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【ゲイ】ハッテン場から帰宅途中、ケツから種汁漏れてきたwwwwww

【ゲイ体験談】三重県在住、26歳の公務員さんからの投稿。ウケ専門という投稿者はよく発展場に行くらしいが田舎には数もなく行っても見慣れたメンバーばかりで飽き飽きしていた。しかし仕事の関係で東京に数ヶ月間行くことになったので大都会新宿にある某発展場に突入してみることに。地元とは違って若い男たちもたくさんいる、楽しめそうだ・・・・・

ハッテン場

 

この前新宿の発展場での経験です。すごく緊張しながら初めてその発展場に入りました。

 

入ってシャワーを浴びて、奥のフリースペースに行こうとしたら色んな人に声掛けられるけど、みんなウケだったんで丁重にお断りして、誰か声を掛けてくれる人が出るのを待ったんです。

 

最初に声を掛けてくれた人はめちゃくちゃタイプな人で、彼氏持ちだという話ですがそれでも良いと思って抱かれました。

 

最初は立たなかったんですが、少し時間を置いたら元気になって乳首をかんだりして感じさせてくれて、それからケツに固くなったチンポを入れてきたんです。

 

ゴム付だったんですが、もうその人のことが好きで好きで仕方がなくなってきてケツを掘られながらいっぱいキスをせがんだら

 

『俺のことが好きか?』って聞かれて『大好き』って応えたら『じゃーゴムはずすぞ』っていわれて、ケツからチンポを抜くとすかさずゴムをはずして生でチンポを入れてきました、

 

彼も気持ちよかったらしく『ケツが気持ちよくってやばいよ』っていいながらバックになったり、正上位になったりして彼が『気持ち良いよ、中で出すから、感じてくれ』といいながら奥までチンポを突っ込んでザーメンを出してきました。

 

入れたままでキスしたり、抱き合ったりして時間が過ぎた後『ジャー帰るよ』ってキスしてそのままシャワーに消えていきました。

 

俺は彼のチンポの感触とザーメンを体で感じながら余韻に浸ってそのまま寝てしまいました。

 

しばらくすると誰かが横で寝ていて俺の頭をなでてくれるんです。

 

目が覚めてみると彼でした。

 

『お前のことが気になって帰れなかった。でももうそろそろ帰るよ』っていってその後彼は帰って行きました。

 

俺は直ぐに帰る気にはなれず人恋しい感じになって、誰か来てくれるのをまっていました。

 

少し寝ていると誰かが乳首をかんできたんです。
俺は一番好きな行為に感じてしまってあえいでしまいました。

 

それをOKと受け取ったその人は乳首をかんで、もう一方の乳首は指で摘んだり引っ張ったりしながらケツもかき回され始めました。

 

俺はあまりの気持ちの良さに喘いだり泣いたりし過ぎて『ゴメでも仕込んでるんじゃないの?』っていわれるくらいに感じました。

 

そしてそのままその人はオイルを塗って生のチンポを入れてきました。

 

少し太めで長さもある大きなチンポに俺は感じまくって、その人のチンポで壊されても良いくらいに思ってしまってました。

 

その人は正上位で両足を担いだり、大きく開かせて嵌め込んだりケツの穴を楽しんだ後で、ケツにたっぷりザーメンをぶっ放しました。

 

ケツに出る時のドクドク感が伝わってきて、それだけで精神的に満たされた気分になりました。

 

俺は気持ちの良さにそのまま寝てしまい、その人は部屋を出て行きました。

 

深夜になってしまって帰りそびれた俺はその部屋でマッタリしながら良い人が来るのを待っていました。

 

その時壁にもたれて立っている人を見つけてその人の股間を触ると固くなり始めていました。

 

その人はウケに目印をつけていましたが、タチもしたいといってそのまま一緒に部屋に入っていきました。

 

彼はキスをしながら俺のケツを触ってきて

 

『濡れてるからもう誰かとしたんだ、良いな、俺にもさせてよね』っていうと、すぐに乳首を触りながらキスをしたりして感じさせてくれました。

 

俺はその人のチンポを口に咥えて激しく頭を上下させました。

 

すると彼は気持ちよくなってきて

 

『駄目だよ気持ちよくっていきそうになってるから、このまま終わるのは嫌だよ』っていって口マンを止めさせようとしました。

 

