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【BLエロ小説】やべっ!オナニーの処理したティッシュが見つかった・・・・・

オナニーの処理したティッシュ

僕が高校2年生の夏休みが始まってすぐの頃、その日は部活動の練習も休みで、友達との約束もなく、両親も仕事でいないので朝からガンガンにエアコン付けてテレビを見たり、まぁ~夏だし10代だったのでオナニーもやって、夏休みの宿題もしないでダラダラといました。

確か午後2時過ぎ、インターホンのなる音がしましたが、めんどくさいし、なんせトランクスとTシャツだったので、知らん顔してました。



多分 母親が出掛ける時、鍵を閉め忘れていたのか、玄関で

「ごめんください、お留守でしょうか?」

と声が聞こえました。

確実 玄関口に入ってるし、テレビの音で居留守もバレバレなんで仕方なく、まぁ いいやで、トランクスとTシャツ姿のまんま

「はい、何ですか」

ってすごく不機嫌に出て行きました。

玄関に、スーツを着て、黒のカバンとパンフレットを抱え笑顔で立ってる男の人がいました。

礼儀正しく、まだ17になったばかりの俺に、きちんと名刺を出して挨拶をしてくれた。

俺は一瞬 トランクスとTシャツの格好が恥ずかしくなった。

名刺は〇〇出版の営業のA・Tってありました。

「お父さまかお母さまいらしゃいますか?」

敬語で。

「外出中です」

なんてと慣れない敬語を使ったのを覚えてます。

すぐに帰ると思いながらいると、

「君はどちらの高校で何年生?、教科書はこれと同じですか?、◯◯先生知ってる?。」

とか話しをしているとなんとなく、打ち解けて来た。

最初は学校とか進学の話しだったが、そのうちに話しが、そのA・Tさんの話しになって、ちょっと長話しになって、暑かったのもあり、冷蔵庫からコーラを出してあげようと思い、ついでに話しするんだったら初対面の人で恥ずかしいから、服を着て話しをしょうと、勝手にリビングに上がってもらった。

ジーパンをはいて、コーラを準備してリビングに行った。 そしてくだらない話しをした。

そうしたら 俺も忘れていたが、オナニーの処理したティッシュをテーブルの下にそのまんまにして忘れていた。

A・Tさんは、

「君 やった?」

ちょっと恥ずかしくて

「わかりますか?」

って返した。

それから話しが急にに、オナニー、セックスの話しになった。

たしかセックスの経験の有無で、俺はまだ童貞だったので、正直に答えた。

そうしたら

「君奥手だね」

そう言われて、なんか自信をなくしたって言うか、情けないのかなぁ~俺って気持ちになった。

そうしたらA・Tさんはカバンの中から、ビデオテープを出して、

「これ観よう、まだ親帰って来ないでしょ」

って! 俺はビデオに切り替えるた。

すると衝撃的だった、今考えると、今のAVとは比べられない物だけど、若い男の人(今思えばアメフトの選手ぽぃ)顔は今風にいえば、かわカッコイイ人が、オナニーをする、今 思ったら完全ホモビデオだけど、それを一緒に観た、なんか興奮すると言うか心臓はバクバク、チンポはいつもになく亀頭にジンジン、恥ずかしいけど、何とかしてって心の中で叫んでいた。

A・Tさんは、そんな俺を見て、ゆっくり肩を抱いてきた、そしてゆっくりと太ももをさすり、俺のチンポをジーパンの上から握った。

俺のチンポは勃起の絶頂で、しびれる感じがして、握られるとそれだけで背筋が伸びる感触が伝わって、いろんな思いが頭をよぎった、このまま女みたいに、A・Tさんとやりたいけど、男同士はホモだし、いややりたい、だけどこのまま逃げれないって、今 思い出してもドキドキします。

ATさんは

「俺がセックス教えてやる、男同士なんで恥ずかしくないから 」

と、 俺はやりたい欲求に 身を任せて、ATさんのされるまま、恥ずかしくて、ビデオを見ていた。

ATさんは、ゆっくりジーパンと靴下を脱がし、トランクスの上から、俺の硬硬に勃起したチンポを触って

「勃ってる」

とうれしいそうにつぶやくと、ゆっくり俺を女のように抱いた、まだ直接ではないが、間接的にチンポとチンポが接触していた、ATさんはゆっくり首筋に舌をはわし、Tシャツをゆっくり脱がし、軽く乳首を舐め、一気に俺のトランクスを脱がすと、チンポを一気に根元までくわえ込んだ、

そうすると、根元を唇で閉め、ゆっくりと舌と唇の締めつけで、俺のチンポを果物の桃を唇で剥くように、ゆっくりと亀頭の皮を唇で剥いてくれた。

それから俺はすごい快感が、身体中を走った。

堪えがたいくすぐったさが、亀頭に走り思わず

「ストップ、ちょっと休暇」

と言ってしまった。

俺はハァハァいいながら起き上がった、ATさんはその俺の表情を見て、少し優越感を感じていた。

また すぐにATさんは、俺のチンポをくわえ込み、もう時間がどれくらい経過したのが、わからないくらいにずっと、チンポをくわえ込んでいた。

「出して いいよ、飲んでやるから」

と言っていた。

ATさんは俺にフェラをさせなかったけど、時々 俺の手を掴んで、ATさんのチンポを握らされた、初めて他人の男のチンポを握った。

でかく感じたのを今でも覚えている。

ATさんのチンポからは大量のガマン汁が出ていた。

それが太ももに垂れて、のりのようにペチャペチャするのが、気持ち悪かった。

そんな時 気持ちが冷めかけた。

本当 どれくらい時間が経ったのか?、俺のチンポは俺の物なのか?、麻痺するような感じだった。

多分ATさんは、俺をイカして自分自身もイクつもりだったんだけど、俺が時間がかかったために、とうとうATさんはケツを求めてきた。

俺は抵抗なくさせてしまった。

奥まで挿入出来ず、ATさんの亀頭だけだった。

中出しもされなかったけど、ヌルヌルしたのと痛いのを感じた。

ATさんは、俺の腹の上に精子を出した。

それをティッシュで拭きとってくれた。

ATさんがイッた時、ビデオは終了して、テープが巻き戻しされていた。

ATさんは、またビデオテープを再生して、俺に自分でやってみてと言われた、けど恥ずかくて出来なかった。

すると俺のチンポをフェラ始め、俺は初めて、男に男の口マンに射精した。

すでに一回やっていたにも関わらず、量もコサも、腰の動きも違う快感だった。

熱い温かいぬくもりがチンポにあった。

フィニッシュ後は、お互い恥ずかしいかったのか会話は少なくただ

「ありがとう」

と言ってそそくさに、まるで酔いでも醒めたように、帰って行った。

それいらい20年以上 会っていない。

 

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