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【ゲイ】サポしてくれた親父さんがフィスト魔だった結果・・・

フィスト地獄

愛知県在住の学生さんからの投稿。コロナクラブの近くで熟年さんに声をかけられた投稿者。怪しい感じはしたがサポの誘惑に負け、急遽ホテルに行くことに。そして優しく愛撫してくれる熟年さんに気を許してしまい・・・・
熟年に強制調教された大学生
名古屋のコロナクラブに行こうと思ってその近くを歩いてると、一台車が寄ってきて、窓が開いた。

黒塗りの高級車だったから、ちょっと警戒したが中からおじさんが「これからどう?」って誘ってきた。

サポするよって言葉にちょっと惹かれて、思い切って車に乗り込んだ。

そのまま近くのホテルに直行した。

裸になっておじさんに全身を愛撫されて、ケツにオイルをボトルから直接流し込まれた。愛撫の手は続いていたが、そのうち体が熱くなって、ぼーっとしてきた。

「しまった、仕込まれた!」と思ったが、時すでに遅しでフラフラで力も入らず、両手を後手に縛られて、足もヒザをかかえるような形に縛られて固定されてしまった。

もしかしたらヤバい事になったかもって思ってたけど、それからは延々とケツマンコを掘られる感触が続いた。

結構仕込まれてワケわかんなくなってたし、途中で目隠しされたんで、はっきりとはわからないが、いろんな大きさのチンポが僕を犯して種付けしていったような気がする・・・

意識失ってたみたいで気がつくとまだ縛られた状態で、アナルプラグみたいなのでケツの穴を塞がれていた。

で、ここからが本当の地獄で、さっきのおじさんにフィストされて、「ヒジまで入るまで帰さないぞ」って、本当にヒジが入るまでフィストをやめてくれなかったんだから、、、

パックリ開いたままのケツマンコからは誰のかも分からない白濁した液が大量に流れ出てた。

おじさんはそれをペロペロなめて、そのままキスしてきた。

キスしたまま、今度はおじさんのチンポで犯された。

その時初めて気づいたのだが、おじさんのチンポは半端じゃない太さがある巨根だった。

フィストでガバガバになったはずのケツマンコだったが、意外にもおじさんの巨根でさらに広げられた感じだった。

もう、この頃には仕込まれたのもかなり抜けてきてて、素で感じてしまった。

おじさんが満足するまで永遠と掘られ続け、結局僕は3回もトコロテンさせられてしまった。

白い液というよりは、もう透明な液体が次から次へと溢れてくる感じだった。

さすがにこんなんだったから「サポ」ってのは無理かなって思ってたけど、意外にもン万ももらった。

おじさんは相手を堕とすことが快感なんだって。

逆にいえば、ここまでしないと満足しないらしい。

またやる約束したんだけど、俺どこまで堕とされるんだろう……。

おじさんにとっては、そうやって堕としておいて、ポッと捨てるのが一番の快感じゃないかってちょっと心配してる・・・本当に会ってくれるかな・・・

 

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