ホーム » ノンケ » 【ゲイ】飢えた熟年さんがガバマンでノンケを堕とした話

【ゲイ】飢えた熟年さんがガバマンでノンケを堕とした話

早く入れてぇ

東京都在住の会社員さんからの投稿。仕事が休みの日は、東京国立博物館で一日を過ごすという投稿者。そんなある日、投稿者は館内で50代くらいの紳士に声をかけられたのが、その方は美術品に造詣が深く、わずか数分で意気投合し・・・
正常位で種付け
私は30代後半の会社員、未婚です。

大学時代に彼女が出来たことがありましたが、数ヶ月で別れてしまいました。

なので最後のセックスが約20年前という事になります。

そんな私が去年、初めて男性とHしてしまいました。

しかも相手は50歳近いオジサンでした。

上野の東京国立博物館によく行くのですが、そこで声をかけられたのが始まりでした。

オジサンはいつも仕立てのいいスーツを着ていて、私と同じく東京国立美術館のメンバーズ年間会員でした。

美術品マニアの私など足元に及ばないほど、美術品について造詣が深くいろいろ教えてくれました。

そしてその内、時間を合わせ一緒に美術館をまわるようになったのでした。

ある日、夕食をご馳走してくれるという事で、そのお言葉に甘え精養軒で食事をご馳走していただきました。

食事をしながら美術談義をしていたのですが、話が尽きず場所を変える事になりました。

静かな場所でということだったんですが、連れて行かれた先は何故かラブホテルでした。

私はその頃、オジサンを尊敬していましたし、とても良くして下さっていたので拒否しては失礼だと思ってしまいました。

部屋に入ると風呂を勧められ、1人ではいりました。

オジサンにはまだまだ教えて頂きたいことがたくさんあり、今から何が起きようとなるべく従おうと心に決めたのです。

ほどなくオジサンも入ってきました。

狭い浴槽でひざとひざをくっけあっていると、オジサンの手が下から伸びて、チンコをつかまれました。

先端をオジサンの亀頭に擦りつけられながら扱かれました。

そして「ネエ、お尻に入れて」と女のような優しい声でせがまれました。

オジサンはいつもの紳士的な姿から、ただのメスに成り下がっていました。

私は黙っていると、「大丈夫よ、さあ上がって」といいマットを敷いてお尻にローションをぬりたくり、ねっとりフェラをしてくれた後コンドームをつけてくれました。

「さあ、はやく入れて。ご飯食べてたときから疼いて仕方ないの」とせがまれたので、オジサンの手の誘導にしたがい、思いきって両膝を抱える形でアナルに挿入しました。

結構緩く、あまり抵抗もなくニュルっと入りました。

「あああ、、いい、、」オジサンはまた女のような声を出しました。

オジサンには裏切られたような感情もあったので、ちょっと乱暴に犯したい気分になり、オジサンの身体がマットから滑り落ちて、浴室の隅に頭をぶつけるのもかまわず、ひざを抱えてガンガン突きまくりました。

すると、へその辺りでオジサンの勃起したものが、何度か「ドックン、ドックン」を繰り返していました。俺も何度かイきました。

ローションと精液でぬるぬるの状態で最後に抜いた時には、ゴムが外れていました。

オジサンは終わったあと、丁寧なフェラをしてくれました。

それ以来、オジサンとは美術館ではなく、ラブホで頻繁に会うようになりました。

 

カテゴリ:ノンケの最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。