【ゲイ】家では女装して息子の性処理に勤しんでいます
息子のためなら喜んで・・・
大阪府在住の男性からの投稿。これまで誰にもバレずに女装を楽しんでいたという投稿者。ある日、いつものように自宅で1人女装アナニーに夢中になっていると、息子が帰ってきてしまい・・・・・

50代の父子家庭で、息子が小学2年の時、私の性癖に呆れた妻が出ていきました。
息子が中3の冬から息子の女になっています。
20代の頃に目覚めた女装。それがすべての始まりです。
夜勤明けでムラムラしていた私は、息子を送り出してすぐにブラジャー、ショーツ、ウィッグ、ワンピースを身に着け、メイクをして香水をふり、いやらしい女になってアナルにディルドを差し込み陶酔の快楽に浸っていました。
突然、部屋のドアがあき頭の中が真っ白に。
その日から期末テストだったんです。
息子の力に身動きでず、フローリングに押し付けられました。
わめきながら暴れる息子を抑えようと息子に抱きつき、私から唇を重ねました。
高校受験前の思春期です。出ていかれたら……と、息子のスラックスのファスナーをあけてペニスを咥えました。
咄嗟に、息子の性欲を満たせば、私から離れないと考えたからです。
その日から、家では女装し息子の性処理が日課になりました。
年末には私のアナルでイくようになり、正月休みには受験勉強の気分転換に私を呼びつけるようになりました。
もちろん、いつでも跪き、求められればアナルで受けました。
息子が大学受験する頃には、私はホルモンを投与し、息子の言いなりになりました。
今、大学3年の息子の精力を満足させるために、なんでもしています。
息子にはげしく愛される乳首は肥大し、アナルはいつでも疼く身体になりました。
クラブから帰った息子のペニスの匂いに狂わされ、大量に放出される精液が息子とのつながりです。










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