けれど俺はその人のザーメンを飲みたくなってしまってそのまま口マンでいかせてしまいました。

 

その人の小ぶりなチンポからは想像できない位に大量のザーメンが飛び出してきました。

 

半分は味わうことができない位に咽喉の奥に入っていき、残りのザーメンを味わうと甘い感じの味がしてうれしくなってしまいました。

 

ザーメン臭い口では激しいキスはできないので、うがいして戻ってく彼と激しいキスをしながら長いキスをして抱き合っていました。

 

彼とは色んな話をして時間を過ごしていたんですが彼はチンポを固くして『又したくなってきたよ』っていうと俺の体を裏返しにして、背中やケツ、足までも舐めてくれて気持ちよくさせてくれました。

 

俺はしゃぶろうとしましたがそれを静止されて、彼は乳首をかみながらケツに指を入れてきて激しくかき回して俺の感じる姿を楽しんできました。

 

彼はゆっくりとチンポにオイルを塗って俺のケツに押し当ててきて、入り口の締まり具合を楽しむようにじらしてきました。

 

俺の泣き声が一段と大きくなったことを確かめると一気にケツの奥まで突き刺してきました。

 

一瞬息が止まる感じがしてチンポが俺の中に入ってきた感触にうれしくなって、バックの姿勢のままで彼の太ももを触ってそのまま抜かないようにケツの穴を締めました。

 

彼は抜けそうになるところまで抜くと又奥まで突き刺して、チンポ全体で俺のケツの穴を感じようとしてくれて、色んな角度に腰をひねってチンポでケツを感じさせてもらうことができました。

 

俺はもう気持ちよすぎてこのまま長い時間感じていたいと思ってしまって、彼に無理なし姿勢でキスをせがんだり、セックスマシーンと化していました。

 

彼は限界が近づいたようで『イクよ』って静かに言うと、キスしたまんまでお互いの舌を激しく噛むようにして離れないようにして、激しく腰を打ち付けてきて奥にザーメンを流し込みました。

 

彼はキスしたままで激しい息遣いをするので彼の息が口に入ってきてそれだけでもうれしい感じになって、ケツの中がメロメロになっていきました。

 

彼は強く抱きしめてくれて、固いチンポを突き刺したまま何度も腰を遣ってケツマンで遊びながらキスしてくれました。

 

彼のその子供みたいな表情が好きで、強く抱きついてしまいました。

 

彼は『近くだから』と言い残すとその場から去っていきました。

 

俺はその彼のことを思い出しながら寝てしまいました。

 

どの位寝たのかわからなくなっていたとき、ケツマンに気持ち良さと異物感を感じて目を覚ましました。

 

すると一人の若い子が俺のケツマンに入れて掘っていました。

 

俺は少し驚きましたが好みのタイプだったのでそのまま感じることを選びました。

 

彼は目が覚めた俺に気づくと乳首を責めたり、キスしたり、セックスが楽しめることを喜んでくれました。

 

彼は正上位だけでしたが小さなチンポをフル活動で腰を振って俺にも快感を与えようとしてくれました。

 

彼はすごく単純なセックスでしたがまだ経験が少ないようで、それだけに好感が持てる感じでした。

 

彼は『ケツに入るとは思ってなかったけどすんなり入ったから、気持ち良さそうで掘っちゃった』といって笑っていました。

 

俺はケツを締めたりして彼のチンポに悪戯しながら彼とのセックスを楽しみました。

 

彼は段々いきそうになったようで俺の中から抜いて外に出そうとしましたが、俺は彼の腰とか背中を抱きしめて離れないようにしていたので、彼はそのまま『イクよ、イクよ、良いの・マジで出すよ!』って言うと中に出してくれました。

 

初めての中に出した経験のようで、すごく気持ちよかったといってくれました。

 

彼は半年振りのセックスだったし気持ち良かったと話してくれ、俺はキスをしてシャワーを浴びて彼よりも先に部屋を出ました。

 

あれからしばらく行ってないので又掘ってもらえるのを楽しみにして、出かけようと思います。

 

ただ帰宅途中で思い出したのが『全員のザーメンをまだ出してない』ということでした。

 

帰りの電車の中で垂れたり、おならをした拍子に出ないかと冷や冷やしながら又彼たちとのセックスを思い出して、部屋に帰ってセンズリしました。

 



 

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