【エロ体験談】10回!?思春期ノンケくんの射精が止まらない!
抑えきれない性欲
栃木県在住のノンケ大学生からの投稿です。高校生の頃、どうしてもムラムラがおさまらずエロ本を求めて深夜のコンビニまで自転車を走らせた投稿者。しかしなかなか気に入ったものがなく辿り着いた先は一駅離れたレンタルビデオ店だったらしく・・・・・

僕はゲイではありません。
あれは、あくまで若気の至りだったと自分に言い聞かせています。
今まで誰にも言えなかった経験ですが、急に思い出してしまったので書き込みたいと思います。
僕が高校生で18歳の頃の話です。
その日、夜の12時くらいにとてつもなくムラムラしてて眠れませんでした。
無性にエロ本が欲しくなり、上がTシャツで下がスウェットの寝間着のままコンビニまで自転車を走らせました。
棚に陳列されてたエロ本を軽く立ち読みし、どれにしようか選んでましたがどれもこれも自分が求めているものではありませんでした。
自分で納得出来るエロ本がどうしても欲しくて、別のコンビニ、別のコンビニと自転車を走らせました。
気づけば自宅から一駅離れた場所まで来ていたのですが、一軒のレンタルビデオ屋が目に入りました。
そして『この沸き上がる性欲を処理するにはAVしかない』と思い、レンタルビデオ屋に入りました。
普段は入りたくても入れないコーナーですが、この時だけは我慢出来ませんでした。
そして『隣町だから、地元の知り合いに会う確率は少ないから大丈夫だ』とAVコーナーに入りました。
AVコーナーには僕以外誰もいませんでした。
僕は誰も居ない事をいいことに、いろんなパッケージを手に取り眺めました。
大量のAVに囲まれ右を見ても左を見てもAV、AV、AV!!!
とてつもない大興奮でした。
もうパッケージを見ているだけで射精しそうな状態でしたから。
しかし、下がスウェットの為に勃起してるのがバレバレでした。
どうしても借りたかったのですが、学生証も持ってませんでしたし見た目も童顔です。
年齢的にも借りれる訳はありません。
やはり、AVは借りるのを諦めて、早くエロ本を買って帰ろうと思い直しました。
しかしギンギンに勃起しすぎて、スウェットはテントを張っているので外に出られません。
とりあえずAVのコーナーを出て、ホラーコーナーで落ち着く事にしました。
AVコーナーの外にはスーツを着たおじさんが居て出る瞬間に思いっきり目が合いました。
落ち着くまでホラーコーナーでしゃがんで、 グロテスクなパッケージを見ていると おじさんが近づき、いきなり話しかけられました。
『お兄ちゃんはホラーが好きなの?』と話しかけられ、見上げると AVコーナーから出る時思いっきり目が合ったおじさんでした。
見た目は優しそうな感じです。
この時、僕の問題は勃起を鎮める事です。
おじさんと世間話をすれば、鎮められると思い軽い会話をすることにしました。
『おにいちゃんいくつなの?』
僕は正直に『18です。』と。
『ははは、それじゃ、AVは借りれないよw』
『そうですよね。』
そしたら『おじさんの見ないやつあげようか?』と言ってきたんです。
僕は、得した気分になり『ぜひ、お願いします!』と答えました。
僕の状況が見透かされていたのか、おじさんは 家まで来てくれたら持って行っていいとのことでしたので、そのままおじさんの家に連れて行ってもらいました。
おじさんの家の中に通されると、そこはかなり広めの高級マンションでびっくりしました。
僕はリビングのソファに座りおじさんがくれるDVDを待っていると大量の白いDVD-Rが出てきました。
話を聞くとネットで買った裏モノでモザイクが無いやつです。
そのDVDにはタイトルが書いてなくておじさんが『どれがどれだがわからないから確認してみよう』とDVDをデッキに入れ再生しました。
そしてテレビに映し出された映像は、可愛い女の子が出て来てオナニーしてます。
その後に男優が出て来てフェラなのですが、モザイク無しを初めて見たのでおじさんが居ながらも射精寸前の状況です。
この時は、童貞だったのでフェラへの憧れがものすごいありました。
気づくとおじさんが僕の隣に座ってます。
肩に手を回され、耳元で『あれと同じ事してあげようか』と。
僕はどう返答したのか覚えてませんが、スウェットを脱がされ軽くしごかれました。
おじさんが『わぁ、我慢汁がすごいよ』と言った瞬間射精してしまいました。
自分でもびっくりするくらいの量です。
自分のシャツに思いっきり掛かりました。
おじさんはシャツについた精子を舐め、精子まみれのチンコも舐めました。
そのままフェラは続き、数回射精しました。
お尻の穴も舐められ、射精し少し休憩してから風呂場で射精し、おじさんのチンコもフェラして…アナルは掘られませんでしたが、ローションで指は入れられました。
僕の性欲が治まったのは8~10回ほど射精してからでした。
くたくたになりマンションを出ると外は明るくなってました。
そして、家に帰り眠りました。
朝、親に起こされましたが『調子が悪い』と仮病を使い学校を休みました。
昼頃に起きると、『あれは夢だったんじゃないか』と思いましたが、 僕のお尻にはローションが残ってました。











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