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【ゲイ体験談】大学生(19)だけど包茎マゾちんぽ見てください・・・・・・・・・

名古屋の成人映画館で

愛知県在住の会社員さんからの投稿。元々ノンケだった投稿者が大学生だった頃、偶然入った映画館が地元のハッテン場だったのだ。異様な空気に気づいて退出しようとした時にはもう時既に遅し。知らない男性達の手が身体中にのびて来て・・・
乳首をつねられる男性
大学2年生の夏頃、名古屋の成人映画館に時間つぶしにブラっと入りました。

昼間でしたが結構、立ち見客がいて混んでいました。

仕方なく壁際にもたれながら 席を捜していました。

すると段々、目が慣れてきて分かったのですが、席が空いているのです。

混んでて立ち見していると思った人たちは、男同士でキスをしたり抱き合ったりしていました…。

エロ雑誌コーナーで同性愛雑誌を見かけることはありましたが、目の当たりにするのは初めてでしたので「これは、もしかしてヤバいところなのかも知れない」と体が凍りついてしまいました。

徐々に2人の男性が私を見ながら近づいてきていました。

このまま立っていると触られそうな雰囲気でしたので、慌てて席の方に移動しようとしたのですが、その瞬間、股間を触られました。

「えっ!」と驚いて手が伸びてきたほうを見ると、5歳ぐらい上の体格の良い角刈りの人がスクリーンを見ながら触ってきました。

自分に何が起こっているのか理解できず、頭が真っ白になってしまいました。

ちなみに、母親が女の子が欲しかったらしく、私は小さい頃からスカートをはかされたりしていました。

その名残か分かりませんが、ちょっと女の子っぽいところもありましたので狙われたのかもしれません。

『どうしよう…痴漢ですって大声で叫んだほうがいいのかな』とか考えましたが周りの状況を考えると声がでませんでした。

結局されるがままになっていましたが、Gパンの上からおチンポを撫ぜられてると段々硬くなってくるのが分かりました。

すると角刈りの人が耳元で「初めて?」と聞いてきました。

その聞き方がとても優しく感じられたので「はい」と小さな声でうなずいてしまいました。

「じゃあ、僕に任せて、じっとしてて」

「あっ、で、でもおチンポには触らないでください…そういう趣味はないんで…」

「いいから、大丈夫だよ」とベルトがはずされ、Gパンを膝のあたりまで下ろされました。

すると左右の人たちが覗き込んでいるのが分かりました。

まともに顔をあげることは出来ませんでしたが3、4人の視線を感じました。

すると、私のおチンポがフル勃起してきました。

「見られているんだ。こんなところでパンツを下ろされてみんなに見られるんだ」と思えば思うほどギンギンになってきます。

そして遂に角刈りのお兄さんの手がブリーフにかかって一気に引きおろされました。

「あぁん」とつい声が漏れてしまいました。

実は、僕のおチンポは包茎で勃起しても亀頭が半分ぐらいしか露出していません。

お兄さんが「おおっ、包茎なんだぁ」とまた耳元でささやきました。

大学のサークルの合宿でも周りにばれない様に細心の注意を払っていたのですが、あっさりと見ず知らずのお兄さんや周りの人たちに完全に見られてしまいました。

恥ずかしさで頭が混乱していましたが、ここで露出の快感が徐々に芽生えてきたような気がします。

その証拠に今まで経験したことがないくらいギンギンに勃起しているのが分かりました。

お兄さんがおチンポの裏筋と玉袋を指でなぞりながら弄んでいるのも段々快感になってきて、お兄さんの指の動きにあわせて腰を動かしていました。

「ほら、周りの人が君の包茎チンポを見てるよ」

「あれっ、見られているのにこんなに大きくなってくるんだ、素質あるよ君」

「恥ずかしくないのかなぁ。もしかすると見られたいんだ」

「分かった!君はマゾなんだね。見られて喜んでいるんだ」と矢継ぎ早に言葉責めを浴びせられると、胸がドキドキして きて顔がどんどん火照ってきて正常な思考回路が麻痺しました。

「ああっ、おチンポ、気持ちいいんですぅー。」

「僕の包茎チンポ、見てください」

自分では呟いた程度だと思ったのですが結構大きな声だったらしく、10人ぐらいの 人だかりになっていて周りから手が伸びてきてTシャツを捲り上げて両方の乳首をいじられました。

するとお兄さんがおチンポをしごき始めました。

「ほらほら、包茎マゾチンポ、イきそうか!」

手の動きが段々、激しくなって私のマゾチンポは今までに感じたことがないぐらいにギンギンになって爆発寸前でした。

「あぁん、イっちゃいそうです。包茎マゾチンポ、イっちゃいそうです。」

「こんなところで、イっちゃうのか!変態だなぁ、お前は」

「だって、だって感じちゃってるんですう」

「ほら、みんな見てるぞ、映画館の客が全員、お前を見てるぞ」

段々、お兄さんの言葉責めもヒートアップしてきて優しいお兄さんから マゾ奴隷を仕込む御主人様のようになってきました。

私はその言葉責めの術中に見事にはまってしまい、被虐の歓びに完全に目覚めてしまいました。

そして遂に快感がピークに達してきて「見てぇ、みんな見てぇ、包茎マゾちんぽ見てぇーーーー」

下半身に電流が走ったかと思うとザーメンが大量に飛び散りました。

と次の瞬間、おしっこが出てきてとまりませんでした。

足元にあるブリーフとGパンにはザーメンとおしっこがかかってしまい、床にはおしっこの水溜りが出来ていました。

正気に戻った私はどうしようとオロオロしていましたが、お兄さんが「大丈夫だよ。たまにこういうことはあるから・・。映画館の 人がちゃんと掃除してくれるよ」と優しく言ってくれました。

 

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