ホーム » トコロテン » 【ゲイ体験談】前立腺を刺激する角度でゴリゴリ挿入がたまんない!!!

【ゲイ体験談】前立腺を刺激する角度でゴリゴリ挿入がたまんない!!!

ビデボで大量射精

東京都在住のノンケさんからの投稿です。自称ノンケだが時々男も欲しくなってしまうという投稿者はビデボで掲示板書き込みして待つことに。そして、小さなノックと共にやってきた30代の男は投稿者の願望通りにイヤらしい愛撫を始め・・・・・・
立ちバックでアナル掘り
基本ノンケですが、時々溜まってしまうと男性に恥ずかしい姿を見られたくなる変態です。

最近は忙しくて全くHする間もなかったのですが、ようやく仕事も一段落したので、風俗に行こうか迷いましたが、結局たまに来るビデオボックスに来ました。

もちろん今日は男性にたっぷりといじってほしくて。

男性はやっぱりツボをよく心得ているというか、女性では感じることが出来ないテクニックを持っていると思います。

なので家で直腸洗浄をたっぷりとして、ローションやHなグッズをもって出かけました。

ビデボで掲示板に募集して待つこと20分ほどでレスがありました。

相手は私より少し上の30代前半の人でした。

掲示板には、「じらして恥ずかしい姿を沢山見てください」と書いたので、相手には部屋番号とNGプレイを書いて送りました。

そして私は目隠しをして両手をベルトで軽く縛り全裸でベッドに寝て彼を待ちました。

数分後、小さなノックが聞こえ彼が入ってきました。

薄暗い部屋でも全裸の私はしっかり見えています。

それだけで興奮してイきそうになります。

彼は無言でしばらく私を眺めているようでした。

そして衣擦れの音がして、どうやら彼も裸になったようで私の横に座り、勃起したペニスに手を添えてきました。

まずは軽くゆっくりと扱かれ、それから両手で乳首をいじられました。

私は乳首も性感帯なので、いじられるとペニスがピクピクと反応してしまいます。

彼はそれが楽しいらしく、しばらく乳首を抓られたり転がされたりしました。

そして亀頭を舌でチロチロと舐められ、その舌は裏筋を這って睾丸、アナルまで舐められました。

両手で足を上に上げて、丸見えのアナルを舌でこねくり回されます。

「あん、あぁぁ、いやぁ・・・」

まるで女の子のように小さいながら声をあげてしまいました。

彼はたっぷりと舌で解したアナルに指を入れてきました。

最初は一本、そして二本、三本目を入れる前にローションを垂らされて、それから 三本目の指を受け入れました。

普段は大体二本までしか入れないのですが、しっかり解されていたせいか、全く痛みはありませんでした。

指で前立腺をいじられながら、彼は私のペニスを口に含んでフェラしはじめました。

溜まっていたせいもあり、もともと私は少し早漏気味のせいもあって、すぐにイきたくなってしまい、彼にイきそうというと彼は口から離しておさまるのを待っていました。

射精感が引いたところで今度は手コキで責められます。

またすぐに射精感がこみ上げて、彼は何度もじらすようにそれを繰り返しました。

それから再びアナルにローションを垂らされ、彼はゴソゴソと何かをしています。

何をしているのか、と思ったらどうやらゴムをはめていたようで、彼は私の足を持ちあげるとペニスを私のアナルにあてがって、ゆっくりと入ってきました。

角度的にも前立腺に当たるようで、まるでオシッコが出てしまいそうな感覚のまま、ぐりぐりとアナルをペニスで犯されました。

私はすぐに限界を迎え「だめ、出る出る!」と小さな声で言うと、彼は更に激しく腰を振ってきます。

激しい射精感に襲われましたが、アナルにはペニスが入っているので締めることができず、ダラダラと亀頭から精液を溢れさせてしまいました。

彼はそれを見て興奮したのか、ほぼ同時に私の中で射精しました。

彼がペニスを抜いて、私のペニスを手で扱くと、ピュッピュッと先ほどの射精しきれなかった精液が今度は勢いよく飛び出て私の顔にまで届きました。

私は放心状態でベッドに寝そべっていると、彼は服を着て耳元で「ありがとう」と囁いて部屋を出ていきました。

彼が出て行ったあと、目隠しをはずしてお腹を見てみると、「何人分?!」というくらいの精液がお腹に水溜りをつくっていました。

こんなに出したのは後にも先にもその時だけです。

 

カテゴリ:トコロテンの最新記事

カテゴリ:出会い系掲示板の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。