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【ゲイ】DKだけど、学校のセフレと3Pしてみたwwww

美少年達の3P交尾

静岡県在住の蕗さんからの投稿。学校の同じクラスにイケメンのセフレがいるものの、本番なしの関係を続けている投稿者。そんなある日、セフレからいきなり3Pを提案され・・・・
3P

俺のクラスにゲイのセフレがいる。

ケイスケは中学からの仲で同じ高校になってからもその付き合いは続いた。

テニス部のエースで高身長、切れ長の二重に高い鼻 女子から絶大な人気を誇るケイスケからゲイであることを打ち明けられたときは面食らった。

まさか俺が狙われることはないだろうと思い友達を続けたが、一ヶ月しないうちにやつからのキスを受け入れてしまった。

でも悪い気はしなかった。むしろ少し嬉しかった。

以降本番なしのセフレとしてやつと関わっている。

ある土曜の昼下がり俺は補修を終えて帰宅をしようとすると、部活を終えたケイスケがチャリ置きで待っていた。いつもの流れだ

このままケイスケの家に行ってお互い抜き合って遊んぶんだろうと思っていた。だが今日はそうではなかった。

「モッチー(俺です)ってさ3Pしたことある?」

あるわけない。まだ童貞なのに

お前がゲイじゃなきゃ俺は誰からも好かれることはないような男だ

ないと答えると嬉しそうにこういった。

「今、ウチにゲイ友のトウヤっての呼んでんだけどさ、これから三人でヤらね?」

驚いたが興味が湧いた 俺はすぐに承諾した。

ケイスケの家でシャワーを浴び終えると、リビングにトウヤがにいた。

色白でくりくりの大きい二重の目 童顔で華奢なやつだった。

ケイスケのシャワーの間にトウヤと話してみた。話しかけると気さくに返してくれたからすぐに打ち解けた。

俺と同い年でケイスケとはネットで知り合ったという。

俺のことはケイスケから既に聞いていてそれで3Pを提案したんだそう。そして話題は俺とケイスケの関係となった。

「ケイスケと本番したことないの?」

『まだないよ』

「そもそも付き合ってないのか?」

『一応セフレってことになってるけど…』

そうこうしているとケイスケがシャワールームから裸で出てきた。

片手にはローションを持ってる。俺らはいつものヤリ部屋に入った。

高級ホテル並みの大きいシーツのベットの上に裸で座った。

右隣にケイスケが座りいつもみたいにディープキスをした。そのままベッドに倒れされ反対側ににトウヤも寝転んだ。

俺は二人の美少年に挟まれる形となった。

二人は俺の乳首を舐めだした。

興奮を抑えきれずはちきれそうな俺のチンポを見たトウヤは俺の体をなめながら顔をチンポの前に近づけた。

トウヤが可愛い笑みを浮かべたと思えば、トウヤは俺のちんぽをパクっとくわえた。

舌先が亀頭を滑りまわりヌルヌルした生暖かい感触が俺のチンポ全体を包んだ。

フェラ初体験の俺はこの快感に耐えきれるわけがなく、かつケイスケから右乳首を刺激されていた。

俺はトウヤの口にあっけなく射精した。

トウヤの口から俺の精液が垂れた。

それをすすって飲み込むとまたかわいく笑った。

それを見ていたケイスケがケイスケが次は自分がと言わんばかりに俺とチンポを握った。

だがトウヤはその手を払いのけ俺のチンポの上に座るように乗った。

俺とケイスケはトウヤが何をするつもりなのかを察した。

俺は快楽に身を任せそのままでいた。俺の生チンポはどんどんトウヤの中に入っていった。

そして全部入り切ると腰を上下させた。

トウヤは俺のチンポを温かい肉壁で締め付けしごいた。

俺もトウヤのチンポをしごいた。

トウヤは顔をよがらせ可愛い声であえいだ。

俺はトウヤを倒し正常位になり腰をった。トウヤはさっきよりも激しく喘ぎ、そしてそのまま果てた。

俺もトウヤの締め付けに耐え切れず射精した。

俺はチンポを引き抜き余韻に浸ろうとすると、ケイスケは鬼のような目でトウヤを睨みつけていた。

「本番はなしって先に言っといたよね?」

『ごめんごめんwケイスケのことほったらかしにしちゃって』

トウヤは反省ゼロのトーンで応えた。

「んなこと聞いてねぇんだよ 何モッチーの初めてもらっちゃってんだよ この野郎」

『そんなカッカしないでよ もしかして嫉妬してる? ただのセフレに』

トウヤは挑発するように言った。俺は二人をなだめようとするもその険悪な雰囲気に足がすくんだ。

何も言えなくなったケイスケにトウヤはとどめを刺した。

『ケイスケ 好きでしょ モッチーのこと だったら今ここでしてみてよ 俺は何もしないから』

ケイスケがそれを聞いて何かを決めたようにため息をついた。そしてそのまま俺を倒した。

俺は抵抗しなかった。

俺はケイスケの想いを受け入れた。

涙目になっていたケイスケが俺のチンポをしゃぶった。

トウヤより荒々しいフェラは俺のチンポを勃起させるのに時間はかからなかった。

俺はそのまま射精した。

ケイスケもトウヤに負けじと精液を全部飲み干した。

今度は俺が正常位になるようにケイスケを倒した。

そしてケイスケのアナルにチンポをあてた。

チンポは案外すんなり入った。

俺は腰をトウヤのときより激しく動かした。

ケイスケは幼い声でたくさん喘いだ。普段クールなケイスケがここまで淫らで可愛くよがるのを見て俺は腰をさらに深く押し付けた。

そしてケイスケがトコロテンすると同時に俺も果てた。

そのまま抜かずに抱き合ってディープキスをした。

その後は3P三昧だった。

ケイスケとトウヤが競うようにして俺をイかせまくった。

兜合わせ ダブルフェラ 騎乗医 立ちバック 正常位…

二人のネコ美少年によって俺のチンポは根こそぎ搾り取られた。

それから俺とケイスケはセフレではなくちゃんとした恋人として付き合うようになった。

今でも週1でセックスしている。

あとからトウヤから聞いたのだがケイスケは俺の名前をつぶやきながらシャワールームでローターをアナルにいれていたらしい。

どうりで初めてのセックスなのにすんなり入ったわけである。

ケイスケと恋人になったからもうトウヤとヤることはないだろうと思っていたら今度のゴールデンウイークに三人で温泉旅行に行くことになった。

どうせ三人であの日のように3Pするんだろうなと思うと楽しみでしょうがない。

ケイスケとトウヤのためにもしばらくは溜めようと思う。

 

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