え付けのビデオカメラの録画スイッチをオンにした。

「テレビカメラに撮られていると思って元気よく声を出して歌ってみるんだ。」

先生は僕のおへその辺りに掌をあてがい、下腹の辺りをグリグリとさすった。

「ちょっと、服、脱いでみろ。」

「えっ?」

「シャツ着てると腹筋の様子がよくわからん。筋肉の動きは発声に密接に関係してるんだ。見てやるから脱げ。」

僕は、言われるままにポロシャツを脱ぎ上半身裸になった。

「うーん・・・やっぱり下も脱がなきゃ腹筋の様子はわからんな。おいっ、ズボンもパンツも全部脱いじゃえ。なーに、この部屋は先生と君だけしかいないんだ。恥ずかしがることは何もない。もちろん、恥ずかしいなどという気持ちが少しでもあれば、これから先、役者など到底務まるわけがない。度胸のない生徒は、絶対にドラマの配役になど推薦できるはずがないからな。」

僕は子どもなりに、先生から「度胸無しのレッテル」を張られることは、配役推薦の機会を逸することになると危惧し、黙ってズボンとブリーフを脱ぐことにした。

「うーん、なかなか度胸あるじゃないか。それでなきゃな。しかし、この手はなんだ。」

先生は、僕が自分の股間を覆っていた両の手を払いのけた。

「歌うときは両手は後ろに組むんだったよね。」

僕は先生の座っているイスの前に向こう向きに立たされ、歌を歌わされた。

先生は背後から下腹に手を回し、腹筋の張り具合を確かめながらグリグリと掌を動かした。

「もっと腹に力を入れてっ!」

その時、先生のグリグリ動かす掌が僕の股間に僅かに触れたような気がした。

「あっ・・・。」

「そのまま、歌を続けて。」

次の瞬間信じられないことが起こった。

先生の指が、僕のペニスを確かに摘んだのだ。

そして、なんということか刺激を加え始めたのだ。

僕は、むず痒さに思わず体をよじった。

「いいから、そのままじっと歌い続けなさい。」

強い口調で命じられペニスを愛撫されながらも、そのまま歌い続けなければならなかった。

「ほーら、だんだん固くなってきた。腹筋よりも、ここのキンニクの方がたくましそうだな。」

僕は、先生の指の刺激によって完全に勃起させられてしまっていた。

「おい、こっち向け。」

僕は、先生の方を向かされ、勃起したペニスをしっかり観察された。

「可愛い、サヤエンドウだな。」

先生は、僕の勃起を指先でピョコンピョコンと弾きながらクスクスと笑った。

「配役に推薦されたかったら、じっとしてるんだぞ。」

先生の指が僕のペニスの下の茶色の袋に伸びた。

「度胸の無い奴は、キンタマが縮み上がっちゃうんだよな。しかし、君は優秀だ。ちゃんと袋の中に降りている。どらっ。」

先生は袋の中の二個の胡桃を、指で転がして確かめているようだった。

くすぐったくって僕は身を大きくよじった。

「感じるか?感度よさそうだな?」

先生は満足そうにつぶやき、ニコニコしていた。

「いいか、もっと気持ちいことしてやろう。」

先生は僕のペニスを掴むと、三本の指で先端の部分を摘んで包皮を上下にずらしながら刺激を加えていった。

僕が抵抗しようとすると、「じっとしていれば、君はドラマに出れるんだぞ。俺が推薦してやる。任せとけ。」と、低い声で先生が言った。

僕は、もう先生の言葉を信じて、じっと我慢して耐えるしかないと思った。

先生は指だけでなく、僕のペニスの皮を全部めくった後、敏感な先端をパクリと口にくわえてしまった。

まだ、射精することは無かったけどペニスを刺激されることによる強烈な快感を味わってしまった。

僕は勃起をくわえられたペニスに言い知れない快感を覚えながら、先程から前方にセットされて、赤い録画ランプが点灯したままのビデオカメラをぼんやりと眺めて立っていた。

「このことは二人だけの秘密だ。配役の座を勝ち取って、お母さんを喜ばせてやろうな。君が約束を守ればきっと近いうちに願いを叶えてやる。安心しなさい。」

僕は先生の言葉を信じ、約束を守りその日が来るのを待った。

約2週間後、先生から僕がドラマのオープニングテーマ曲が流れる際に毎回放映されることになる映像の一子役として採用されることになったと連絡があった。

この時、僕以外にも6年生の同養成所の生徒3人が同時に選ばれた。

「○○大変だ!」という番組のオープニングの映像で、僕らの役回りは一糸まとわぬ素っ裸で、サーフィンボートを小脇に抱えて4人で海岸を歩き、驚いた拍子にボードを落としてしまい、お尻が丸出しになってしまうシーンであった。

もちろん股間を覆う物は何も無く、ボードを落とした瞬間に股間を両手で隠すことになる。

撮影には先生も立ち会い、海岸で本番前の練習の時からずっと素っ裸でリハーサルを繰り返しやらされた。

先生はリハーサルの様子もずっと自分のビデオカメラで僕らの様子を撮り続けていた。

女の子役やおばさん役も何人か参加していたが、僕らリハーサルの様子をしっかりと見学されていたようだった。

3人のうちの1人の子はうっすらとペニスの上部に毛が生え始めている様子で、そのことを撮影スタッフのおじさんに指摘され、顔を真っ赤にして照れていたようだった。

本番撮影がすんだ後、僕ら4人は素っ裸のまま股間を両手で押さえただけの格好で砂上の記念撮影を先生のカメラで行った。

撮影が全て終了した後に、僕らがそれぞれブリーフに足を通している時も、先生は側に来てバチバチと何枚もシャッターを切っていた。

もちろん、明らかに僕らのペニスの部分を狙って・・・。

僕は、その後も同番組の主人公の通う学校の一生徒として一言だけ台詞を言う役をもらい、また別の子供向けアクション番組でも3言の台詞を言う役をもらった。

ひとえに、先生のお陰である。

むろん、その後も何度となく「ピアノ個人レッスン室」で居残り特訓を受けた成果であるのだが・・・。

僕の役者人生は、中学入学を境にピリオドを打った。

自分の才能の無さを痛感すると共に、母親の自己満足のために自分が犠牲になっていたことに少なからず気付いたからである。

余談になるが、僕に精通があったのは中1の秋である。

その直後に、陰毛もうっすら生えてきた。

自身の手で一度も射精させることなく、格好の玩具を失うこととなった先生はさぞ心残りだったことであろう。もちろん、先生とはそれ以後一度も会ってはいない。

 

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