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【ゲイ体験談】何故か不細工なメタボ親父を選んでしまう・・・・・

おじさんの大量ザーメン

東京都在住の社会人さんからの投稿です。大学生の頃、掲示板で知り合ったメタボおじさんが投稿者のアパートに来てくれることになった。玄関を開けると顔も体型もブサイクで投降者の好みのタイプだった。そしておじさんの赤グロチンポから溢れ出る我慢汁を舐めてみると・・・・・・
ポッチャリ熟年さん
大学生の頃、40代後半のメタボなオジサンと自宅でエッチしました。

オジサンの「着いたよ」というメールでドキドキが最高潮になり、玄関を開けました。

そこに居たのは、お腹がポッコリ出た不細工で、いかにもオジサンという感じでした。

かなりタイプでテンションが上がります。

こんなオジサンのチンチンが今から口の中に入ってくると思うと、興奮して我慢汁が溢れるのを感じました。

ソファーに腰掛け、「じゃあ、早速オジサンのチンチン舐めてみるかい?」といって腰掛けている僕の前に立ち、ズボンとパンツを膝まで下ろしました。

目の前には汗で蒸れ、我慢汁で亀頭の回りがネバネバになった赤グロイおチンチンが出てきました。

ビクンビクンしてて、先っぽからは新しい汁が出て来ていて今にも糸を引きそうです。

「お口を開けて舌出してごらん…」

言われた通りにあ~んと口を開けると、オジサンはチンチンを絞るように出て来てる汁を僕の舌に垂らし、さらに先っぽを舌の上で擦り付けてきました。

「どお?味はおいしい?」と言ってオジサンは舌からチンチンを離し、僕は舌とチンチンの間で糸を引きながら口の中に入った我慢汁を味見しました。 (すごいしょっぱくてヌルヌルする…、)たまらず僕は、「すごく味が濃くておいしいです」と言いながら口の中にまとわり付く我慢汁を飲み込みました。

オジサンは「じゃあ、口に入れるよ」そう言うとゆっくりと僕の口の中にオチンチンを入れてきました。

我慢汁のしょっぱさと汗の酸っぱさ、そしてわずかなカスのような味と匂いが口の中に一気に広がりました。

(すごい味がする…想像以上だ…) そう思いながら夢中でむしゃぶりついていました。

5分位咥えているとおじさんがオチンチンを口から離しました。

僕の口とオチンチンで我慢汁の糸を引いている状態でおじさんが、「じゃあ次は足を広げてごらん」と言ったので、僕は言われるがままにソファーに寝た状態でM字開脚をさせられました。

するとおじさんはしゃがみ込み、僕のお尻を両手でクパァッと広げ、舌を入れて来ました。

穴の中に舌のグリグリした感触が伝わって来て、余りにも気持ちよ過ぎて喘いでしましました。

おじさんは「ん~~~ったまんない、すごくおいしいよ」

その言葉にさらに興奮します。

僕のオチンチンはビクンビクンと脈打ち、 お腹と糸を引いています。

「よし、じゃあ交代だ」

今度はおじさんがソファーに座り、自分でお尻を開いて来ました。

黒くくすんだ穴の周りをみた僕は (うわぁ、どんな味がするんだろう…、早く舐めたい)迷わずその汚れたお尻に顔を埋めました。

舌をあてがいながら穴を探し、穴を見つけ舌を入れると、なんとも言えない味と感触です。(臭くてしょっぱ苦くておいしい…)

おじさんは「あっ!!くはっ!!あ~~…」と大きな声を出し物凄い気持ちよさそうです。

「もう我慢できないよ」

おじさんがそう言うと、僕をソファーに寝かせ、おじさんが上から覆いかぶさるようにして僕の顔の上にオチンチンを持ってきました。

僕が口を開けると、一気に口の中にオチンチンを入れて来て、 上から一気に腰を振って来ました。

僕の顔の前で上下に腰を振り、「っあ~~~気持ちい~~」と言いながら僕の口の中にたくさん我慢汁を注いで来ます。

しばらくすると「あああ、イキそう、このまま口に出していい?」と聞いてきたので、 コクリと頷くと一気に腰を振るスピードが上がり、「あ~~イクよ、イクよ、口で受け止めて!!」と言った瞬間(ビュビュッ、ビュビュッ、ビュッ、ビュビュッ) と口の中に生暖かいヌルヌルした感触が全体に広がりました。

「こぼしちゃダメだよ。まだ出るから、ほら、吸って吸って」

予想以上にあまりにも量が多かったので、オチンチンと口の隙間からこぼれそうになりましたが、 全部吸って何とか口の中に収めました。

おじさんがゆっくりぼくの口からオチンチンを離し、「お口の中見せてごらん」と言うので、こぼさないように上を向きながら口を開けました。

「うわ~いっぱい出てるね、味はおいしい?」と聞かれたので、 舌で転がし、味わいながらゴクリと飲み込み、「すごい濃くて臭くておいしいです」と言いました。

最後に僕のベトベトになったオチンチンも舐めてもらい、僕もおじさんの口の中に出してバイバイしました。

あの時の体験は忘れられません。

 

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