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【BL小説】家庭教師だけど教え子に開発されそうだわ・・・・・・・

【BL小説】主人公は家庭教師のアルバイトをするノンケ大学生。色白細身の男子高校生を受け持ち指導していたのだが、ある日突然・・・

家庭教師のボーイズラブ

現在、家庭教師のバイトで生活費を稼ぐ貧乏学生。高校2年生の男の子を担当している。

教え子の彼の名は「タクミ」といい、色白で細身の透明感のある好奇心旺盛な子。

タクミの担当になって2ヶ月が過ぎた頃‥。

何時ものように勉強を教えてると、急にタクミがペンを置き 改まって頼みたい事があると言ってきた。

俺が詳しく話を聞くと、俺がタクミとの家庭教師の契約が切れる前に「どうしても抱いて欲しい!」と言ってきた。

俺が所属している会社は基本は3ヶ月契約が基準で、それ以降 再契約するのは可能だが、シフト上で再度 俺が担当になるかは分からないのだ。

タクミは真剣な顔で俺に頼んできたが、彼女は居ないが、ノーマルな俺にはそっちの趣味は無い。

タクミに悪いと思いながらも俺はハッキリ断った。

するとタクミは俺は何もしなくて良いから ただ俺に気持ち良くなって欲しいと言ってきた。

すごく悩んだが、タクミの気持ちを考えると、俺はそれ以上は断りきれなくて一度だけの約束でタクミの自由にさせてあげた。

そしてタクミはシャワーを浴びに行き バスタオル姿で部屋に戻ってきた。

カーテンを閉めて部屋を薄暗くすると 俺をベットに寝かせ服を一枚一枚脱がせていき 俺が素っ裸になると 俺の首筋に舌を這わせ始めた。

タクミの舌はナメクジのように ゆっくりと優しく俺の下半身に向かって這わせていく。

特に乳首やワキの下は唇を使って吸ったりと時間をかけ念入りに 舐めてくれた。

俺は初めての快感で勝手に身体がビクビクと反応した。

それを見たタクミは「目を閉じて女の子にされてると思って!」と言うので、俺が目を閉じるといきなりチンポ全体を生暖かいものが覆った。

そのまま柔らくヌルヌルした物がチンポに絡み付きながら刺激してくる。

俺はみるみる勃起してきて タクミの口の中でフル勃起してしまった。

しかしタクミは根元までくわえたまま口から離さない。

俺のチンポは太い方では無いが17cmはある。きっと喉まで到達しているだろう。

だがタクミは根元までくわえたままチンポの根元を強弱つけ唇で締めたり口の中で裏筋を舌で刺激してきた。

今まで味わったフェラでは経験のないタクミのテクで俺はもうイキそうになった。

するとタクミはそれを察知したのか、口からチンポを抜くと 俺の両足を持ち上げ 玉裏に舌を這わせてきた。

円を描きながら舌を動かし、そのまま下がって行き、ケツの穴の回りを何周かすると 舌先でお尻の穴をチロチロと舐めてきた。

俺はたまらず身体が大きくビクッと反応させると チューッとタクミはお尻の穴に唇を当て吸い付いてきた。

そしてお尻の中に舌を出し入れしながら手でチンポを上下させてくる。

思わず「アァ‥アァ‥」と声が出てしまい。目を開けて自分の下半身を見ると 薄暗い中でタクミが俺のケツの穴に顔を埋めて一生懸命舐めている。

タクミの手で扱かれてるチンポはビンビンに勃起していて先っぽからは我慢汁がダラダラと溢れ光っていた。

俺は堪えきれなくなり「ヤバい‥よ!」と言うとタクミは「いっぱい出してね!」とチンポをくわえ始めた。

ジュポジュポと音を立てながら根元まで頭をヒネり上下していく。

片方の手で乳首を刺激し もう片方でケツの穴に指を入れてくるもんだから 俺はあっという間に絶頂に達して「ア"ァァ…イクゥ!!」とタクミの口の中で大爆発。

精子が出ている時もタクミは口の動きを止めずに全てを飲み込んだ。

そしてタクミは俺のチンポが小さくなるまで優しくくわえてくれた。

終わった後 お互い裸のままタクミにこの行為をどこで覚えたかを聞いてみると、前々から男性に興味があったらしく出会い系で知り合った50代のオッサンと付き合っていて教えられたみたいだ。

妻子持ちのオッサンに月に一度は会ってホテルでエッチしてるとか、野外や写真・ビデオも撮られれながらオッサンの好きにされてると…。

タクミも満更ではないと言ってたが、色々とタクミとオッサンとの関係を聞いていくと 何故か俺は腹が立ってきた。

そして俺は話途中のタクミに「もう一回、しゃぶれ!」と命令口調で言ってみると タクミは笑顔で「‥はい」と答え、またしゃぶり始めた。

タクミのテクですぐに勃起した俺はタクミの頭を押さえて喉奥まで突っ込み腰を浮かせ「なぁ?美味いか?」と聞くとタクミは「ウグッ‥ウゥ‥ンン‥」と首を縦に振ってきた。

俺は一旦チンポを抜き 一気に喉の奥まで突っ込んだ。

「ウゲッ!?」とタクミが嗚咽しながらチンポを受け止め それを数回繰り返しと涙や鼻水と胃液みたいのがダラダラと流れてきた。

「どうだ?俺のチンポは?」と問うと「‥美味しい‥です」と泣きながら笑顔で答えるので、タクミをうつ伏せにして唾液でヌルヌルなったチンポをタクミの一気にケツに突っ込んだ。

メリメリとチンポに抵抗を感じながらも力任せに挿入すると「ア"ァァァ!」とタクミが身体を震わせながら声を上げた。

チンポを根元まで突っ込みながら「痛かったか?」と聞くとタクミは腰を上げ「もっと‥欲し‥い」と言ってきたので、俺はタクミの腰を掴み激しく腰を打ちつけた。

「ア"ァイイ奥まで入ってる!」とタクミも俺の動きに合わせ腰を動かしてきた。

俺はタクミのケツの絞まりにさっき出したばかりだったが、すぐに気持ち良くなってしまい「オォイキそうだ!」と更に激しくすると、タクミ

は「ア"ァァまだダメ!」と嘆いていたが 俺は我慢出来ずに チンポを抜いてタクミのケツの上にぶっかけた!

ケツの割れ目を俺の精子が伝ってシーツに垂れていくのがイヤラシかった

 

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